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どうも主です
今回はじんちゃん右です
左の方が知りたい方はとりあえず読んでください!!地雷カプだったら即ブラウザバックしていいので!!
じゃあ早速スタート☆
〜事務所〜
吉田「やっべ水忘れた」
「水予備で買ってたからあげる」
吉田「マジ?助かる、ありがと」
俺が水を忘れなかったらあんなことにはならなかったのに、//
〜仕事終わりの事務所〜
会議が終わると、俺は事務所で寝てしまっていた。
吉田「Zzz…」
塩﨑「なぁみんなー(小)」
塩﨑吉田以外「どうした(小)」
塩﨑「仁ちゃん寝てるじゃん」
山中「うん」
曽野「…ちょっと待って、太智の言いた いことわかるかも」
塩﨑「ほんま?じゃせーので言お」
\せーの/
塩﨑&曽野「猫耳とか生えてる」
塩﨑&曽野「な!?な!!」
佐野「……それ俺がやった」
塩﨑「え?佐野さんマジで?」
佐野「まあな、笑」
佐野「猫化する薬仁人の水に入れた」
佐野以外「わ〜お…」
吉田「んー…騒がしいけどどうした の〜…」
佐野(えっ可愛い…やば…えぇ可愛い…)
吉田「うーん…」
鏡に写った自分が目に入る。そこには猫耳としっぽが生えた自分が映っていた。
吉田「ん?え?」
吉田「俺って猫だったっけ?」
吉田以外「wwwwwww」
塩﨑「んなわけあるかいッ!www」
吉田「www…って笑ってられんでしょ! 誰がやったの!」
山中「勇斗」
吉田「!?!?(佐野見)」
佐野「ごめんて!」
佐野(かっわいぃぃぃ…)
佐野「……ちょっと仁人さんお持ち帰りし まーす、お先ー(連れ)」
山中「はっ?w」
吉田「えなんでぇぇ…」
塩﨑「www」
曽野「😮」
佐野宅
佐野「仁ちゃん眠くない?」
吉田「!?//」
そう聞かれると、体が熱くなった。
佐野「なんでそんな顔赤くなってん のw」
吉田「自分でも分からんッ…!//」
そう言うと、無意識に勇斗の服の裾をつまんでいた。
佐野「…誘ってんの?」
吉田「誘ってねぇから…!///」
佐野「ベッド行こ。」
吉田「んもぉおおなんで…//」
ドサッ
チュ…
吉田「んぅ…//んッ”//」
プハッ
佐野「かわいッ、♡」
吉田「……で?俺はヤらないからな?//」
佐野「ヤりたいくせに」
吉田「別にヤりたくねぇわ…」
佐野「嘘だ〜しっぽ揺れてるじゃん」
吉田「ばっかお前ッ…見んな!///」
佐野「仁人、脱ごーか」
ヌギ
吉田「もぉぉ…//」
ヌギヌギ
佐野「仁人の身体綺麗」
吉田「だから見んなぁ…」
佐野「あ、そうだ。猫ってしっぽの付け 根が性感帯なんだって♡」
勇斗はそう言うと、”そこ”を触って
きた。
吉田「ひぁ”ッ!?///」
佐野「ほんとだ。笑」
ス-…(腰撫)
吉田「ん”ん…//」
腰を撫でながら、ぷっくりと膨らんでいる先端を弾かれる。
吉田「んあッ…♡ん”ん…//」
勇斗は腰を撫でている手を後ろへと近づけ、やがて穴に指が侵入してくる。
吉田「ぁぁあッ…!♡」
佐野「声。我慢しないで ?」
耳元でそう囁かれる。身体が跳ねる。
吉田「んぁッ…!♡」
クチュ、クチュ…♡
吉田「うぁ…♡いっ//そこ…//やらッ♡」
吉田「はや…♡ぃく//」
ピタッ
吉田「んぇ…なんれとめるのッ?//」
佐野「今日はイかせてあげない♡」
付根 撫続 ))
吉田「あぅう♡やっ…らめ…//いく♡」
ピタッ
吉田「なんでぇ…」
佐野「そろそろ挿れていい?♡」
吉田「はやく…//はやとのほしぃ♡」
スププププ…
吉田「んうぅ”ッ♡」
パンパン、と卑猥な音が部屋に響く。
吉田「んっ、はや”いッ//やらッ♡あぅ// もッ//いく♡」
ビュルルルルル、ビュルル、ビュル
佐野「イっていいなんて言ってないけ ど〜?♡悪い子はお仕置だね♡」
そう言うと、一気に奥へ入ってきた。
ゴッッチュン♡♡
吉田「うぅ”っ!?♡」
ゴチュゴチュ♡ゴチュゴチュ♡
不規則に動かされて、気持ちいいのに、出せない。
吉田「ん”ッ//ねッ♡いきたぃ♡はやッ♡」
佐野「イきたいなら、可愛くお願いして みて?♡」
吉田「んぅッ//はやッ…イかせて、♡くらしゃい♡」
佐野「よく出来ました。ご褒美に速くしてあげる♡」
勇斗の腰の動きが速くなる。しっぽの付け根も撫でられる。
吉田「あ、ぁッ♡もぉ//♡やば…// イッ、く♡」
ビュルルルル、ビュルル、ビュル
佐野「締め付けつっよ…!やべ、
出る…♡」
ビュルルルルル
吉田「んぁああ♡あったか、//」
コテッ
佐野「寝ちゃった…そうだ、写真撮っとこ」
パシャ
佐野「おやすみ、仁人」
チュッ
吉田「ん…//」
〜終〜
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