テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
こんにちは〜ちゃこです
今回はttkg誘い受けです! 今度リババージョンも書きたいです。
誘い受け大好き!
こちらはttkg nmmnとなっております!
同棲、付き合ってる設定、♡表現など含まれます!。苦手な方はUターン、ブラウザバックお願いします。
......
「ごめんカゲツくんっ!帰ってきたら絶対シてあげるから!行ってきます!!」
『ぅん、、、行ってらっしゃい』
テツがドタバタと家を出ていった。
ご飯を食べて風呂も入って、あとは二人で仲良く…ってするはずだったのに。ベットの上で重なろうとした時、テツのスマホに緊急招集の連絡が入ったのだ。テツはぼくに何度も何度も謝りながら急いで準備をして出ていってしまった。別に謝るんはテツじゃないのに。
『どうしよ…』
ぼくもう結構ムラついてるし、テツが帰ってくるまで我慢できるかな……。先に一人で…いや、ここは我慢せんと。テツだって早くぼくとシたいいって思ってくれてるはずやもん。
…あ、そうだ。いいこと思いついた……♡
爆速で任務を終わらせて、家への帰り道を急ぐ。始まろうとしていたカゲツくんとの甘〜い時間を台無しにした罪は重いぞCOZAKA-C……ッ!家に着き、急いで玄関を開けてとりあえず「ただいま!!!」とカゲツくんに向けて言う。汗をかいたままではカゲツくんに申し訳ないから軽く、そして急いでシャワーを浴びる。髪はワシワシとタオルドライだけして急いでカゲツくんの待つ寝室へ……と向かうはずだった。
浴室から寝室へはリビングを抜ける必要があるのだが、リビングにはオーバーサイズのTシャツ1枚を身にまとったカゲツくんがソファに寝転んでいた。足を体育座りの時のように立てていて、シャツの中身がよく見える。いや、見せているのかもしれない。だって、カゲツくんは本当にTシャツ1枚しか着ていなくて、その下には下着も何も着ていなかったから。
そんな俺を誘っているようにしか見えないカゲツくんはいじっていたスマホから目を離して俺の方を見た。
『あ、テツ。おかえり、シャワー浴びたん?めっちゃ水の音聞こえたんやけど』
「え…あッ!うん、そうそう。走って帰ってきたから汗だくでさ!へへへ……」
『ふーん。ふわぁ…ぼく眠いからもう寝るわ。』
「へっ?え、ちょ」
今のあくびちょっとわざとっぽ過ぎない?なんて思ってたら、急にもう寝るだなんて……。帰ってきたらスる約束だったじゃん!
「ねぇ、カゲツk?!」
ぺたぺたと俺の方へ歩いてきたかと思えば、ギュッと抱きついてくるカゲツくん。俺の右足を足で挟むように横から抱きつかれたから、布1枚越しで、カゲツくんのモノが俺の太もも辺りにあたる。
心做しかそれは少し硬くて、グリグリと押し付けられているような気がする。
「あの…カゲツくん?!一旦ストップ……」
目を合わせようと視点を落とすと、ダボダボのシャツの首元からカゲツくんの乳首がチラチラと見えた。この状況にチラチラと覗くカゲツくんの胸は目に毒だった。
俺の目が欲に眩むのをカゲツくんは見逃さなかった。
引っかかったな!テツは今、ぼくの胸元に夢中らしい。さっきからテントも張ってるし。
ちょっと煽ってみよ。
『なあテツ?何想像しとんの?言いたいことあるんなら正直に言えよ笑』
このくらいで……
『ッうわ!何すんの!』
「…」
テツは無言でぼくのことを担いでベットに少し乱暴に下ろした。仰向けで寝そべっているぼくに這うように覆いかぶさってくるテツ。
『ちょ、ストップストップ!一旦待って!落ち着いて…』
「落ち着けるわけないじゃん。大好きな恋人がそんなカッコして待ってて、見せつけてきて。それにさ、先にしかけてきたのはカゲツくんでしょ?それなのに待ても何もないし…。それに、俺待てができるほど良い子じゃないから……♡」
『ん…ぁ、まって…!ごめん、悪かったからぁ』
「何に対して謝ってるの。むしろ俺は感謝してるよ?仕事終わりに家へ帰ったらエロ可愛いカッコした恋人が俺を誘ってくるなんて。」
そういいながら服の上から乳首を弄ってくるテツ。
『あッ♡それッ、やだぁ!やめてぇッ♡』
「やめないよ♡元々俺たちする予定だったでしょ。ちょっと先延ばしになっちゃったけど、今からしよ、ね?」
きっとYES以外の選択肢は初めからないのだろう。テツに優しくキスされて、ぼくたちの夜が始まった。
......
ダボTほど可愛いものなくないですか?!無い ですよね!?
だって下着なんにも履かないで勃つとすぐわかっちゃうってえっちじゃないですか……
それで勃ってるのがバレちゃったkgがttにさんざん焦らされるのも書きたいですね〜
今回の話のリバも書きたいので書くこと沢山。
しばしお待ちを!