テラーノベル
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⚠注意⚠
ru総受け
ru→病んでる
ru以外→ストーカー
md君→半角カナ
監禁🐜
堕ちる表現🐜
睡眠薬使用表現🐜
ru目線
「ぁーあ、寝よ….」
「睡眠薬…..」
俺は、寝付きが悪い
1ヶ月前からそんな状態だった。
だから、病院に行って見たら
睡眠薬を使ったほうが良いと言われた。
最近では、
運営の中でも役に立ってない感じもする
それで、ストレスも溜まってって
ほぼ毎日、睡眠薬がないと寝れない。
「そろそろ、死のっかな〜ッ…..泣」
なんて、考え始めることも増えた
がしっ(掴
「うっ、ぇ?」
???「ごめん、少し寝てもらうね…」
「ぁ….っ、」
俺は、ハンカチを口元に当てられ
気を失った。
cn目線
「ごめん、少し寝てもらうね…」
ru「ぁ….っ、」
ごめんね〜ッ、ruさん
でも、
物で叩いて寝させるより
こうやって、ハンカチとかで
薬を吸わせてるから大丈夫でしょ?
怪我して 痛がってるruさんは
見たくないから
kyo「よし、連れてくぞ」
rd「ruは俺が持ってく」
kyo「よろしく、」
「お願いね〜」
md「オッケー」
俺らはテキパキとruさんを連れて
これから
自分達の家となる場所に向かう。
がちゃッ(扉開
「ほら、ruさん」
「今日から俺らの家になる場所だよー」
「って、寝てるんだった。」
rd「ねーえ、一人でふざけないで?笑」
kyo「本当にそう」
md「何言ッテンダロッテ思ッタ」
「えー、酷い〜っ笑」
kyo「ほら、早く持ってくぞ」
rd「は~い」
md「ンー、」
「俺のことは無視….ですか、」
「え、めっちゃ無視じゃん」
rd「ふはッ、笑」
rd「ねぇ笑わせないで!w」
md「、笑」
kyo「はいはい、良いから行くぞッ! 」
rd「ここのベットでいい?」
kyo「いいよ〜」
「ジャア、…防犯カメラ置クネ?」
kyo「あ、おっけ」
「ありがと〜」
rd「はいよー」
md君は、ruさんにバレないように
エアコンの上、鉢の中、ベットの下
の三箇所に防犯カメラを置いた
声も聞こえやすいカメラだし
画質も良いから
監視するのにぴったりな物。
rd「ruが起きるまでに」
rd「色々玩具とか準備しよ〜」
kyo「完璧に堕ちさせないとな….」
md「案外簡単ソウ」
「沢山ヤれば良いんでしょ?」
rd「cnちゃん、言い方っ笑」
md「チョット、引クワァ〜….」
ru「んー、….」
rd「え、起きた?」
ru「…(すやすや」
kyo「寝とる、」
md「吃驚シタ」
「起きたかと思った」
rd「俺も、」
rd「てか、早く準備しよッ(焦」
kyo「あぁ、そうやな…!(焦」
md「急ゲーッ!」
「起きちまうっ!」
【何とか準備できた】
ru「んっぅ゙〜…、」
rd「ん、?…喘いだ?」
kyo「おい、やめとけ」
rd「……..え、でも喘いだよね」
md「ウルサイ」
kyo「黙れ。」
「しーっ、」
rd「ねえ、?」
rd「全然起きないから」
rd「もう先に玩具挿れようよ」
kyo「あ~、良いんじゃね?」
md「サンセイ」
「ナイスアイデア」
rd「一番ちっさい奴でいっか」
(くちゅっ
(ぐッ、ぐりっ
ru「…ぁッ、」
(ぐりッ、ぐりゅっ
ru「はっ、ぁッ….?」
rd「あ、起きたー?」
kyo「おはよ」
ru「っえ、…/」
ru「ちょっ、なんでッ?//」
「なんでって…堕とす為だけど、?」
ru「ッ、/」
ru「意味わかんない….っ/」
md「今カラ、分カラセテアゲル…」
ru「ぁ゙〜ッ♡/」
ru「待っれッ、もぅッ /」
ru「おもちゃっ、むりーッ//」
ru「ぃ゙ッ、♡/(ビュルッ」
rd「ねー、ruばっかイきすぎだよ?」
kyo「ほんまやで、」
kyo「自分だけ楽しむんか?」
md「オレ達ノ事ハ、イカセテクレナイノ?」
「俺、イけなくて悲しいなー。」
ru「んッぅ゙、イかせりゅッかりゃッ、♡」
rd「どうやって?」
ru「おれのなかにっ…」
「いれていいからっ♡//」
rd「ほんとに?」
ru「ぅんッ、/」
ru「いいからっ!♡//」
rd「だってよ」
rd「誰が挿れる?」
kyo「えー、俺…耳がいい」
md「口ガイイ」
rd「俺は、….胸かな。開発したいし」
kyo「てことで、cnちゃん」
kyo「よろしく」
「え、ぁ…」
ru「ん〜ッ、はやくッ/」
なんか、勝手に決まっちゃったけど
ラッキー!
「じゃあ、ruさん…いくよ?」
ru「んッ、/」
ごちゅっ
ru「ん”っ、♡/」
ばちゅっ、 とちゅっ、ぱちゅっ
ru「ぁ゙あッ、…ふッ、んぁっ♡//」
md「(ちゅっ」
ru「んむッ゛、?!/」
rd「(ぐりっ、こりっ」
ru「っ、…?/」
kyo「(れろっ、ちゅッ」
ru「んっ、ぅ….//」
ばちゅッ、どちゅっ、ごちゅッ
ru「ぅッぐ、あッ、んッ♡//」
md「(くちゅっ、じゅ〜ッ」
ru「んっふ~ッ♡/」
rd「(こりっ、こりゅッ」
ru「ぁ、ん…♡/」
kyo「(ぺろっ、ちぱっ」
ru「うっ、ぁ//」
ずちゅっ、ばちゅんッ
ru「ぃ゙っちゃ…♡/」
rd「(こりっ、こりっ」
ru「うッ、ぁ゙♡/」
ru「んッ(ビュルルルッ」
rd「今、胸でイけた?」
kyo「おー、開発成功やん」
md「オメデト〜」
「良かったじゃん」
ru「は、ぁ……っ」
「あれ、なんかトんでる?笑」
kyo「マジやん」
md「ruサン、ヘトヘトダネ」
rd「まぁ、開発できた事だし」
rd「寝させてあげよ」
kyo「えー、俺らまだイけてへんで?」
rd「フッフッフ、じゃじゃ~ん」
rd「実は動画撮ってましたー!笑」
kyo「お前….天才。」
md「ナイススギッ!」
「最高な奴め…w」
rd「「最高な奴め」ってなんだよ、笑」
「まぁまぁ、良いじゃないっすか」
「はやく、動画見ながら…..ね?」
kyo「うん、そうやな」
kyo「はやくしないと俺らが持たんし」
md「モシ、ヤラナカッタラ?」
kyo「代わりにruをブチ犯す。(即答」
rd「めっちゃ食い気味でッ、w」
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変な終わり方ですみません!
終わらせるタイミングなかったんで
こうしました🙇
今回結構長かったんですけど
見てくれて有難う御座いました。
コメント
1件
ちょっと狂ってる感じのも好きですッッ!︎💕︎