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主)こんにちは~!!
主こと美莉です
今回は春蘭!!!!東リべですね
乙女蘭ちゃん書いていきたいとおもいます!!!!それじゃ~すた~と!
灰谷蘭視点
梵天アジト内
今日の梵天では、抗争に備え、部下の強化訓練が行われていた。
バンッバンッバンッ!!
「そうそう、あとは、(後抱」
「もう少し肩の力抜くんだ(肩+銃⇢持」
「は、ッはい!!/(照」
「…?」
その中には、No.2三途春千夜がいた。
彼は、幹部の中でも拳銃使いに長けており、教え方も上手いため、こうしてよく部下の訓練に付き合っている。
そうして、彼はまた無意識に人をたらし込んでしまうのだ。
「ちぇーっ、(拗」
その傍らで不貞腐れているのは、幹部・灰谷蘭。
彼もまた、三途春千夜に惚れていた。ただ他と違うのは、彼は既に三途春千夜のものだということ。
「俺にだって、バックハグくらいしてくれてもいいのに、!!(〃」
「……、ぁ!♡」
バンバンバンバンバンッ!!!
「う~ん、上手くいかないなぁ?♡チラッ(見」
「ーーーー、ーーーーーーー。 」
「…ばーか…ばーか。(拗」
部下に紛れて拳銃の練習をする灰谷蘭。あわよくば自分も教えてもらおうとしたのだろう。ただ、彼は他の人と話していたらしく、失敗に終わったみたいだ。
「なー、兄貴」
「そんなんじゃ愛想つかれるぞー?」
そう声をかけるのは、弟の灰谷竜胆だ。
兄が自分の上司と関係を持っていることを知っているのか、兄の背中を押すのも竜胆だった。
「ん、ぇ、あ、…そうだよね、…(落込」
弟に改めてそう言われ、落ち込んでしまった。
そんな兄を見ていられなかったのか、竜胆は、
「…行ってこい、よッ!!(背中⇢押」
「え、ッちょ!!/(照」
春千夜視点
「…ッ笑」
「かんわい、(笑」
↑確信犯
「ぁ、あ、」
「あの、三途、ッ!!!/」
「ぁ?」
「…どうした?(笑 」
「うぅ、…/(照」
「ぉ、俺、…にも」
「その、ぁの…/」
「教えて…、くんねぇの?/」
赤面+顔半分手で隠している
「…」
は??誘ってんのかァ?
「…ははは、!(笑」
「あーいいぜ(笑笑」
「ほ、ほんと!?」
「やった、(嬉」
バンッバンッバンッバンッ
「ちぃと体こっち(体触」
「……ッ!?!?/」
「そんで、…」
すっ。(後抱⇢銃持
「力抜いとけよ、(耳元」
「ッ~~~~!!//」
ぷしゅうぅぅぅ、(爆発
「ちょ、あ、おい!?(焦」
「何やってんだか、」
「灰谷弟、よくやったグッ(👍」
↑腐男子
「…金は?(笑」
「あげとく」
「しゃ、! 」
2026/04/02
せーーーふ!!!!!!
23:54
乙女蘭ちゃんかけて満足💓
1240文字
ばいみり!!!
りゅうちゃんだぉ⭐︎