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本編レッツゴーです!
[???] 「伊織、、キミはきっと、ボク”たち”のために、ここにやってきたんだね、、まっててね、、」
[伊織] 「。。?今、、誰かいましたか、、?」
[クラスメイト] 「え?いた〜?気の所為じゃない?」
[奏] 「そうだよ〜!伊織ちゃん!」
[伊織] 「、、ですよね、!」
[氷坂] 「お〜い!今日は短縮授業だぞ!さっ、はやく寮に帰れよ〜!怒っちゃうぞ!笑」
[伊織たち] 「は〜い!」
寮にて
[伊織] 「た、ただいまです、、?」
[奏] 「おなじくただいま〜っ!」ニコニコ
[嵩] 「おかえり〜っ!伊織ちゃんすごいね〜!魔力量半端ない!いったいどうしたらそんなに強くなれるの〜?✨️」
[伊織] 「と、とくになにもしてないのです、、💦」
[嵩] 「え!すご〜い!才能ってやつ?」
[優翔] 「なんや、あんたら帰ってたん?おかえり笑」
[凪] 「。。。。。。。。。。。。。。おかえり、」ボソッ
[嵩] 「あ!そうだ!伊織ちゃんにお願いがあって、私結界の能力なんだけど、アドバイス欲しくって!見てくれない?」
[伊織] 「え、私がですか!?、、いいですけど、、そんなに教えれるほど強くないですよ?💦」
[嵩] 「いいの!ほらっ!見ててね!」
そう言うと、星乃さんは結界を張り始めた、その結界は、結構丈夫で、形も整っていた、
[伊織] 「わぁっ!✨️すごいです!でも魔力消費量が、、、大丈夫なんですか?]
[嵩] 「それはね、気合でなんとかする!」
こうして話していた、だが、突然結界が歪みだした、すると、私の足元が、凍っていた、
[嵩] 「え!?なんで結界が歪んで!?私の魔力まだたっくさん残ってるのに、、、」
[伊織] 「私も能力使ってないです、、どうやって溶かせば!?」
[雷斗] 「チッ、めんどくせぇ、、、」そう吐き捨てると、能力で溶かしてくれた。
[伊織] 「え、ありがとうございますっ!💦」
[雷斗] 「、、、うっせぇ、黙っとけ、」
[伊織] 「でも、なんで急に、、、?」
[奏] 「まぁいいじゃんいいじゃん、怪我もないしさ!たまたまだよ!気を抜いちゃってただけじゃない〜?」
[伊織] 「た、たしかにそうかもですね、、、、気をつけます💦」
[凪] 「。。。。。。。。。。。。だから言ったでしょ、気をつけろって。」
[伊織] 「?、、、す、すみません、、💦」
[??」 「???さん、もう準備は整い始めました、早く如月を捕らえ、我々の力に!」
[???] 「まぁそう焦るな、まずは見物しようじゃないか、、まっててね、。」
こんなかんじで一旦終わります!見てくれた人ありがとうございます!ではまた〜!