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神高男子+瑞希でコピペ改変してみた

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神高男子+瑞希でコピペ改変してみた

11 - おはようございます。朝からコピペ改変でもどうですか?

♥

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2023年04月04日

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類:「チャック開いてるよ」って言ってズボンを確認させて「バカだなぁズボンじゃなくて上着だよ!」って落とす引っ掛け会話をやってみようとしたんだけど、チャック開いてると指摘された司くんが真っ先に背中のチャックを確かめたせいで司くん着ぐるみ説が広まりつつある









冬弥「甘栗むいちゃいました(普通)」

彰人「甘栗むいてやったのに礼もなしか(ツンデレ)」

瑞希「ボク甘栗むくの得意なんだよ!(ワンコ)」

類「この甘栗…どうしてほしいの?(鬼畜)」

司「甘栗ぐらい皮ごと食え!!!(体育会系)」







瑞希「あなたの風邪はどこから?」

司「暁山から」

瑞希「それなら銀のごめんなさい」

司「銀のごめんなさい」






(年齢操作)

彰人:元神高男子で飲みに行った時に、司先輩が「乾杯」と言うはずが間違えて、声高らかに「万歳ーーー!!!」と叫んだ。オレたちは手に持ってたコップを慌ててテーブルに置いてそのまま皆で万歳三唱した







「Q.あなたの言っていることがわかりません ( ) do you ( ) ?」

冬弥「(What) do you (mean) ?」

瑞希「(What) do you (mean) ?」

類「(What) do you (mean) ?」

司「(Sore) do you (imi) ?」








瑞希:弟くんが電話で冬弥くんと話してて、『中華まん?買ったけど?いや、なんで?だって冬弥がメモに中華まんって。中華メン?そりゃあ冬弥がふざけて中華まんの複数形で書いてると思ったから中華まん二人分買っといt……え、ちょ、何笑ってんだ、え?麺?』 涙出るほど笑った










寧々「皆はいいよね。Twitterで滅亡wwとか呟いておいていつも通りの一日を過ごすんだから」

えむ「滅亡を阻止するあたしたちの身にもなって欲しいよね〜」

類「これ以上の情報漏洩は避けたいしな…」

司「しょうがないなぁ…さ〜て。地球、救っていこうじゃないか!」








瑞希「お魚くわえたどら猫♪おっかけーて♪」

冬弥「harder shit day」

司「駆けてCOOL」

瑞希「…ゆかい〜な」

類「thousand red sun」









彰人:割り箸で作った鉄砲のおもちゃを持って「懐かしいなぁ」って言いながら数メートル先をひらひら舞い落ちる落ち葉をぶちぬいた草薙なら知ってる。











彰人:「私オムライス食べられないんですよねぇ~だって卵割ったらヒヨコが死んじゃうじゃないですかぁ~」よりも、冬弥の 「マーブルチョコに描いてある絵、かわいくて食べるの勿体なくならないか…?」の方が女子力高い気がする。







瑞希:冬弥くんとご飯食べてて、一口食べた瞬間、アワワ!ってなってるからどうしたんだろうと思ったら、慌てて「いただきます!」って手を合わせてて可愛かった。








彰人「無人島に一つだけ持っていくとしたら何にしますか?」

類「えー…友達とかでもいいのかい?それ?」

彰人「そういうのじゃなくて…。欲しいものじゃなくてちゃんと持ってるものでなにか」

類「えっ」







類:その人の首を押さえつけて、無理やりこちらを見させる。嫌がるように首をふったけど気にしない。独占欲強いんだよね、僕…。他の人を見るなんて……許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない扇風機











彰人:昔実家に視聴率レコーダーがありました。

よく○○調べって出ている所のものです。

ちなみに近所の人の紹介だったのでうちだけだったと思ったら、

うちの近所で持っている人はかなり多かったようです…

司:もう少しくやしく

彰人:昔実家に視聴率レコーダーがありました。

よく○○調べって出ている所のものです。

ちなみに近所の人の紹介だったのでうちだけだったと思ったら、

近所で持っている人は一杯いたみたいです!!(# ゚Д゚) ムッキー

( `Д´)フォオオオオオオオオオ!

