テラーノベル
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説明欄にも書いた通り、このノベルは去年のハロウィンの時期に考えていた妄想を書き綴ったものです。
ものすごく駄文。ほぼ会話のみです。
カプは🖤💛、🩷💜、💙❤️
完全な私の好みです。
みんなそれぞれが付き合っているのを知っています。
全ペアこの話にまとめるので長いです。
そして会話が微センシティブですたぶん。
急に始まって最後急に終わります。
ここまで読んで地雷だと思った方は引き返してください。
それではスタート!!
⌒*。*゚*⌒*゚*。*⌒*。*゚*⌒* ゚*。*⌒*。*゚
さく「そういやお前らハロウィンどうだった?」
いわふかだて『ブッフォッッ』
なべ「え?いやもう最高だったよ」
めめ「めちゃめちゃ楽しみましたね」
だて「え、ちょ、翔太?」
いわ「蓮も何言ってんの!?」
ふか「ここで話すの?」
ラウ「ちょっと!!僕の前でそーゆう話するのやめてよ!!」
あべ「そうだよ!教育にわる…」
ラウ「って言いたいところだけど気になるから話しちゃって!!」
あべ「え!?いやいやさすがに…」
こじ「いやいやあべちゃん。よーく考えてみ?ゆり組の尊いエピソード、聞けるかもしれんで?」
あべ「はっっ!!確かに!!」
さく「じゃあ切込隊長佐久間さんいっきまぁす!!」
ふか「えぇ〜……」
なべ「今年は何を着せたんですか?」
さく「今年は、俺のいっちばん好きなプリキュアのコスチュームを来てもらった!!」
らう「おぉ〜笑笑いきなり癖強いの来たな〜」
さく「これがさ〜、深澤肌白いし線細いからめちゃめちゃ似合うの!!ほんとまじこれにして正解だったわ!!あ、写真見る??めちゃめちゃかわいいんだけど〜」
あべ「オタクの早口みたいになってるのおもろすぎる」
ふか「てか待て待て!!さすがに写真は見せるな!」
こじ「残念!ちょい遅かったな〜」
だて「え〜かわいいじゃん。」
めめ「プリキュア…、ありだな」
いわ「かわいい……けど、俺は着ないよ???」
なべ「え、これヤるとき脱がせたの?それともそのまま?」
さく「もちろんそのままヤったよ♡くそエロかった」
なべ)うわ、生々し
ふか)聞いたのお前だろ!
さく「よし次めめ行こう!!」
めめ「俺かぁ〜〜」
ラウ「え、嫌なの〜?」
めめ「は?そんなわけないじゃん。むしろこの行き場のない気持ちを誰に吐き出そうか悩んでたところだからありがたいよ。」
いわ「んなっ///お前変なこと言わないでよ?」
めめ「わかってるわかってる笑」
さく「さてさて、今年はどんな仮装をしたのかな?」
いわ「…………メイド服着させられた、」
ふか「うわ〜〜、王道だけど結構クるやつ」
あべ「自分の番終わった途端元気になるじゃん笑笑笑」
ふか「いや、だって人の聞くのは面白いもん」
めめ「ほんっとにもう〜〜〜……最高可愛すぎて天使かな?って、あ、写真見る?」
あべ「え!照可愛いじゃん〜」
なべ「お、網タイツセンス良いじゃん」
だて「これはめめチョイス?」
めめ「そう。俺去年は撮影でハロウィンいなかったじゃん?制服着た写真だけ送られて来てさ〜、ほんと酷いよね。だから今年は俺が好きなようにやらせてもらったよ」
いわ「いや、全然酷くないし。そんなん蓮の方がやばいからね?」
いわ「去年写真送った時なんて返信きたか予想つく?『何これ生殺しなんだけど?帰ったら抱き潰すから。』ってきたんだよ?案の定朝まで抱かれたし……。」
いわ「それに、今年はまだそれ擦って去年の分とか言いながらまた朝まで抱かれるし……、まだ腰痛い!!」
