テラーノベル
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駄作覚悟です
ノベルでいきます
よろしくお願いします🙏
新作です
内容を、
さっきまで決めてなかったんです けど
なんか思いついたんですよ。
まぁ、詳しくはこの小説が完結したら
教えますね
それで、主役?を2人決めようと思って、
合うメンバー?を考えたところ、
ぷりっつさんと心音くんかな、
と思いまして、
このふたりを中心…ていうか、主役的?𐤔
な感じで書いていきます。
ぷりっつさん推しと心音くん推し
の方だと思うんだよね。見るの。
頑張ります 、、
早速プロローグから。
話長くなってすみません 、
「ぷりっつ」視点
俺は「警察官」。
警察としての仕事をこなす日々。
…まぁ大変やけど…、
あっきぃとかちぐとかおるし、
やり甲斐のある仕事では…まぁ、*苦笑い*
ak「ぷーのすけー この後の見回り行く?」
ak「最近物騒だし、住民からも言われてるし…」
pr「…じゃあ行くわ。 」
pr「ちぐ達、待っとって。」
tg「わかったよー !! 気をつけてね !!」
外に出た*
ak「そろそろだよ !! 不審者がいた現場 !!」
pr「ほんまにここか?」
ak「…あ、間違えた、…へへっ、」
pr「なんやねん、だと思ったけど。」
その時。
「警察の方ですか ?!」
「私の鞄が盗まれたんです !!」
女性が走ってきた。
助けを求めに。
ak「!! 本当ですか !! 直ぐに向かいます !! 」
pr「俺も行k、」
ak「ぷーのすけは見回り。続けてて !!」
ak「1人でだいじょぶよ !!」
そう言ってあっきぃは走っていった 、
pr「…ほんまに大丈夫かいな…、?」
そう思いながらも俺は見回りを続ける。
そして路地裏に入った時。
―俺は見てしまった。
「殺人鬼」
こいつのと出会いはこっからだった。
コメント
2件
う゛ッ( ´ ཫ ` ) 最高…♡
読み終えたよ〜!!🌸 プロローグから「殺人鬼」の登場で一気に雰囲気変わったね…!😳 ぷりっつさんとあっきぃさんの警察官同士の掛け合いが自然で、仲の良さが伝わってきたよ〜。あっきぃさんが1人で飛び出していった後のぷりっつさんの「ほんまに大丈夫かいな…」がすごく気になる…! 続きめっちゃ気になる!! 雨音さん、頑張ってくださいね、応援してます📣💕