テラーノベル
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皆さんこんばんわ!
瑞希と申します!
投稿しなかったこと申し訳ありません🙇⤵
明日から毎日投稿出来るように頑張ります!でも月曜日からは時間帯遅くなります💦
※こちらは初心者が書いていますなので誹謗中傷やパクりなど言ったりしないで下さい
誤字などがあります
更にこのお話しで『五番目のピエロ』と言う曲に似たような内容が入ってる可能性があります。
以上を踏まえてご覧ください
それではどうぞ!
偉い人「086今日もいい仕事をしてくれたね、観客も楽しんでくれたみたいだよ!……さて、”もう一仕事”頼んでもいいかな?」
086「はい!おきゃくさんのためになってよかったです!
…もちろんです!”ヨウボウ”は何ですか?」
偉い人「あぁ、この人と遊んであげて欲しいんだ。できるかい?」
086「この人とアソンでいいの?!✨やったー!ぼくたのしみ!」
偉い人「それじゃ、頼んだよ?086」
086「は~い!」
そうして彼は部屋を出ていった
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道満「こんにちはニコリ突然すいません、ここら辺で最近サーカス団のお話しが飛び交っているのですがそのサーカス団のことが気になってまして何か知りませんか?」
彼は外にてお話しをしていた女性たちに話しかけた
女1「あ、こんにちは!サーカス団?の事は私は知らないですね」
女2「あ!それ私この間他の友達に誘われて行きましたよ!凄く楽しかったですよ!あのサーカス!」
女3「それ私も行ったわ!お母さんが凄いハマってチケット貰ったのよね」
朱雀「そのサーカス団の名前知ってる?僕も気になる!そんなに楽しいなら行ってみたいな~」
女2「知ってますよ!そのサーカス団の名前は…
って名前ですよ!お兄さんたちもいってみるといいですよ!」
道満「……ありがとうございます。それでは」
朱雀「またね~」
そんな話を聴いて彼らは去っていった
女3「あ!大事な事言うの忘れちゃった!」
女1「大事な事って?」
女2「あぁ~あれね」
女1「え、何々?」
女3「実はあのサーカスは”普通の人たち”だけじゃないんだよ~」
女1「え?!何それ!幽霊も参加してるの?!」
女2「幽霊じゃなくてね”妖怪”だよ」
女1「え~?!怖!妖怪って人間食べたりしないの?」
女2「食べたりしないわよ!逆に私は食べられたい✨」
女1,3(いや、そうはならないだろ…)
そうはなしながら彼女らは消えて行った
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清明の部屋
コンコン
清明「入っていいよ」
ガチャ
名前も聞かずに入れる
道満「おい、サーカス団の名前がわかったぞ」
朱雀「そっちは何か情報手に入れた?」
清明「そうなのかい?だったら明後日また会議を開こう彼らにも参加して貰いたいし…こっちはまだだよ。
二人ともありがと、今日はもう大丈夫だからゆっくりしていな」
道満「そんなに情報がネットに出てないのか(よっしゃ!俺の勝ちだな)」
朱雀「あ!あっちゃん今心の中で勝った!って思ってるでしょ~ニヤニヤ」
道満「うっせぇ!」 ドカ!
朱雀「イッタ!あっちゃん蹴るのはひどいよ~!」
清明「漫才はもういいから速く戻りな、勝負した記憶が僕にはないんだけどな」
道満、朱雀
「「いやどう考えても漫才には見えないだろ/でしょ」」
道満「まぁ、いいじゃな」
朱雀「またね晴明君」
清明「どんな名前なのか楽しみだね???」
???「チッやっぱりバレとったか」
清明「僕が分からないと思うかい?さっきも言ったように明後日会議を開くから皆に伝えておいてくれるかい?」
???「…御意」
皆さんどうでした?
今回は晴明公の方を出しました!
最後に出てきた人は誰だと思いますか?(まぁ、口調でバレちゃうかな)
予想してみて下さい!
感想などあったらまってます!
いいね!もよろしくお願いいたします🙇⤵
それではバイみず!
コメント
4件
え、小説書くの上手すぎます…。 どーゆーヤツを食べたらこんな神作が生まれるんですか、、、 次回も楽しみに待ってます!!