テラーノベル
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どうも、いつもありがとうございます!(´▽`)Kenriです。皆様のおかげでこの作品全部で♡が934になりました!ホントにありがとうございます(_;´꒳`;):_今日も今日とて「さかもるん×藤堂」で書きます。また、違うカプで書きたいのでコメントしてください(切実)それではどうぞ
ちゅーいじこー
本人様とはまっっっったく関係ない
さかもるん 攻め
藤堂 受け
さかもるん目線 付き合ってる前提
今回からめちゃめちゃR-18になります
地雷様、純粋様お出口はあちらでございます
ホントに大丈夫な方のみお進み下さい
↓ ↓ ↓
↓ ↓ ↓
「ゲームおもろかった〜」
「適当にご飯食べるか?」
「おー!ありがと藤堂」
「じゃあ作るから待ってて」
「……」
俺はさかもるん。あれは俺の可愛い可愛い恋人の藤堂。絶対無理だと思ってたのになぜか今このように恋人関係になっている。そして今日は藤堂家にてお泊まり会なのだが…
そう、一回もそういう行為に至ってないのだ!
何回かそれっぽいことは言ったことはあったのだが、あまり興味がなさそうにしていた。キスまではいっているのだがどうにもそこから踏み出せない…これが俺の悩みだ
さかもるん⇒(´。•ω(•ω•。`)ぎゅー
「何作ってんだ」
「///急に抱きついて来んな」
「パスタ作ってのか?」
「無視すんな!?///」
しかも、この恋人さん怖いくらい鈍感なのだ。まああれほどアピールしてた(つもり)の俺の好意に気づいてねぇからな。
「で、できたから離れろ///」
「えー」
でも今日こそ絶対この鈍感メガネを抱く。もうこれは決めた。逆にそれ以外のタイミングが見つからないしな。
「〜🎶」
「…(絶対さかもるんなんか企んでんな)」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
PM11:00
「お、もうこんな時間か」
「まだ深夜ほどではないだろ」
「いや、したいことがあるから」
「は?」
「お前の部屋どこ?」
「え、あっちだけど、え何何怖い怖い」
ドアガチャ
ベッドに藤堂座らせ
「なぁ藤堂」
「なんか嫌な予感がするのは気のせいか」
「まだ俺たちキスまでしか行ってねえじゃん」
「えっうんまあな」
「だからヤろ」
「…///は?」
赤面している。明らか動揺しているのが分かる。だけどもし本当に嫌ならアイツは反射的に嫌だと言っているから嫌って言わないてことはまあ、そういう事だよな!もう少し押してみるか
押し倒し
「!!!お、おい」
「黙って」
チュチュクレロ
「…///」
「だから口開けろっての」
「うぅ(口開け)」
チュクレロチュクレロチュチュク
ぷはぁ
「ぁぅ…///」
「なぁ、いいだろ藤堂」
「…もうわかったから早くヤれ///」
「!!!???」
押しまくってみたらいけるもんなんだな。まあ、それなら遠慮なくするか
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
途中くらいから…(すいませんホントに眠かった)
パンパンパンパンパンパンパンパン♡♡
「あ”ぁ!?ま”ってさか、もるん、!」
「男ってこういうの気持ちよくないと思ってたけど意外といけるな」
グチュッッッッ
「そ”こは”…///!?」
「もう奥まで行ったのか」
グチュッグチュッグチュッ
「…ッッッッ///(口押さえ)」
「ちょっと〜?藤堂の可愛い声聞こえないんですけど(手を押さえつけ)」
「ヤダヤダヤダヤダヤダ///♡」
ビュルルルルルルル
「ぁう…」
「勝手にイッてやがるし」
ゴチュゴチュゴチュゴチュ
「!?!?い、ま”イッたのに…///」
「いや、知らないし」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「た、たしゅ、けて…///」
「お〜い誰に助け求めてんだ?」
ビュルルルルルルル
「も、ぅむり”」
「まだ俺がイッてないから無理」
ゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュ
「あ”ぁぅ”!?は、や”い…///」
「さすがにイきそう、出すよ」
「は、は”?ちょ、っと今は…!?」
ビュルルルルルルル
「あ”ぁぁ♡♡」
「やっと堕ちたか♡」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
うぅ…߹𖥦߹誰かRの書き方教えてください…なんで皆様あんなに上手いんですか!?ホントにこんな下手作品ばかり公開されてしまいますよ!?突然のR-18失礼しました!また見てくださいKenriでした〜
#mjrn
Kenri
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コメント
1件
ついに来たね…!ドキドキが止まらなかったよ〜!!😭💕 さかもるんの「今日こそ絶対この鈍感メガネを抱く」って決意がもう最高すぎて…!押し倒してからの「黙って」って一言、めっちゃエモい!しかも藤堂が「もうわかったから早くヤれ///」って言っちゃうとこ、逆転の可愛さで悶えたよ…!! Rシーンも初々しさが伝わってきて、むしろその「初心者感」がこのカプの関係性にぴったりハマってると思う!Kenriさん、全然下手じゃないよ〜!!続きも楽しみにしてるね🌸