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日本「どうされましたか?アメリカさん」
アメ「お前、、やっぱ怒ってるだろ」
日本「いいえ?怒ってなんていませんよ?」
アメ「、、、やっぱ怒ってるだろ!俺は付き合ってるから分かる!お前の機嫌はハリケーン並みに荒れてるさ!」
日本「、、、何言ってるんですかアメリカ殿」
アメ「ほら!!また、、こう、、言葉の距離が!!」
日本「元はと言えば貴方が私の命より大切なにゃぽんを一人じ、、いやなんでもないです。」
アメ「なんだ。そういう事なら言えよ!!俺はてっきりこの前の夜の事かと思ったぜ!」
日本「はい、、?」
アメ「何でもないです。お願いします刀を奥の部屋から持ってこないでください。ああ!!構えないで下さい!!あっ、、死んd」
日本「ふう。厄介者は処分できたようですね、、さ、にゃぽんの所へ」
アメ「蘇ったぜ!!元気だぜ!!襲うぜ!!」
日本「、、は?」
アメ「さっきはよくもやってくれたなぁ?日本???」
日本「ちょ、どこ触って」
アメ「この前はここ触ったら腰跳ねてたな?」
日本「ひゃあっ、!?」
アメ「そんでここをペットを撫でるように、、」
日本「あっ、、♡ちょ、なにやってっ♡」
アメ「そんでこのままここも弾いたら、、」
日本「はぁぁぁっ!?♡♡♡」
アメ「もう甘イキするなんて、お前溜まってたんだな♡」
日本「そんっ♡な事ぉ゙っ♡」
アメ「よしよし、すぐ脱がしてやるから♡」
日本「、、、っ♡」
アメ「布が擦れただけでイくのは雑魚すぎるだろ、、」
日本「黙れっ、、♡」
アメ「こんな乳首勃起させといてなんでそんな態度とれんだよ!」
日本「あっ引っ張ったらあッ!?♡♡♡」
アメ「そろそろ出したくなって来たんじゃないか?まあ、まだまださせないけどな♡」
日本「やっあっ、、♡♡下着の上から撫でるなぁっ♡♡♡」
アメ「抗ったって腰も跳ねてるのバレバレだぞ♡日本♡」
日本「撫でっる速さ変えるな♡♡ぅん、っっ!?♡」
アメ「今日は媚薬塗ってあるからな♡いつもより感度上がってんのにイけないの可愛いな♡このまま10分は耐えような♡」
日本「ゔっ、、♡♡寸止めするなっ!」
10分後、、
日本「はっ♡はっ♡もう、、嫌だ♡」
アメ「イかせてほしいなら行動で示せよ?日本♡」
日本「、、っ」
アメ「そうだ、ローター付けながら大きい声でお願い出来たら良いぞ♡」
日本「はっ、、?♡お、おい!慣らして無いのに♡あっ♡」
アメ「はい、じゃあ日本さんのご要望とやらを聞かせてください」
日本「クソっ、、ぁ゙ぁ゙っ!?♡振動レベッ♡ル上げるな!っ、、ア”っ♡メリカさんっ♡♡イ、イかせて下さいっっ♡♡ぉ゙っ♡ねがぁぃ♡します♡」
アメ「はーい、良くできました♡でも、少し声が小さかったので、振動レベル最大でもう一度言ってくださーい♡」
日本「ぉ゙まえっ♡♡いい加減にっ♡♡」
アメ「はいどーぞ!ポチッ」
日本「はぁぁぁっ♡♡♡(ビュルッ)で、出ちゃった、、っ♡♡♡ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ!?♡♡なぁんでっ♡♡気持ちいいのっ♡♡止まらないっ♡♡♡」
アメ「あーあ、我慢できたらここで止めてあげようと思ったのに。ローター付けたまま挿れることになっちまった。」
日本「はっ!?♡♡無理♡♡そんなぉ゙ッ♡♡きいの入らないっ♡♡」
アメ「この前入ったの忘れたか?あ、お前意識飛んだまま喘いでたな♡」
日本「っっぁ゙っ♡(ビュッ)またっ♡♡」
アメ「思い出してイってんのめっちゃ可愛いな♡じゃあ挿れるぞ?」
日本「ま”っっっ♡♡でっ♡♡ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ♡♡♡イくっ♡♡の止まらない♡♡♡もっとゆっくりやれ馬鹿♡♡♡」
アメ「その顔でそんな事言われて、遅くするやつ居るのかよ?日本、♡」
日本「やぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ♡♡♡」
この後、アメリカはめっちゃ日本に叱られた。
見てくれてありがとうございました!