テラーノベル
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⚠注意⚠
kyoru
ほのぼの(キス🐜)
結構短め
ru目線
今日は、運営との配信の日
珍しく、
俺も参加するから 全員揃った。
まぁ、撮影と言っても、
ただの雑談配信だけど
rd「よ~し、じゃあ始めるよ?」
kyo「どぞー」
「『運営の皆さんの中で 一番忘れっぽいのは誰ですか』」
「って」
kyo「えぇ、でもcnちゃんじゃない?」
md「cnチャンガ忘レ物多イケドナ」
cn「うーん、だって俺」
cn「スマホも忘れた事あるし、」
cn「財布も忘れた事あるもんなー…」
rd「んははッw」
cn「そんな面白い?笑」
rd「いやいや、財布はやばいでしょ笑」
なんやかんや、 沢山話して
配信は終わった。
rd「じゃあね〜」
ピロンッ(退出音
cn「ばいばーい」
ピロンッ(退出音
md「サヨナラ」
ピロンッ(退出音
「はやっ、」
kyo「なあ、ru?」
kyo「今からお前んち行くわ」
「え、なんでっ((」
kyo「((じゃあ、また後で」
ピロンッ(退出音
「逃げやがった…..」
まあ、暇になるしいいか。
そう思いながら、俺も退出する
「ふーっ、疲れた」
ってか、kyoさん来るなら
部屋片付けるか
ピンポ~ン
片付けが終わったら
丁度玄関チャイムが鳴った。
「は~い」
少し急ぎ足で玄関に向かう
がちゃッ(扉開
kyo「…….ぁー、」
え、?
「大丈夫そう?」
kyo「(がしっ」
「わぁッ?!」
扉を開けたと思ったら
kyoさんに思いっ切り手首を掴まれ
リビングのソファーに連れてかれた。
「ぇ、ちょ…..kyoさん?」
kyo「、….タバコ切れたから吸わせて」
「???」
急に、タバコが切れた….と言って
俺を吸ってきた。
これって、
猫ちゃんとかにする物 じゃないの?
「ふッ…./」
ちょっとくすぐったいし
kyo「…す〜ッ(吸引」
kyo「はーっ、いい匂いやな」
「ぁ、ぇッ//」
kyo「あ~、ほんま可愛い」
「っ、…/」
kyoさんの一言一言に、俺は照れる。
だって、普通恥ずかしいでしょ!
まぁ、
ハグ出来てるから…..嬉しいけど
「(っちゅ」
kyo「、?!」
kyo「お前、どんだけ可愛いんやて」
「ふんッ/」
「可愛くないしっ!//」
コメント
1件
ruさんかわいぃー!!︎💕︎︎💕︎