テラーノベル
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瑠愛
156
碧零👾🧸
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コメント
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多分最後の悪霊…
来華さんが自キャラに「最低」って言われてるの笑いましたw オッキーとエムの交換、千代さんのニコニコした脅しが一番怖い…! でも二人とも「えらいですね♡」って言われて素直に従うの可愛くて、思わずニヤニヤしちゃいました。次は来華さんとアリスが悪霊たちに…って、作者ご本人が被害者側になるんですね! 続きすごく気になります〜!
来華「どうも来華です今回はチャットノベルで俺クロキャラの男子の人権がはく奪されたらどうなるのか?を書いていきます今回はオッキーとエムに犠牲になってもらいますついでに一応こっちでも読みたい人のために書いてみたんですが二人分書くとなるとかなりきつく今も何とか考えてる状態ですナノで今回は完成した一部を公開します楽しみにして下さってる皆さんには誠に申し訳ございません」
オッキー「来華最低」
ナナエム「そうだそうだ」
来華「酷くない?まあそろそろ私とアリスもやるはめになるから二人には実験として被害にあってもらいます」
ナナエム「ねえ来華お願いだから軽めにして?(ウル)」
オッキー「おねが~い(ウル)」
来華「ウグッ(かわいい 少しくらいなら)」
ローゼ「もし軽く書いたら」
千代「来華殿わかってますよね?(ニコ)」
来華「ヒッはいい!」
サティ「キャハ!めっちゃビビってんじゃんw」
デュカ「てか早く始めるデス」
来華「は はいそれではスタート」
サティ
でお互いの攻め方を交換するって言ってもさどうすりゃあいいんだ?
サティ
千代「あのおお互いに交換してみたらどうでしょう?」
デュカ「どうゆうことですか?」
千代「お互いに交換するんですよ例えば兄さまを3人で攻めてもらってエム様は私が攻める感じです」
ローゼ「面白そう」
サティ「でもいいのか?私たちがオッキー犯しても」
千代「違う人とやってもらうことで本来知らない快楽におぼれた兄さまの顔見たいんですよそれなら3人に預けたほうが効果的かなとただ3人が嫌と申すなら強制はしませんが」
デュカ「どうします?サティ」
サティ「私は全然オッケーだよたまにはエムも違う攻め勝たされた方がいいと思うしさそれにオッキーを犯せるなんてこの先一生ないと思うしさ」
ローゼ「サティ姉がいいならそれでいい」
千代「では3日間お互いの奴隷を交換ってことで」
サティ「はいよ~」
サティ「んじゃエム持ってこないと」
千代「私も兄さまを連れてきます」
そして
サティ「てことだからエムは3日間千代と過ごしてくれ」
ナナエム「え!いやだ!僕のこと嫌いになっちゃった?やだ謝るから捨てないで・・(泣)」
デュカ「嫌いになってなんかないですよ」
ローゼ「お互いの気分転換のために交換しよってだけ」
ナナエム「本当?(泣)」
サティ「ああ大丈夫だ3日たったらまた狂うほど犯してやるから♡」
ナナエム「約束だよ?」
ローゼ「うん約束するじゃあ千代と一緒に過ごせる?」
ナナエム「うん♡」
デュカ「エムはえらいですね♡」
ナナエム「えへへ♡」
オッキーと千代は
千代「ってことなのでお願いできますか?」
オッキー「え?俺じゃあダメなの?俺はこんなに好きなのに(泣)」
千代「違いますよ兄さまただたまには兄さまには他の快楽を知ってほしいんですよ」
オッキー「俺は千代とがいい俺をこんなんにしたのは千代だからね」
千代「はあ仕方ないですねじゃあもし行ってくれたら兄さまが好きなプレイをしてあげますよ」
オッキー「本当?」
千代「はい嘘じゃないですよ(ニコ)」
オッキー「じゃあ行く」
千代「えらいですね兄さま♡」
オッキー「えへへ♡もっと言って♡」
ここからどうなるのか!?次回をお楽しみに
いつもと変わらない生活が変わる
アリス「ねえ来華ここってさ」
来華「うん私の作品の中だ」
何故かこの作品の中に!?
リゼリ「ほお♡ここが弱いのか♡」
アリス「違っ//」
山狗「ほれ速くイカんか♡」
来華「嫌ッ//♡」
悪霊たちに犯される!♡
そして
???「久方ぶりにわらわも戯れるとするか♡」
あの悪霊も参戦
是非来華、アリス編もお楽しみに
来華「てことでオキエム編書いたらこっちも書きます是非お楽しみにそれではおつ来」