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見ようと思った方,ありがとうございます
(別)とは、全作品の雰囲気とは違う感じですね、
まぁ、それほど、展開は変わらないかと、
私にとってあれは、いっちばん長い作品、
いっちばんみんなにハートを押して貰えた作品、
アカウントが消えなければ、今も使っていたであろう、作品
そんな作品をまた書きたい、、あまねです
では、
⚠︎ 注意 ⚠︎
、旧国出てきます
、病み
、政治的いとなし
、戦争賛否なし、
、アメリカ主人公
、自傷行為あり、
、そーいうの注意頼みます、
、地雷なしのみどうぞ、
俺は一生苦しむ運命(別)
あぁ、なんで、俺は、こんなにも
、苦しまなきゃ行けないんだ
いつも、『もしも』を信じて、
苦しむことになる
もう嫌だ、
だったら最後に、あいつに、
トラウマを植え付けさせて、
死んでやる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アメリカ「、、ここまでだ、日帝chan」
日帝「最後まで、その、気色の悪い呼び方をするのだな」
アメリカ「最後、?、まぁいい、降伏しろ、日帝chan」
日帝「答えは、、、、Noだ 」
心臓を狙って刀を突き刺す、思いっきり
、体を、突き抜けて
アメリカ「は、?なにやって、」
日帝「お前は,一生苦しめ,おまっが、俺を,好んでいたのはしっ、ている、」
アメリカ「は、?だからなんだよ、どうして,自殺を,」
日帝「こっれが、いち、ばん、おまえを、苦しめられる,か、らな、」
アメリカ「っ、」
日帝「おま、えはっ、、なにっか、を、する、、、たびに、おもいだす、」
日帝「そ、して、苦しむ、、だが、それでいい、、おもいだし、くるしめ、そし、て、、一生後悔、しろ、」
日帝「これ、は、」
あの日、日帝chanは死んだ、1突きだった
自らの刀で、体を、、突き刺した
そうして、その、光景が、ずっと俺を縛り付ける、
何をするのにも、
思い出す、
これは、日帝chanが言っていた通り、
俺を、縛り付け、、苦しめる、呪いだった
今日も食事は喉を通らない、何かを食べ、飲むのが、俺が俺を許さなかった
カナダがドアをコンコンとし、
カナダ「にいさん、ご飯、作ったから、ここに置いておくね、、」
と、呟く、
それに俺は返事をしない、、
今日も、味も、感じられない、カナダの飯を
『食べる』訳ではない、ただ、『飲み込む』
だけだった、
飲んでは、吐きそうになって、
でも飲み込んで、
たまに吐いて、
を繰り返す、
そうして、
夜、睡眠薬を五六個取り、飲み込む
飲み込んだあとは、眠気が来るまで、
目を瞑る
でも、目を瞑っても寝れるわけではない、
目を瞑ると、あの光景が何度も繰り返される
、、、
目が覚めてしまった、、時刻は深夜3時
あたりはとても静かで、親父も、カナダも、
寝ているようだった
アメリカ「、、、」
腕を出し、手に刃を通らせる
痛い、痛い、が、、
やるたびに、、視界が綺麗に見えた
ずっと目に入ってきた黒いモヤがきえ、
視界が、綺麗に見える
アメリカ「ははっ、笑、ははは、っ笑」
思わず、乾いた笑みがこぼれる
気づいたら、あたりは腕から
流れる鮮やかな赤に汚れていた
アメリカ「きれい、、綺麗だなぁ、」
と、1人呟き、
赤、といえばと、日帝chanを思い出す、
そう、思い出すと
アメリカ「、、、いや、汚いか」
なんて、言っていた
アメリカ「、、、日帝chanの赤はもっと綺麗だったな、」
呟くと、あの日の光景を綺麗に思い出す
日帝chanの体を貫いた1突き
心臓を正確に狙い、
突き刺さったあと、そこから漏れ出す
鮮明な赤ーーー、
それは、こんな赤なんかより、
もっと綺麗だった
アメリカ「そうだ、日帝chanは、もっと、綺麗で、、」
と、呟き、考える、
少し経った頃
赤を思い出し、、顔をあげる、
血の跡を片付け、腕に包帯をつけ、
アメリカ「明日は、会社に行こう、」
そう、宣言し、また、瞳を閉じ、夢の世界へと落ちていく
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
すみません、相変わらず意味不で、
それに、投稿期限も守らずに、
すみません、
では、、、
また、会えたら会いましょう、、
※ルメアとあまねは同じ作者です
通報はやめてください、