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お迎え
もちろんお迎えにもいく!
超過保護!
ナチ「ほら全員、忘れ物はないか?」
ソ連「……ない」
アメ「ないぜ〜!」
イタ王「ないよ〜ん」
日帝「……ない、です」
ナチ「おけ、んじゃ今日はスーパーに行くぞ」
アメ&イタ王「いえ〜〜い!!」
スーパー、カントリー国際193(スーパーの名前)
ナチ「アメリカ!イタ王!絶対に余計なものは入れるな?全員お菓子は2個までだ」
アメ&イタ王「は〜〜〜い!!」
ナチス
ナチ「うちは人数が多いしアメリカやイタ王が結構食べるから賞味期限消費期限が近く値段が下がってるのでもいい」
ナチ「……やはり卵は高いか…いや、こっちの別売りのキャベツやにんじんよりカット野菜特大を買った方が安いな、朝のパンも……」
子供達
ソ連「おいお前ら、お菓子コーナーで走り回るな」
アメ「イタ王!ナチは2個までって言ってたからこの特大お菓子4種類あるからこれにしよーぜ!」
イタ王「いいね!んじゃioこっち二つにする!」
ソ連「はぁー、日帝、お前はなにに」
日帝「ソ連さん、これがいい」※うまい棒
ソ連「……もう少し買わなくていいのか?」※うまい棒×2=税抜約30円
168
15,460
日帝「いらない」
ナチ「………確かに俺はお菓子は二つまでとは言った、が」
ナチ「なぜ特大がッ」
アメ「男に二言はないよな!」
イタ王「そーだそーだ!」
※満面な笑みの2人↑
ナチ「あのな、お前らッ!、お菓子がどれだけ人の脳に幸福感を与えすぎて逆に病気になってしまうんだぞ!チョコや砂糖菓子は特に食べすぎてしまったら糖尿病というもう一生美味い肉も魚もパスタもハンバーガーも食べれなくなるしおまけに」
数十分お叱りから糖尿病のことの説明をされた
結局特大お菓子は買ってくれた
夜
19時
ナチ「……ソ連、お前、プリント学校から貰ってるだろ?プリントh」
ソ連「知らん、捨てた」
ナチ「ちゃんと捨てる前に俺に見せるやくそk」
ソ連「ッチ、うるさい、部屋戻る」
ナチ「……………」
アメ「ナチス〜風呂俺ら終わったぞ」
ナチ「ぁ、嗚呼、髪今乾かすな」
アメ「……あいつまた部屋戻った?」
ナチ「……嗚呼」
アメ「………」
イタ王「兄さん?」
アメ「ハッ、いや、なんでもない!ソ連は全くねぼすけだな〜」
日帝「………」
21時
アメ「日帝〜、お前は眠くないのか〜?」
日帝「?はい」
イタ王「ふぁ〜。oO、ioもうねむいんよ〜、」
ナチ「ほら、明日も早い、もう部屋に戻りなさい」
アメ「ほら日帝、行くぞ、おやすみナチス」
ナチ「嗚呼、おやすみ」
これが、なんもない普段の彼らの生活
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