TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

投稿遅れて申し訳ありません!投稿遅れたしここで尺を使うのあれなんでもう始めます!どうぞ!




それでも平然を装い、必死にいつもの生活を演じた、、、しばらく仕事をし、時刻は12時ごろになっていた俺は昼休憩をもらいウサ吉たちにご飯を食べさすために自分の部屋へとむかった、、、向かっている最中に「レイン!」と後ろから俺を呼ぶ声が聞こえる振り返って見るとそこにはマックスがいたマックスは俺の元にくると「大丈夫か?」と心配そうな顔で俺にそう投げかけてきた、、、

マックス「大丈夫か?行方不明になった生徒ってレインの弟のフィンくんだろ?」

レイン「あぁそうだな 」

俺が何も焦らずにそう言ったからかマックスは不思議そうな顔をして俺に問いかけてきた

マックス「いやそうだなってお前心配じゃないの?それとも何か知ってるのか? 」

勿論ここでフィンの居場所を教える訳もなくもうこの際マックスに嫌われてもいい、、、

レイン「いや何も知らないまだフィンの手がかりさえ掴めていない」

マックス「な、ならなんでそんな平気そうななんだ?」

マックスが少し眉をひそめながらそう聞いてきたできれば早くウサ吉たちにご飯をあげてフィンの元 に向かいたいのだが、、、

マックス「レイン?どうした?」

レイン「あ、いやなんでもない少し考え事をしていただけだ 」

マックス「あぁそうか?な、ならよかった、、、」

レイン「とりあえずフィンのことは気にしないでくれ俺がどうにかする、、、すまないがウサ吉達ににご飯をあげないとだからまた後でな」

マックスにまで目をつけられたら少し面倒だからな、、、

マックス「あ、ちょ、、、無理はするなよ〜(レイン俺に心配かけたくないのか?、、、弟がいなくなったというのに平気なわけないよな、、、)」

マックスに目をつけられただろうか?、、、まぁいいとりあえず今は早くウサ吉とフィンにご飯を揚げなくては餓死さえしまう、、、

とりあえずウサ吉たちにはご飯を食べさせた、、、次はフィンの元に向かわないとだが、、、バレずに行かなくては、、、俺はあえて普通の格好のままファンの元に向かうことにした何か言われたら何か買いに行ってたとでも言っておこう、、、俺はそう思うとすぐにフィンの元へ向かった、、、しばらく飛びやっとフィンのいる家にたどり着き家にかけた防御魔法をとき急いでファンの安否を確認するためフィンのある地下室へと降りて行った、、、

loading

この作品はいかがでしたか?

249

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