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ニキ×しろ
「気付かぬ思い」
nk→ニキ
sir→しろせんせー
ri→りいちょ
ky→キャメロン
心の声
sir ()←などなし
nk『』
設定
しろせんせーとニキくんは付き合っておらず
身体の関係。
その他の設定は今後の展開にあります。
初めてノベルで書くのもあって表現があれかもしれません、、それと、普通に物語書くの下手です。
nk 「ボビー聞いてよ!」
sir 「なんや。そんな嬉しそうな顔で」
nk 「俺にもついに彼女が出来たんだよ!!」
sir 「本当かお前笑」
nk 「信じてよ〜笑」
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こいつとは”身体”だけの関係、なんの感情も湧くわけないのに。
なんなんだろ。
次の日。
sir 「んぁ…、どこやここ…」
nk 「あ、ボビー起きた?」
sir 「ッあ、そうか、、昨日…」
nk 「というかボビーもりいちょに飲み誘われた〜?」
「誘われてない」って言ったらどんな顔するんやろ。
sir 「…いや?」
nk 「そ。」
なんとも思ってなさそうな顔。
なんかモヤモヤする。
夜
結局ニキに嘘ついたまんまや。
俺が行ったらどんな顔されるんやろ。
試さずに本当のこと言えばよかった…、
〜りいちょ宅〜
nk「やっほ〜!!」
ri 「お、ニキニキ遅刻せずに来れたんだね〜笑」
nk「わっくわくで来たよ笑」
ky「来たよ〜!」
sir「あ…、やっほ…」
nk「やっほ〜!!」
『あれ、、?ボビー来ないって言ってなかったっけ…?』
数分後
sir「うぁ〜……」
nk「ボビーめっちゃ酔い回ってない?」
sir「ん〜?そんなことないよ〜…?」
ri「なんかそこイチャイチャしてる〜?」
nk×sir「してない/へん」
ky「息ぴったりじゃん〜笑」
ri「お似合いだよ二人笑」
ky「二人は恋愛感情とかあるの〜?笑」
nk「”一切”ないに決まってんじゃん笑」
ri「ほんと〜?笑」
sir「……。」
ri「せんせー黙ってどうしたの〜?」
「”一切”ない」か…
………なーんか、悲しいなぁ……笑
ri「せんせぇー」(肩揺らし)
sir「なんや、笑どうした?笑」
ri「せんせー反応してくれないんだもん!」ムスッ
sir「あー、すまん笑」
nk「…」
ky「せんせー酔い過ぎてぼーっとしてんじゃない?笑」
sir「そうかもしらんな笑」
あれ…意識が…。
nk「……ビ……?」
誰だ……?
nk「ボビー、!」
……ニキか…。
sir「ニキ、、ここどこや…?」
nk「俺の家。」
sir「あぁ、ありがとな、」
sir「とりあえず帰るわ。」
nk「……そんな状態で家に返すわけないじゃん」
sir「いや、別に帰れるで。」
nk「いや、ボビー気づいてないの?」
sir「なんのことや…?」