TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんにちは〜

本編へ!スタート!

















〈sideじゃぱぱ〉

幹部のみんなが集まるって何をするんだろうな〜…そう考えていたらコンコンと扉がなった。ボスが「入れ」と言って入ってきたのは同じく幹部の__くんと___さん__くん__。の4人だった。

「あれ!?じゃぱぱさん達も集まっていたんですか?!」そう言ったのは自称天才のるな

「一昨日集まったばっかりなのにね」これは羊に似てる王子様のヒロくん

「ボス。みんな集まるんですか?」そう聞いたのは頭が良いモフくん。

「え〜?任務じゃないのー?」この人は大人っぽいシヴァさん


コンコンまた扉がなった。入ってきたのは予想通り__さんと___、__。の3人。まず最初に口を開けたのは__さん。

「あははっ…みんな集まってたんだね」そう楽しそうに言ったのはヤンキー気味のえとさん

次は__が。「任務だと思ってきたらこいつらと遭遇したー」ちょっと口が悪いこいつはうり

「みんな!一昨日ぶりっすね!」そう元気に言ったのはお花好きのなおきりことなお兄

「みんな集まったから今回の本題について話そうか」ボスはみんなが集まって席に着いたらすぐに口を開けた。

「みんなが思っていた通り任務だよ」

きっと皆が不思議に思っただろう。そこで口を開けたのはたっつん

「任務ならいつも通り1人か2人でええんちゃうんですか?」

「今回の敵は1人、2人……そんなものでは敵わないだろう。」

「その敵は……?」

「悪螺難」(あらな)

「!?」

皆驚いた。当たり前だろう……。ボスの実の親が経営している殺し屋組織だから……。

「首領!依頼者は……?」焦ったように言ったのはのあさん

「依頼じゃない…」

「え?」

正面衝突」「悪螺難からの戦争報告だ」

「えっと…それはどういう……?」そう俺が言うとボスはみんなに見せてくれた。


紅雨荒 雷へ

去無舞という殺し屋組織で最近強くなって来れたんじゃないの?クソ息子♡

ていうことで去無舞。私ら悪螺難はあんたらに正面衝突の戦争を持ち掛けるわ。

○月△日□曜日。私ら悪螺難の本部拠点。○○工場で待ってるわ。全員を連れて来なさい。雷。

少しでも強くなってると嬉しいのだけどねぇ

いつも通り期待はしないわ。

愛しい仲間と来なさいね。クソ息子……!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

雷〜。ちゃんと仲間に女ってバレてないで生きれてるかぁ?

この名前も男として上げたんだからしっかりしろよ?もし、ヘマでもしてみろ殺すぞ……?

(⤴から上は幹部たちに見せてません。)

まずなぁ〜……お前は俺たちが教えた殺し屋をやっていないんだ。そこが俺たち悪螺難とお前ら去無舞の強さの違いだ。

仲間を信じてる。それがてめぇの欠点だって何度も言ってんのによ〜…言う事聞かねぇクソガキだ。

会うのを楽しみにしてんぜ?その日まで体震わせて待っとけよ♡クソ息子……!

By 紅雨荒 凪世(なよ)紅雨荒 剛(たか)


切ります!1260文字!ばい芋!

からぴちは殺し屋である

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

23

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