司:ちがうちがう。もっとくやしくおながいだ

彰人:昔実家に視聴率レコーダーがありました。

よく○○調べって出ている所のものです。

ちなみに近所の人の紹介だったのでうちだけだったと思ったら、

近所で持っている人は一杯いたみたいです!!!(ノ#`Д´)ノ⌒┻━┻

ヽ(`(`(`(`ヽ(`Д´)ノ ファ・フォァ・フワォオオオオオオオオオオオン!!













瑞希:救急法講習があって心肺蘇生が成功したら「ありがとう」と目を開ける人形を使ったら、

司先輩→人工呼吸しようとしたら何故か人形が無言で目を開けて終了

冬弥くん→近づいただけで「ありがとう」

類→心臓マッサージする度「肋骨が折れました」「肋骨が折れました」「肋骨が折れました」








瑞希:タイトルが『私の家来ちゃいますか?』ってスパムメール来て、 『いやいや家来じゃないけどww』って思ったけどよく考えたら訓読みだった。









類「とりあえず僕をけなしてみてくれ」

司「お前の親は可哀相だ」

類「そういう心にくるのはやめて」









えむ「寧々ちゃん、何食べてるの?」

寧々「ん?プリン」

類「イエーイ!」

寧々「!?」

えむ「ウツボット!」

類「プリン!ケーシィ!ベトベター!」

えむ「ガルーラ!」

類「ギャラドス!」

えむ「ゴローニャ!」

類「ピッピ!」

二人「「イ・シ・ツ・ブ・テー!!」」









冬弥「キャベツ太郎にキャベツが入ってないって知ってすごく驚いた」

彰人「太郎も入ってないぞ」

瑞希「ボク達今までいったい何食べてたんだよ…」








瑞希:一生これしか食べちゃだめってなったら何選ぶ?

冬弥:日替わり定食だな…








(年齢操作)

彰人:こないだ、休み前に友達と遅くまでゲームしていたら、冬弥からメールが入った。

『件名:司先輩が大変です 司先輩がベロンベロンに酔っ払って、神代先輩に絡んでます。可能ならうちにきて司先輩を止めてください。

追伸 このままだと、神代先輩がもげます。』

神代先輩、頼むからオレがくるまで持ちこたえてくれ。












彰人:河原の散歩道を歩いてる時

暁山「司先輩〜!つかれた~もう歩けない!」

司先輩「じゃあ走るか」

暁山「うん!!」

二人でダッシュして行った。いいのかそれで









冬弥:公園で一息ついてたら野良猫が数匹足元に集まってきた上に誰かの飼い犬も寄ってきて更に肩に小鳥が止まり、自販機から帰ってきた暁山に「ディズニープリンセスじゃん」と言われてしまった













彰人:神代先輩の保護シートに気泡がいっぱい入りますように…














冬弥:シチュー作り方

司:オリーブオイルを用意します

彰人:飲みます

瑞希:おいしいです

類:以上!










瑞希:司先輩…愛してるって10回言って……

司:愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、愛してる

瑞希:ボクのことどう思う?

司:ひじ










えむ:お腹空いたからその辺の人間食べてくるね

司:!?

寧々:!?

類:!?

えむ:間違えた、人形焼だ









司「昔ちぃちゃんのかげぶんしんとかやったよな…小学校に戻りたいわ… 」

類「…かげおくりじゃない? 」

彰人「かげwwぶんwwしんwwwwww」













類:さっきえむくんがめちゃくちゃリズミカルにチョコレイトディスコのメロディで『く・ ろ・や・な・ぎ・徹子♪』とか歌ってきたから徹夜中に無限ループする曲が決まった。詰んだ










冬弥「なんて言うんでしたっけ? 人魚みたいに下半身が馬で」

司(ケンタウロスだな…)

冬弥「上半身は馬のやつ!」

司(馬だな….)











