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お品書き

1.自己紹介

2.注意事項

3.サンプル (R18含む)(tngr.knut)





1.自己紹介


初めましてこんにちは🙌

玲輝と申します~!

こういうのを作る際ほぼ全てのゲームやアカンウトで

「玲輝」なのでもしかしたら何処かで見たような…

という方も居るかもしれないですねꉂ🤭

最近この界隈にハマった者なのですが

如何せんマイナー𝖼𝗉にハマる俺。

全くないので自給自足してたのですが

もしかして同志も居るかもしれないと思いつき、

そんな同志の栄養分に少しでもなれたらと思い

投稿しております。


これからどうぞよろしくお願いします🤝





2.注意事項


残念な事に主の小説を書くスタイルが勢いとノリで全て書いているので、リクエスト等は多分書けないと思います‪😖💧‬

なのでリクエストは募集しておりません(全力土下座)

ついでに最近ハマったばかりなので、半数程の方達の口調は分かりませんので書けないです、ほんまに愚か。

書ける方達は下に記しておきます

()の中に記してある方達は本当に雰囲気だけ。

gr.tn.ut.os.zm.kn(ps.ni)

また、先程伝えた通り最近ハマった界隈なので何かタブーを犯していた場合速やかに優しくお伝え頂けると幸いです🙇‍♀️

コメント欄等では検索避けよろしくお願いします( .ˬ.)”




3.サンプル


とまぁ長ったらしい話にお付き合い頂きありがとうございます🫶

取り敢えず最後に文章の雰囲気等をみて頂ければ幸いです🍀



tngr R18


情事の最中。

トン氏がよく挿れた儘の腹を押したり揉んだりするのが段々と気持ちよくなって、最近になってはもう腹をさすられただけで奥がじゅくじゅくと熱を孕み肉棒を誘うようにうねるよう、調教された。

「ぅ、ぁッ、あ…とんっ、とんし…っ」

普段とは全くと言えるほど似つかない自身の嬌声に耳を塞ぎたくなるものの、その手は背後から抱きつき俺の腹を調教した張本人による、腹部マッサージを行う腕を必死に止めようとしがみついている。

「気持ちいなぁ、グルさん」

にんまりと薄気味悪い笑みをしつつも、腹部を揉む手を止めないトン氏に嫌だ、止めてくれと何度も乞うたが当然辞めてくれる筈も無く。

最初は微かに指の腹で触れられるだけだったのが徐々に力がこもって行き、上から押されるだけにも飽き足らず下から抉るように押されたり、かと思えば労わるように優しく揉みこみれたり。

体内で腸液がじゅぶじゅぶと音を立てている気迄して来て、早く欲を発散させたいのに、肝心の腸壁は一切触らず皮膚の上から揉まれるだけ。

これも一種のプレイなのかと思う程には快感を感じていて、尚且つ其の状況に興奮していた俺はもう既に末期なのであろう。

「とんっ、しぃ…っ…はっ、うぅ…」

後ろから前に回されている腕に抱きつき、すりすりと顔を擦り寄せてやれば驚いたのか動きを止め此方の顔を見て、不思議そうな顔をしているトン氏の唇に思いっきり噛みつき、ちろちろと舌で下唇を舐めれば仕方ないとでも言うように開かれる口内に舌を埋め、お互いの唾液を渡し合うように絡めては離し、絡めては離しを繰り返して息をするのもキツくなってきた頃、漸く向こうから離れてくれ限界が近づいていたのもありほっと一息ついていた所を押し倒された。

反応が少し遅れたがその眼に捕らわれた瞬間先程迄の余裕は無く、煌々と怪しく光る瞳には様々感情が渦巻いていて思わずゴクリと口内に溜めておいた唾液を飲み込む。

「っ、えぇ…?」

へにょりと下がった眉に相反して、切羽詰まった様子で完勃ちした肉棒を服の上から押し込まれ挙句の果てにはゆらゆらと腰を揺らすものだから此方も余裕が無くなり、脚を絡めてぐいっと腰を近付けさせれば更に荒くなる呼吸に思わずくすくすと微笑すれば

「笑い事じゃ無いんすけどねぇ…」

先程迄のオーラは消え、何時ものトン氏に戻ったのを再確認してから適当に謝れば拗ねてしまったのか口をへの字に曲げて目を逸らされてしまう。

「トン氏、おらあく奥ガン突きしろや」

べ~と可愛らしく舌を出しながら自ら腰を揺らし押し当てられている肉棒に後孔を擦り付ければ流石に童帝君には耐えられなかったのか。

「どうなっても知らんからな」

にっこりと微笑む彼奴に、腹の奥が切なくなったのはここだけの話。





knut 現パロ風味


目が覚めたら知らない天井やった。

何て普段読んでいるサスペンスだかホラーだかが始まりそうな展開。

寝起きだからか知らへんが身体にも上手く力が伝わらず、脳内と視界の情報で取り敢えず状況整理をする。

昨晩は確か久し振りに相棒こと大先生と飲みに行き、楽しくなってそのまま三次会のカラオケで熱唱しまくった所で記憶が終わっている。

粗方酔い潰れた俺をその辺のホテルにでも突っ込んでくれたんやろうか、いや…彼奴はそんな事せぇへんわ。

にしてもこのベッドええな~、身体が勝手に沈んでくわ。

そうこう考えている間に動くようになってきた上半身を起き上がらせる。

「……マジかよ」

視界に入った情報で先ず分かった、此処はホテルでも何でもない、かと言って見知らぬ家と言う訳でもない。内装がガラリと変わっていて一瞬戸惑ったが見覚えのある間取りと何故気付かなかったのか理解出来ない程に馴染みのある煙草の匂い。

