テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ゆ。
1,430
omame
2,151
🩷💛×💙🤍❤️ 🔞アリ
5Pです
苦手な人はご退出してください
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
佐野視点
🤍「興味あって後ろしたことあるから」
衝撃的なカミングアウト!
🩷「マジかよ」
🤍「あの…気持ちいいみたいなの聞いた事あったから…
でっ、でも!指でしただけだからっ」
🩷「エロすぎ、サイコーじゃん」
俺は柔太朗に触れるだけのキスをして、太智と向かい合うように柔太朗を起こす
💙「んぁっ、じんっ、やぁソコっ」
💛「気持ちいーなぁ、太智」
🩷「太智、めっちゃ喘いでんじゃん」
🤍「だいちゃん…気持ちよさそう」
💙「んぅ、じゅぅ、あのねっ気持ちいーの」
🩷「じゅうも気持ちよくなろうね」
柔太朗がゆっくり頷いて、自らの足を抱えている
その瞳はこれからの快楽を期待するようで、俺は大人げもなく柔太朗の入り口に数回自分を擦り付けてから力を込めて中へ進んだ
🤍「んぁあ、おっきぃ」
🩷「おっきいの気持ちいい?」
コクコクと頷く柔太朗が可愛くて、俺は抱きしめて腰を動かし始めた
🤍「やぁ、動いちゃらめっ、あぁっ」
💛「柔太朗も可愛いな」
🩷「ほんとに俺らの弟可愛すぎ」
💛「舜太は相変わらずだけどな」
チラッともう一つのベッドを見ると大の字で眠る舜太
🩷「起きなかったら水かけよーぜ」
なんて仁人と話していると柔太朗の手が俺の腰に回る
🩷「ん?じゅう、どうした?」
🤍「はやちゃん…もっとぉ」
話に夢中で腰の動きが弱かったらしく、柔太朗は自分から腰を動かして俺を求めていた
そんな柔太朗がなによりも愛おしくて、俺は腰をしっかりと掴みなおして最奥をめがけて突き上げた
柔太朗が一際大きく喘いだと同時に、ガバっと飛び起きる末っ子がいた
❤️「なにっ!?」
曽野視点
ん…?
なんか声がする?
もぅ寝たいのにチラチラと聞こえる声が邪魔で寝られへん
またテレビつけっぱなしで寝たんかなぁ
ってここ俺ん家ちゃうなぁ
あれ?昨日の夜にみんなで飲んでて…
🤍「んやぁっ!!」
❤️「なにっ!?」
目に飛び込んできた情報は寝起きには処理しきれんくて、覚醒するまでに時間がかかる
❤️「なに…してんの?」
💛「おっ起きた起きた」
🩷「おーっす、シュン坊」
そこには真っ裸の勇ちゃんと仁ちゃんが俺に向かってニコニコと手を振っていて、その下には同じく真っ裸の太ちゃんと柔がただひたすら揺さぶられながら喘いでいる
え?なんでセックスしてんの?
そういう関係やったん?
付き合ってるんならめでたいけども、 俺おる前でせんといてぇやぁ
💛「舜太、おいで」
何でだろう
優しく仁ちゃんに声をかけられるといつも擦り寄ってしまう
🩷「ははっ、マジで舜太って仁人の前では飼い犬だよな」
バレてるっ
💛「調教してきた甲斐があるわ」
仁ちゃんは俺を抱き寄せて、耳元で囁く
💛「太智、気持ちよさそうでしょ
舜太も太智の事気持ちよくするお手伝いしてあげて?」
仁ちゃんの言葉にびっくりしたが、下で喘ぐ太ちゃんはすごく気持ちよさそうで、俺はゴクリと生唾を飲み込んだ
💙「んぁ、しゅんっ、やめっ」
❤️「ごめんな、太ちゃん」
太ちゃんの限界ギリギリで耐える反り立つモノを握ってゆっくりと上下をすると、太ちゃんの声が比例して大きくなる
🤍「んぁあ、はやっちゃ、むりぃ」
🩷「んー?無理じゃないだろぉ?」
柔も気持ちよさそう
🤍「んぅ、しゅんたぁっ、みちゃ、やらっ」
❤️「柔、可愛いで」
俺は柔の顔に自分の顔を近づけてキスをする
🤍「んふぅ、ふぁっ」
🩷「舜太っ、大胆だなっ」
❤️「だって、みんな気持ちよさそうだし」
🩷「舜太おいで、気持ちよくしてあげる」
勇ちゃんがニヤッと笑いながら四つん這いになるように俺を誘う
俺はゆっくりと四つん這いになって、勇ちゃんの手が俺の後ろをゆっくり撫でてから中に侵入するのがわかる
❤️「んあ、勇ちゃんっ、んぅ」
🩷「ん、舜太いい子だよ」
❤️「あっ、ダメぇ」
勇ちゃんのゴツゴツした指が俺の内壁をゆっくりと撫でて、一際奥を狙って突いているのがわかる
俺は快楽を逃そうと必死になって、気づいたら太ちゃんのモノをガッチリと握っていたらしく
💙「あかんっ、仁ちゃん、もっイクぅ」
太ちゃんが一際大きく跳ねたと同時に、俺の手に温かいモノが降り注がれる
💛「ん、太智は限界かな?」
あうあうと小さく喘ぐ太ちゃんから仁ちゃんのモノがずるんと抜け落ちる
俺はその仁ちゃんのモノをマジマジと見ていた
💛「ふふっ気になる?俺のコレ」
気にならないなんて言ったら嘘になる
だって勇ちゃんの指でもこんなにされているのに、仁ちゃんのコレが中に入ったら…
💛「勇斗、舜太こっちでもらうわ」
🩷「マジ?中は解けたと思うけど」
勇ちゃんの指が俺の中から抜けていく
仁ちゃんが俺を優しくベッドに寝かせ、髪を撫でながら優しく囁く
💛「舜太の中に俺の挿れていい?」
正直少し怖い…
多分恐怖心と興味から目が泳いでいるのが、仁ちゃんにはバレたんだと思う
💛「舜太、大丈夫、優しくするから…」
💙「しゅっちゃ…
じっちゃん、めっ、ゃさしぃからっ、 だぃ、じょ、ぶっ、だぉっ」
俺は仁ちゃんのモノをじっと見つめて、ゴクリと生唾飲む
💛「ふふ、コレ欲しいの?」
俺は仁ちゃんをゆっくりと見つめて頷いた。
もう一杯!?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おわんなーい!
あの本当に申し訳ないです
次こそは絶対に完結させます!!
作者
コメント
1件
いやもう、めっちゃ甘くてエロくてやばかったわ…! 5人それぞれの関係性とリードの仕方がしっかりキャラに合ってて、特に寝てた舜太が巻き込まれてく流れが「あ、コイツもこの家族なんだな」って納得させられた。 指だけでここまで空気作れるの、解像度高いってマジでこれ。 完結が楽しみすぎる🔥