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はっっはっっはっっはテラーを最近開いてなかったんだお、ごめんだお、はいふざけましたまじでごめんなさい (༎ຶ⌑༎ຶ)

レッツイッツGO

キャラ崩壊注意おk?



「ええっと」

僕は今、乱歩さんに頼まれ駄菓子を買出し中です。えっと買うもの買う物っと乱歩さんに渡された、買い物メモを見る。((((渡したってことで、、、)

「ラムネと飴とードンうわっ」

「すみませんーって芥川!?」

「なっ人虎!?」

芥川もびっくりしてるようだ。


「ど、どうして人虎がここにいる」

「いやいや芥川だってなんでここにいるんだよ!?」

「僕は、姐さんに頼まれて来た。」

「僕は、乱歩さんに、、、」

「とりあえず僕は、頼まれた物買い終わったからバイバイ」

「ふんっ」


あの場に芥川が居ると思わなかった、顔赤くなかっただろうか、、、、、考えるだけで恥ずかしくなっていく。


飛ばしてぇえ


「ただいま帰りました。」

「ちょっとー遅いよォ」

「僕待ちくたびれちゃったよ!!」

「す、すみません、、、、」

「ポートマフィアの芥川にばったり会ってしまって、、」

「ふぅーん」

「まぁいいやお菓子ちょうだい」

「あ、はい」


そして僕は仕事につく。

カタカタカタ


とばぁーす


「ふうぅー」

「とりあえず人通り終わったな」

「今日は、現実ぽいな((ボソッ…」

「………」

「ねぇー敦くーーん」

「ヒャッ  ビクッ」

「な、なな、なんですか」

「いやちょっと頼み事が、、」

ど、どうやらあの独り言は、聞こえなかったらしいとりあえずよかったと一息つく

「そ、それで頼み事とは?」

「仕事の手伝いとかは、ナシですよ」

「えーーーーーー」

「や、やっぱり」

「じゃなくてー」

「一緒にこの仕事来てくんない?」

「ん?」


カクカクシカジカ(((ただこれを使って見たかったというヌッシの欲望

「はい、分かりました。」

「うん、じゃ行こうか」

「…………これで敦くんの((ボソッ…」

「ん?なんか言いましたか?」

「いや、何も」


とっbーす(((どんだけ飛ばすねん


「えっとここですね、」

ん?でもここ来た事あるようなないようなうーんあっここ!!

「僕が初めて虎に変身してきずいたとこ!!」

「うん、せーかい」

「わかったご褒美にこれをあげよォ」

そうして太宰さんに手渡されたそれは、、、

「ってこれ縄じゃないですか!!」

「そぉーこれでどこでもいつでも自殺ができるよぉ」

「僕は、自殺なんて、、、」

あれ、なぜ,しない,の言葉が出てこないんだたったこれだけなのに、、、、、

「、、、、、、、」



一旦終わりーてか何も考えずに直感で書いてるからまじでこの先の物語考えてねぇえ




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コメント

1

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太宰なにか企んでんのか?怖

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