みんな『笑笑笑』
なべ「若いな〜笑笑」
いわ「もう!みんな人ごとだと思って〜٩(๑`^´๑)۶」
ラウ「ごめんねひーちゃん笑笑」
めめ「そんなにぷんぷんしないでよ〜、こちょこちょの刑だ!!」
いわ「うわっ!んひひっ、あはっ、ちょっ、れん、やめっ、てっ!」
こじ「平和や。」
ラウ「ぐりとぐらならぬニキとめめ可愛いわ〜〜」
めめ「やべ涙目の照ちょっとそそられるわ、」
いわ「何言ってんだバカッッ//」
ふか「ぐりとぐらではこんな会話は繰り広げられないよ」
さく「最後は渡辺!!」
なべ「悪いけど、俺らが優勝だわ」
だて「うわこれちょっと、自分の番嫌だね、」
いわ「でしょ?」
ラウ「さあ!仮装は〜〜??」
なべ「写真を見てからの、お楽しみ〜〜」
ふか「うわこいつだる」
なべ「涼太〜、見せても良い?」
だて「……いいけど?」
なべ「じゃ〜ん」
さく「うわ!!これはやばいわ!!」
ふか「ミニスカポリスいいね〜!」
あべ「うわ、ちょっとえろすぎない?」
なべ「ちなみに、俺何も知らなかったからね。」
こじ「え!!ということは舘が自分から来たってこと!?」
なべ「そう。俺が、ハロウィンだな〜どうしようかな〜ってベッドでゴロゴロスマホいじってた(仰向け)時に、急に来て、乗って来た。」
だて「……っていうシチュです。ちゃんとトリックオアトリート!お菓子くれなきゃいたずらするぞ!ってやつも言ったよ。」
ラウ「それやば!てか生足えろ!」
めめ「手錠持ってんのもやばい」
なべ「ちなみにこの後一気に形成逆転した図がこちら。」
さく「めちゃめちゃキョトンって顔してる笑笑笑」
ふか「自分が持って来た手錠で両手捕らえられちゃったね〜〜」
さく「決めゼリフは!?」
なべだて「『お菓子ないのでいたずらさせてください』」
めめ「意味わからん笑笑」
いわ「あれ、そういや阿部は?」
ラウ「そこで倒れてるよ。」
あべ「ゆり組……とうと……い」
いわ「去年は3人で制服にしたもんね〜」
ラウ「えー!見たいみたい!」
ふか「俺3人で撮った写真ある。これ」
めめ「うわ、やっぱ何回見てもかわいいな……」
さく「てかカメラワーク上手くね!?」
なべ「思った。ポーズとかも指定あり?そのままジャケ写とか雑誌とかに使えそうなあれだけど、」
だて「これ撮影こーじ。」
さく「なんだと!?」
いわ「俺ら3人と、阿部と、こーじで撮った。」
ラウ「え!!?なんで!俺は!?」
あべ「だってラウール海外にいたじゃん笑」
めめ「ラウ…仲間だな。」
ラウ「次は俺も呼んでね!!」
なべ「お前らは相手いねーの?」
ラウこじあべ「ピシッ((」
こじ「いや………、メンバーでお腹いっぱいやわ……。ごついけどかわいくて平和なペアと幼馴染2人の境界線はないペアとアニオタとリアコペアと……もう収集つかんわ!!」
ラウ「っというかもうメンバーの話だけでいい。みんなのかわいいエピソードを聞きまくるんだ。」
あべ「そもそもそんな油断できない業界だからね。俺もみんなの話聞くだけで十分かな」
ふか「なんかあったらまた相談させてね」
こじ「まかせろ!!」
⌒*。*゚*⌒*゚*。*⌒*。*゚*⌒* ゚*。*⌒*。*゚
はい!変な終わり方ですみません!!
そしてやっぱり、すごく場面展開下手ですね
思いついた時にパパッとメモってただけのものなのでまあ私は満足です。
これからも私の妄想(もはや性癖⁇)を共有していきますので、
また会いましょう!!
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