テラーノベル
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華音です!!
今回はリクエスト作品です!
遅くなり申し訳ございません( ノ;_ _)ノ
※矢部×華太 ※R-18 ※甘々♡
どうぞ!
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月末は締め日が近づくことで残業が増えていた
それは小峠も該当していた
徹夜4日目の華太
小峠「…」
野田「華太!!命令なのだぁぁぁ!」
小峠「!?、は、はい!」
野田「お前には1週間家に帰れ!!」
小峠「ぇ? なぜですか?」
野田「お前は働きすぎじゃそんな状態でいざの時どうするじゃい」
小峠「うぅ…」
正しいことを言われた小峠は言い返すこともできず強制的に帰宅したのだった
小峠「はぁ… ただいま、、」
矢部「おかえり華太!」
帰宅したのは昼過ぎ
定時までまだまだ時間があるのに何故か恋人兼同僚の矢部がいたことに驚きが隠せなかった
小峠「兄貴どうして!?」
矢部「野田のカシラから1週間華太のそばにいろって言われてな」
小峠「そう、なんですか」
矢部「そう言うことだ まっ風呂入ってこい」
久々に風呂でゆっくりし部屋着に着替えリビングに向かうと矢部がソファーでくつろいでいた
小峠「上がりました」
矢部「こっちにこい ゆっくりしようぜ」
小峠「はい…」
何もすることなくただテレビを見てゆったりしていた
しばらくすると小峠は眠気に襲われて抗う事なく眠った
小峠「んぅ、、」
矢部「起きたか」
小峠「あに、き? !?」
なんと眠っている間矢部の手を握りながら眠っていたらしかった恥ずかしく手を離そうとすると止められた
小峠「すみません すぐ離しま、、?」
矢部「今日は沢山甘えて良いぞ」
小峠「甘え…る………」
矢部「それで何したい?」
小峠「じゃぁ…」
俺は抱きつきたいと言えば兄貴は腕を広げて抱きしめてくれた
小峠「(久しぶりの光晴さんの匂い♡…………好き好き好き好き好き好き好き好き♡///)」
矢部「これだけでいいのか?」
今日だけは甘えると決めた俺
小峠「ん…き、キス…したいです」
矢部「あぁ」
互いの唇が重なら合うと隙間から舌が入ってきた
だから俺も応えるよに舌を絡ませあった
小峠「プハッ……ッ♡ ハァ”………ぁ”♡ ハァ………ぁ”♡ 」
矢部「他には?」
最近徹夜やらで抜けるものも抜けていなかった…
小峠「めちゃくちゃ……….に…..して///」
6,315
小峠「あぁ”~~~~ッッ♡♡♡イぐ”っ、ぃり”ゅ…ッ、、 ♡…み”ちゅ”はッ♡ さ”♡….ん” ぉ”、いッぁ”♡ いッだ♡」
矢部「報告出来て偉いな♡」
正面から腰を掴まれ抱かれていた俺
イったことを報告すると優しく撫でてくれた
小峠「あッ♡ぁッ”♡… あ”ッ♡ァッ♡あ”ッ♡イグッ、ま…だぁ”♡ イグぅ”ぅ”~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡」ピュ…ルルルルル
矢部「ッ…♡」
ナカに熱い欲が出された
その熱ささえも気持ちよくて余韻に浸っていた
小峠「えひぇ”♡ へッ、、み…ち”ゅ、はり”ゅ…ッ、、さ”…ゥ”♡….もっと”♡ もッ”と♡♡♡♡ 」
矢部「あぁ 今度はもっと奥に出してやるからな♡」
光晴さんは腰を掴むとピストンではなく奥をこじ開けるかのように押し込んできた
小峠「ん”ッ…♡ ぅッ”…ッッ、、?♡♡みちゅ”あ♡ さぁ”?♡♡♡ あぅ”、なに”しで”…ッ”♡♡」
矢部「奥をこじ開けようとしてんだぞ」
小峠「おォ”♡」
矢部「開いたみたいだな♡」
こじ開けられると激しくピストンを開始された。抜き差しされるたび隙間からは色んな液体が泡を立てていた
小峠「お”お♡、おォ”♡ 、ぉ♡♡ おぐッ、しゅごぉ♡♡ッ、き”もち”い♡♡」
矢部「華太♡ 華太♡ 華太♡」
小峠「 ぉ”しゅ”ごい♡♡みちゅ”♡ はる”さ…ッ、ぁ”ぁぁ~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡」
その後、朝方まで種付けされた俺だった
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どうだったでしょうか!!
今回は 光奈 様からのリクエストでした!
リクエストありがとございました!
では また
(°▽°)
コメント
14件
野田のカシラ、ナイスです👍華太に休みをちゃんと与えて、恋人とゆっくり過ごせるように取り計らってくださるなんて‥(//∇//)華太と矢部の兄貴の、ラブラブも素敵でした💓
最高すぎて口角がどっかにいきました( ◜‿◝ )♡ リクエスト失礼します🙇 にとたかでシチュエーションとしては「高槻が自分は攻めだと思い込んで似鳥を挑発するけど似鳥に激しくされて分からされる」でお願いします🙇
無事、口角が海外旅行に行ってしまいました😇👍 ほんっとにありがとうございます最近矢部が足りてなかったのでまじで助かりました👍