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#小林の兄貴いいいいいいいいいいいいいいいい!!!
華音です!
今日の動画おもしろかったですよね!
まさか渋谷と戸狩が…
今回はリクエスト作品です!
遅くなり申し訳ございません( ノ;_ _)ノ
※周防×鶴城 ※ヤンデレ ※R-18
※周防の口調おかしい
どうじょ!
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ここ貴凛町の公園ではキッチンカーでメロンパンを売っている元殺し屋の瓜生とカリンがいた
そこに…
鶴城「死龍、これ新作なんだけど…」
瓜生「鶴城、どして最初は俺らなんだ?」
そう言いつつも新作おにぎりをたべ馬鹿になる瓜生達。 その様子を遠くから見ている者がいた
周防「今日の史之舞もかわいいな♡」
平和に過ごしていた日、深刻な顔で瓜生達に相談しに来た鶴城
鶴城「実は…最近誰かに見られてる気がするんだ」
瓜生「はっきりしてねぇな」
カリン「ストーカーってこと?」
鶴城「そうなのかな?」
カリン「そうだ! 心配ならしばらくの間死龍に送り迎えしてもらったら?」
鶴城「それは、、死龍に悪いさ」
断ろうとしようともカリンがグイグイ進めてくる
瓜生「俺は…いいけど…///」
鶴城「へ!? いいのかい?…///」
結果、営業時間が終わったら店から家まで送り迎えしてもらうことになった
周防「は?…ふざけんな…」
別の日
キッチンカーを閉め、おにぎり屋に向かうと鶴城が立って待っていた
鶴城「死龍、毎回ありがと」
瓜生「別に、、お前に何かあっても困るし…///」
鶴城「ぇ…///」
瓜生「じ、じゃな…また明日///」
鶴城「うん、、///」
周防「…絶対死龍になんか渡せねぇ」
さらに別の日
この日、鶴城の運命が変わった
周防「久しぶり鶴城♡」
鶴城「久しぶり、どうしたの突然来て?」
周防「俺さ今とても暇でさお手伝いさせて」
鶴城「本当かい?とても助かるよ」
裏口が入り手洗いをし徹底的に衛生管理
すぐに鶴城の手伝いを始めた
鶴城「周防、鮭・ツナマヨ・明太子」
周防「忙しいぃ~」
昼休みになったので一時的に店を閉じた
周防「ね、俺さ頑張っておにぎり作ったんだ~ たべてよ」
鶴城「もちろん食べるよ」
なんの疑いもなくおにぎりを口にする
始めは鮭と米の味がし美味しかったがたべ終えると異変が起こる
鶴城「……あ…………、れ?……………」
周防「鶴城が悪いんだからね…」
倒れた鶴城をどこかへ抱え連れていく周防であった
鶴城「んぅ……….ここ、どこ?」
見慣れない景色、服を剥ぎ取られ手足がベットの端で拘束され動けなくなっていた
周防「起きた、おはよう史之舞♡」
鶴城「周防?どうして…」
周防「史之舞が悪いんだからな」
鶴城「ふ、、ん”ぅ…ッ♡、、ゃ”♡」
指を1本…2本…3本と増やしていく解れてくるとナカをかき回してくと前立腺を発見
見つけるやそこを重心的に責める
鶴城「すッ、ぉ”!♡…ッ♡、、やぇ”…んッ♡、ぅ”~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
ピュルル…♡
周防「よし、解れたしと…♡」
服を脱ぎはじめる周防
鶴城はというと快楽に喘ぎながらも拘束を外そうとする
周防「じゃ 挿入するね♡」
ズプププ、…ッ♡
指とは違う質量に困惑する鶴城
その様子に笑みがこぼれる。少し馴染むと動き始めた
周防「きっつ…♡ やっと一つになれた♡」
鶴城「あ”、あッ♡ ぁ”、うご”♡、ぉ”♡ やな”、ぇ”、、…ッ♡」
周防「史之舞って本当にハジメテ?感じすぎ♡」
動きは激しさを増していき喘ぎ声も増えていき呂律が回らなくなっていた
鶴城「ぇ”、、や” ぁッ、…ッ♡お”が”、、…ッ♡ひ”くな”りゅ”ぅ!♡す”お、ッ”…♡♡」
周防「良いじゃんイっちゃえ♡」
鶴城「あぁ”ぁ”~~~ッッッッ♡♡♡ む”りッ、や”ぁ、、…ッあ” ♡~~~~~~♡♡♡♡♡」
ナカを締め付けながらイった鶴城、その締め付けに周防も鶴城のナカで果てる
周防「エッロ…」
鶴城「ヒッグ、、し りゅ…た、ずげでぇ…」
周防「…」
瞬間、周防の雰囲気が変わった
さっきまで優しい眼差しから無表情へ
周防「史之舞が誰の物かわからせてあげる」
数週間後
鶴城「死龍、久しぶり」
しばらくの間行方不明だった鶴城が突然瓜生達の前に現れた
瓜生「鶴城!? おまっ、いままでどこに行ってたんだよ! 皆心配して …は?」
鶴城「死龍紹介するね。俺の恋人律だよ♡」
周防「こんにちは~史之舞の恋人周防律でぇす♡」
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どうだったでしょうか!
今回はタピオカパン様のリクエストでした!
リクエストありがとざいました!!
では また
(°▽°)
コメント
4件
みんな、巨乳女子でめっちゃ羨ましすぎます〜💓
確かに昨日の動画、天王寺組員を見て、女体化バージョンって感じでしたね!馬渕の兄貴が特に色っぽかったです(//∇//)