そして何としても一番気になるソレは右足に纏わりついていて、まるで俺の為に作られたかのようなフィット感。内側には皮膚を傷付けないようにとクッションが付いている。

そしてそれに繋がっている長い長い鎖、

今迄読んできた本なら大抵こんなシチュエーションは一つしかない。

監禁や。

と言うても俺を監禁したの何て彼奴しか居らへんし、別に彼奴がどんな意図でしていようが監禁されたのが知らん奴じゃあらへんて事だけで心に余裕が出る、寧ろ全く嫌悪感など無い。

取り敢えず足の鎖は思っているよりもずっと長く、部屋の中なら何処でも行けそうな程なので綺麗にされた室内を探索する。

冷蔵庫、電子レンジ、テレビ漫画…etc。

最低限生きていく為の物はあるし、外部との連絡を取れるような物は無いが、漫画やゲーム等の娯楽品もある為退屈はしなさそうや。

一通り見終わったあと玄関がガチャリと音を立て俺を監禁したであろう人物と目が合う。

「シッマ! 起きてたんか、やっぱお前元気やな~」

笑顔で喋りかける大先生の手元には大量の買い物袋が吊り下げられていた。

「おう、何買うてきたん?」

「ん~? 飯とか服とか色々」

此処だけ聞けばまるで幸せそうなカップルだが全く違う。そう、俺と大先生の関係は相棒。

それ以下でもそれ以上でもないのだ。

「俺腹減ったわ」

「お、マジ? 丁度ええわ、僕も腹減ったし出前でも取ろか」

大先生のスマホで適当にソファに座り二人並んで画面をスクロールする。

これはどうだ、あれはどうや。色々話して居る内に段々と顔が近くなり唇にふに、と柔らかい感触と鼻先に当たるカチャと言う眼鏡の音。

此方が声も出せずに只々目の前に居るお前を見詰めていたら何事も無かったかのように又話し始められ、一瞬困惑したものの気にしたら負けやし、別に嫌悪感無かったしええか。何て思考放棄をして、結局その日はジャンクフードと酒を頼み。また酔い潰れて仲良く並んで寝落ちした。





大先生から監禁モドキをされて一週間。

監禁モドキなのは、家中なら何処にでも行ける事と、窓には鉄格子の様な類の物も何も付けておられず。足枷さえどうにかすれば逃げられる事。あと一番は携帯が返されたこと。

連絡先もデータも何もかも残っていて、多分俺が警察に助けを求めれば何時でも彼奴を牢獄送りにして自由の身になれるのだろう。

何故しないのかと言われれば返答に困る。

外に行って散歩がしたいし、飲み屋にも行きたい。店で焼き鳥が食いたい。

願望はあるのだ、色々と。

だが結局は全てこの家の中で事足りること、そして、理由を突き止めて行けば必ず最終的な答えには何時も相棒が絡んでいた。

この家に居れば欲しいものさえ言えば何でも買ってくれる、それに彼奴と一緒にやりたい事だって、全て出来てしまう。

強いて言えば、気になる事何てキスしてきたり一緒に寝ようとしてきたりする事位だろうか。

別に同じ布団で寝るのは何とも思わないのだ、この家に寝具何て一つしかないし、そこそこでかいサイズなので大の男二人でも余裕がある程度だから。

ただ、キスだけはどうにも気になる。

別に俺かて初めてって訳ちゃうし、キス自体には何も思ってないんやけど、彼奴と俺がキスをする理由がない。海外では親友同士でもやると聞くがここは日本や。そんな異国の文化を急に取り入れたにしては色々と説明がつかない。

「シンマ、帰ったで~」

今日も今日とて当たり前のように俺の元へ帰ってくる大先生。

「お帰り」

玄関に向けて顔だけ出して挨拶してやればそれだけで笑顔になった相棒に抱き着かれる。

「聞いてやぁ! 全く知らへんじじいにめっちゃ文句言われてん!!」

ほんま最悪やわ、何て言いながら買ってきた缶ビールを開けてぐびぐび飲み干す彼奴を横目に俺も買い物袋を漁り酒を取り出す。

「あ、せやった。ん」

ちゅっ。

可愛らしいリップ音と共に触れ合う唇。

ヘッタクソな笑顔でにんまり笑う此奴との日課。行ってらっしゃいとお帰りのキス。

恋人でもあらへん、増しては男同士の俺らがこんな事。何て最初は考えたが、よくよく考えてみても嫌な事が全く思い浮かばずに今に至る。

「お前も好きもんやなぁ」

どさりとソファに身をおろし片手でテレビを付ける。

「別にええやんか、しんまも嫌じゃないんやろ?」

ぴとりと肩と肩を隣り合わせにしながらソファに座る大先生。

特に意味の無い日常。特に意味の無い監禁。

嫌な事は何一つ無いのが不思議で仕方ない。

それどころか良い事しか無いのではとさえ思ってきた。

何時まで続くか知らん奇妙な関係。


‪「しっまぁ~!」

「何や気色悪い声出して」



続くかな




とまぁこんな感じですね…

gr受けut受けが大好きなので其方が増えるかな…?

徐々に書ける方を増やしていきたい所存です😚



閲覧ありがとうございました🫶

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