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こんにちはみるくです!今回は相心🔞書いていきたいと思います!
相澤→相
心操→心
地雷や苦手な人は回れ右でお願いします🙏
訓練中
心「はっッ!!」
相「おっとッ、」(避
「そんなんじゃ全然捕まんないよ?」
心「くそ……もう1回お願いしますイレイザーヘッド」
相「ッあぁ分かった 」
訓練終
心「ッはぁッー……」(座
相「今日も全敗だな」
心「すみません…なんか途中から集中切れちゃって…」
相「弱音はいてたらヒーローはできないよ」
心「……そうですよね、もっと頑張ります」
相「、まぁ程々にな」
翌日の訓練
心「はぁッーはァッー……」
相「昨日より動きがが鈍ってるぞッ」(縛
心「うッ、すみません、」
相「…また集中してないのか? 」
心「なんか集中できなくて…」
相「…はぁッー…」
心(やばい俺見放される…!)
「すみませんっ俺まだできまッ」
相「なんで集中できないの」
心「えっ…あ、…なんか体が変な気がして…」
相「変?特に何も変わっていないように見えるが……!」
心のモノがテントを張っている
心「…?どうしたんですか?イレイザーヘッド」
相「…お前体が変ってどんな感じなんだ?」
心「えっ///……なんか下半身が熱い感じです」
相「…お前抜いてないだろ。自己管理もヒーローになるには大切な事だ」
心「抜く…?何をですか…?」
心が相を見上げる
相「は、?何って……お前まさかシたことないのか?」
心「待ってください、さっきから何言ってるのか全然分からないんですけど…」
「ヒーロー科の人達はみんなしてるんですか?」
相「ヒーロー科というか、この年代の奴らはみんなシてるだろ」
心(俺だけがしてない、?そんなだったらヒーロー科の奴らに追いつけない…!)
「教えてください!イレイザーヘッド!」
相「は?何を」
心「そのみんながしている事を!俺だけがしていなかったら置いていかれてしまう!」
心が必死な様子で相を見つめる
相(まぁココのせいでおそらく集中ができていない…心操も焦ってきている。合理的にいくには…… )
「分かった…俺が教えよう」
心「ん゛♡はッ/♡♡…は゛ッ♡…」
「いれいざー…ッ♡ぁッ♡これなんですか゛ッ//♡…ビクッ♡♡ビクッッ♡♡//!」
相「だからみんながシている事だ」(シュコッ♡♡シュシュッ//しゅこッ♡
心「あ゛ッ…♡♡こんなことッ//みんなしてるのかッ♡♡…ッ♡!」
相「お前もはやく出せよ」(シュッ♡♡シュッシュッ…♡♡シュコシュコッッ♡♡!!!//
心「ぁ♡はやっッ゛//♡う゛ッなんか…でるッッ♡♡//!!」(びゅるッ♡びゅるルルッッー♡♡♡♡!!!
相の顔にかかる
相「うわッ……すげぇ出たな」
(若いってすげぇな…)
心「なんだッこれ゛♡♡…、あッすみませんッ//」
(いれいざー…なんかッえろいなッ//♡)(ビキッビキビキ♡♡♡♡//!!!
心のモノがまた大きくなる
相「お前…まだ物足りななかったのか?」
心「ご、ごめんなさいッ//イレイザー見てたらまたなんかきちゃってッ♡♡」
相「はッー…ッたく、さっさと終わらせるぞ…」
(年頃の性欲を合理的に終わらせるには…)
心「へ゛ッ♡♡あ゛ッッ//ぁッッ♡」(ビクッビクッッ♡♡♡
相「へゃくらせよッ♡ 」(ジュポッッ♡♡じゅぽッジュポッ♡♡♡シュコシュコ♡♡しこッ♡//!!
心「ま゛っッ♡そこッ゛♡しゃべんないでッ♡♡//」
相「しゅうチュう゛♡ッひろッ!!♡♡」(じゅっッッぽ゛♡♡ジュコッジュポッ♡♡ッ///♡♡(喉奥
心「ひ゛ぁッ♡♡ッ//ぅン゛ッ♡♡きもちぃ゛♡♡ッッ♡/// 」
相「…ッジュポッッ♡♡じゅぽっッ//ずちゅぅ゛ー♡♡ッッズチュッ//!!♡」
心「は゛ッッ♡♡きもち゛ッ//ぁ゛んッ♡でるぅ゛ッッ♡♡♡//!!!」
心「♡ッん゛ンッ♡//とまんな゛ッ♡///」(ピュルッ♡♡ッビュルッ♡♡//♡♡
相「ッ!?♡…♡ン゛ッ//」
(こいつッ出すぎだろっッ//♡)
心「ぁん゛♡あ゛ッ♡♡すみませッ♡ン゛ッ//♡いれいざぁッッッ♡///…」(びゅるッ♡♡ビュッー♡…
相が心のモノを離す
相「ンお゛ッ♡♡ッおェッ゛♡…」(吐出ビクッ♡ビクッッ♡♡
心「はァッッ♡♡ーはッ//はぁッッ♡♡♡……//」
「すみません//、俺イレイザーになんて事を……ッッ!!!//」
相のズボンが湿っている
心「イレイザー…、//もしかして俺の加えてイッ」
相「!!チュッッ♡♡♡」
心「!!????///…」
相「///…黙ってなさい…//」
心「ッはぁい♡///」
はい!どうだったでしょうか!相心もいいですよね〜気に入って頂いたらいいねコメントよろしくお願いします!それではまた次のお話でお会いしましょう!!
れもん