テラーノベル
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pr「んん…」(伸び)
「ふわぁ〜…あぁッ!?」ズキズキッ
「いッッだぁ!?」
「……こんの、くそやくざッ!!」ボコッ
ak「あだッ!? 何すんの!!?」
pr「こっちのセリフだばか!//」
ak「な〜んだ、」
「一回で堕ちると思ったのに笑」
pr「誰がお前なんかに堕ちるかよ!」
「ばーか!ばか!しね!!」
ak「………ぷーのすけさぁ」
pr「、?」
ak「いつも声低くてかっちょいーけど、」
「…昨日はさ、俺の下であんあん可愛く鳴いてたよね笑 」
pr「ッ、~?//」
ak「…めっちゃ声高くてさぁ、」
「涙目になってずっーと謝ってて笑」
「可愛かったな〜」
pr「あ、ぅ…、//」
ak「…笑」
「リビング行こっか」
pr視点
ak「おっはようございまぁすぅぅ!!」
cl「おはよぉぉおぉおぉおおお!!?」
rn「うるせぇぇぇええ!!www」
rt「ころちゃん静かにして下さい」
cl「なんで僕だけぇぇえ!!?」
ak「wwwww」
莉犬くん、いつ見ても可愛い
握り潰してそのままハンバーグにしたい
あー可愛い。もう可愛い。
rn 「あ、」(pr 見)
pr「?」
なんだ?俺か?俺なのか?
rn「昨日大丈夫だった?」コソッ
pr「え、?昨日、って…」
rn「めっちゃ声漏れてたよ…w」
pr「…なんかすんません………///」
rn「ん〜ん、別に大丈夫、笑」
くそ恥ず〜…
そんな声でかかったかな俺
rt「君がぷりちゃん?」
pr「…はい?」
rt「僕るぅとっていいます!よろしくね」
pr「よろしくお願いします?」
この子もくそ可愛い。けどなんか腹黒そう
まぁ莉犬くんの方がかわええけど
???「莉犬く~ん!!!!」
rn「んー?」
tg「おはにょ~!!!!」
rn 「おはよ!元気だね~笑」
tg「へへ~」(rn 抱付)
rn「よしよ~し笑」(tg 撫で)
くそ、あのくそチビ、
莉犬くんに抱きつきやがって
俺もよしよしされたい……
rn「…」(pr 撫で)
pr「へ、?//」
rn(ak 見)
ak「リーダー!知ってるならやらないでくださいよぉ!!!」
37
ご主人
467
rn「ごめんごめんw 」
「あっきぃの反応見たくて~笑」
ak「次やったらるぅとくん寝取りますよ」
rt「あっきぃ、?」
なんちゅう会話してんだよ
rn「えぇ!ごめんなさ~い!」
ak「あ、ぷーのすけ今日も出かけるよ」
pr「分かった」
ak「今からだからね」
pr「いまから、?」
ak「行ってきまぁあす!!!」
pr「どこ行くん…?」
ak「買い出し~、ちぐちゃぁぁぁぁぁんに 頼まれてて」
pr「ほ~ん、」
「俺他ん所で待っとるわ」
ak「分かった!待っててね~!!」
警戒心のねぇ奴だな
逃げるかもしれへんのに。
いや…まぁ逃げるけど。
??「ねぇねぇ、」
pr「あ?」
so「俺心音って言うんだけど、」
「君の名前は?」
え、何こいつ。ナンパ?気持ち悪
pr「なんでお前に教えなあかんねん」
「去れ。消えうせろ。」
so「辛辣だね笑」
「…なら、力ずくで連れてくから」
so pr首絞
pr「うぐッ、はひゅッ、」
so 力強
pr「~~~ッ…!」倒
そこから先は記憶がない。
気づいたらなんかいっぱいいた。
mk「おいそれ俺の!食うな!」
ri「いいやんちょっとぐらい、」
「俺の唐揚げやるけん、」
mk「…なら良し。」
mr「…zZZ、」
rp「見てみて、wメルト寝とるでw」
rz「やっちまうか?」
so「やりましょう、ロゼ兵長w」
pr「お前ら誰、、」
so「あー、起きたんだw」
「じゃあ寝起きで申し訳ないけど」
「こっち来て。」
pr「は、?」
so「はーやーく、」
pr「………」
pr「…んで?目的は?」
so「ぷりっつくんの身体だけど」
pr「なんで名前…」
so「あ〜…らいとが財布漁ってて、身分証明書出てきたからw」
pr「……もーええわ、帰る」
so「どうやって?」
pr「 …」
so ドサッ(pr 押倒)
pr「え、ちょッ、」
この展開どっかで見たって、!!?
カチャ、スルスルッパサ、
トン、
so「慣らさないで入るかな…」
pr「…ひ、やめろ、!やめろッてぇ、」
so「大丈夫、痛くしないから」
ぬぷ…♡
pr「ッは、♡やめ、」
ぬぷぷぅッ♡
pr「ッは、//くるしいッ、♡きついぃッ、♡」
ぱんッ、♡ぱんッぱんッ♡
pr「ッうぁ、♡あッ、 ぎぃ♡」泣
「たすけれぇッ、♡!」
so ピタッ
pr「ッは、ッはー、?♡」
so「今なんて言った、?」
pr「ん…あっきぃって… 言うたけど……?」
so「…ぷりっつくんはあっきぃの何?」
pr「……あいつが、玩具って言ってた、」
so「へぇ〜笑、ならちょうどいいや。」
pr「…なにが? 」
グリュンッ♡
pr「ッ〜へッ!?♡ 」
ごりゅ、♡ごりゅッ♡
pr「うぇッ、♡あへッ♡いぐッ♡」
「やめ”でッ、♡ 」びくッ♡
びゅるるるるッ♡
so「んふ、俺にかかった♡」 「気持ちい?」
pr「きもちくなッ♡」
so「ふ〜ん笑」
ぬぷ…♡ぐぽッ♡ぐぽぐぽ♡
pr「あぐッ、♡しぬッ!?♡ 」ウルッ、
so「大丈夫大丈夫、死なないよ笑」
pr「ッはぇ”っ♡」きゅぅぅ♡
びゅくッ♡びゅるるる♡
so「ちょ、あんま締めんなッ♡」
びゅるる…♡こぽこぽ…ッ♡
pr「ッ~~♡」こてッ、
so「おやすみ、ぷりっつくん♡」
コメント
3件
おぉまさかのprちゃん寝とられる展開?!話のストーリー大好きです!頑張ってください!
読ませていただきました…第4話、ずっしりと心に響きました。 ぷりのすけの視点で描かれる、あっきぃとの関係性の歪さと、そこから連れ去られる恐怖。日常の温かいやりとりの裏で、いつでも「玩具」として扱われているという不安が、心音くんの登場で一気に現実になる展開が巧みでした。特に「あっきぃって…言うたけど……?」のところで、ぷりのすけの無意識の依存が滲んでいて切なかったです。 強引なシーンも、読んでいて苦しいほどリアルで、感情移入してしまいました。続きが気になります…!