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龍醒「どうも龍醒です~。」

最後の投稿からどんだけ期間開けてんだ馬鹿野郎(殴

と、自分の顔面マジでビンタしました。

えーっと、何話だっけ?8、9?だっけ?

とりあえず、行ってらっしゃーい

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俺は化我龍蓮

俺とか言ってるけど21歳の女で京極組に所属している

武闘派の女ヤクザだ

今は、天羽組の奴らに稽古付け終わって事務所に帰ってる途中だ

同僚の琉威弥と一緒に居る

色々と盛り上がって話してたんだけど、琉威弥が急に

琉威弥「あ、あの…俺、龍蓮の事…」

「ん?」

琉威弥「龍蓮の事…す、好き…///」

「んーー、ん?」

「はぁ?」

琉威弥「(強気でいこ)だぁーかぁーらぁー、恋愛の面で好きて

    言ってるんだよ」

「お、おう…////な、なんかありがとな」

琉威弥「!」

「でも、ごめんな。

 俺は、別で好いとる奴がいるから、琉威弥の気持ちには答えられんのよ」

琉威弥「ははっ…、だよな…」

「でも、俺はお前も好きだし、みんな好きよ

 ほんと、ごめんな」

琉威弥「いいよ、大丈夫、分かってた事だったから(泣)」

「泣くなって!いい男が台無しやけぇ!」

琉威弥「うん…!ありがとう…!」

「さ、帰るぞ」

琉威弥「うん!」

______________________________________

一条視点

「龍蓮早く帰って来ねぇかなぁ…」

久我「(うお…兄貴ちょっとピリついてるな…)」

ガチャ

龍蓮/琉威弥「ただいま戻りましたー」

「あっ!龍蓮」

龍蓮「ん?あ、よう康明。 さっきは色々とごめんな

   俺からも説明してなかったしな」

「んぐ…、まあ今回は見逃してやるよ」

龍蓮「なぁんだよ、上から目線ひでぇなぁ

   康明が俺に勝てる訳ないのに笑」

「う…」

______________________________________

龍蓮視点

「あー、ただいまぁ」

??「おぉ、龍蓮か…おかえり」

「は?いや、何で蓮太郎いんの?」

家に帰ってきたら羅威刃の高城がいた

高城「まぁ、気にすんな」

「いや、気にするわ!」

「俺、今から配信あるんだけど…」

高城「流石スリーフェイス(3face)」

「おい(イラッ」

高城「あぁ、はいはいすいませんでしたね!」

「いてもいいけど10時まで部屋来るなよ」

高城「分かった」

______________________________________

配信開始

「あ、あー、音入ってますかー?」

「大丈夫そうやな」

「Ze/eS LIDO (ゼース=リド)こと、リドです」

高城「(配信みてる)おぉ、はじまった」

「今日はフォー〇トナイトの実況するよー」

「参加型なので入りたい方は概要欄からコード入力してねー♪」

______________________________________

10時になった

「じゃあ、時間なのでお開きだね!」

「次の配信もよかったら見てねー!それじゃあ、ばいちゃ!」

配信終了ー

「はぁー疲れたー、」

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「蓮太郎ー?」

高城「なんだ?」

「俺眠いし寝るわぁ。蓮太郎今日、泊まる?」

高城「じゃあ、お言葉に甘えて」

「おけ、どこで寝る?」

高城「床かソファで寝るからいいよ」

「ほんと?なんかあったら起こせよ?」

高城「ああ、分かった」

「じゃあ、お休み」

高城「お休み」

______________________________________

終わりですー

次回は26日か27日に投稿します!

ばいちゃ!

指約束したあの子に会いたい

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