奏:瑞希が野良猫に缶詰あげようとしていた時、絵名にバレると怒られるから隠れて蓋を開けようしたけど、パキッという音に絵名が気付き、

絵名「もう瑞希!毎日あげたらダメでしょ!」

瑞希「…もう開けちゃった」

絵名「じゃあ瑞希が食べて」

瑞希「ボク猫じゃないもん…」

癒された。













司:歩いてた冬弥と一歌が衝突

冬弥「あっ(ぶつかった)」

一歌「あっ…(持ってたスマホが落ちた)」

冬弥「あっ!(ごめんなさい)」

一歌「ああ(大丈夫です!)」

冬弥「(会釈)」

一歌「(会釈)」

カオナシかと思った












瑞希:日本史の試験で、「ええじゃないか」って答える所を「えらいこっちゃ」って書いた









瑞希:「チャーリーとチョコレート工場見たいなぁ」って話したら「工場見たいのか?いいぞ!どこにあるんだろうか?」とマジで言われた。

映画だよ冬弥くん(‘A`)

少しはテレビ見ようよ冬弥くん(‘A`)

彰人:工場見学に乗り気なのも問題だな

司:自分のことをチャーリーだと思ってるのも問題









冬弥:神高男子+暁山の5人で汽車に乗った時のこと。

その時の車両の座席は、通常全席が汽車の進行方向を向いているものを回転させる事で四人が向かい合っても座れるような仕組みのものだった。

どうせなら皆一緒に座ろうと司先輩が座席を回転させると、座席と一緒に新聞を持ったおじさんが回転しながら現れた。

司先輩はそのままその椅子を回転させ、おじさんは再び回転しながら元の位置に戻っていった。










彰人:練習終わって眠くてフラフラ歩いてたら曲がり角で司先輩とぶつかって、俺 オレの髪が司先輩の服のボタンに絡まっちゃったので慌てて髪を引き切ろうしたら 、司先輩が「いや、いい」 と言って、迷わずハサミで自分のボタンの糸を切ってくれた

偶にイケメンなのやめてほしい…。










司:お気に入りだった英字トレーナーを見た類から「その服もう着ない方がいいよ」って言われたから訳を聞いたら『あなたを笑わせてあげる、私のスーパーミステリアスなケツの動きで』って書いてあった











(どうしても瑞希しか思い浮かばなかったのであの、色々と許してください)


類:この間、話の流れで司くんが瑞希を壁ドンして「女性はこういうのでドキドキするらしいけど、よくわかんないよな」って笑ってたら壁ドンされた瑞希が「…どうしよ、ドキドキ、する…、本当に…」とガチで真っ赤になって、予想外の瑞希の反応に司くんもドキドキし始めるし見ているこっちもやばい










瑞希:羽田空港で所持金200円…どうしよう…だれか助けて

類:家族に銀行にお金振り込んでもらったらどうだい?UFJなら振込みも24時間できるんじゃないんだっけ?間違ってたらごめんね

瑞希:空港の銀行って21時までしかやってないんだよ…。しかも東京出てきたばっかり

瑞希:残り80円…もうだめだ

彰人:ジュース飲んでんじゃねーよ!!








司:おさかな♪

類:くわえた♪

彰人:冬弥

冬弥:俺なのか…











彰人:火垂るの墓を見て、カーテンにくるまって泣いていた暁山と、ソファーを殴りながら号泣していた司先輩と、それを楽しげに見ていた神代先輩(神代先輩が見せた)を思い出した。司先輩は「ホタル」という単語で思い出し泣き出来るレベルでトラウマらしい。それから神代先輩が「ホタル」と言う回数が増えた。












類:さっき見かけた東雲くんと司くんの

「うわ、風強いっすね」

「は?オレの方が強いぞ」

っていう会話がジワジワきてる。













瑞希:カメラを向けたときの皆の反応

照れながらも笑顔でピースしてくれるのが奏

「一緒に撮ろう!」と肩を組んでインカメラで撮るのが司先輩

なんでカメラを向けられているのかが分からなくてひたすら首を傾げるのが冬弥くん

逃げるのが弟くん











冬弥「ふえぇ…」←かわいい

司「ふえぇ…」←あざとい

瑞希「ふえぇ…」←プロ

類「ふえぇ…」←空には虹が架かり白い羽が舞い兵士たちは武器を捨て涙を流す

神高男子+瑞希でコピペ改変してみた

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コメント

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今回新しいコピペの仕入先見つけて見に行ってたんですけどほんとに全部面白くてその一作+αくらいからしかネタ取れてません。ごめんなさい!!!

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