テラーノベル
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なんか2P主って愛重そうだなー
物語 愛の形
登場人物 2P主、2Pシルザリ
名前に2Pと付いていませんが気にしないでね
主「よぉシルザリ」
シルザリ「あ?んだよ」
主「そんなに警戒するな」
シルザリ「はぁ?お前のせいで右目が…」
主「あぁそれはすまん」
シルザリ「…は?お前謝罪とか出来たんだな」
主「俺の事なんだと思ってんだよ」
シルザリ「考えが狂いすぎてるやばいやつ」
主「それはお前もじゃないか?」
シルザリ「お前ほどじゃねぇよ」
主「にしても右目が気になるんだろう?」
シルザリ「そりゃな」
主「じゃあ大人しくしとけよ」
ぐちゅすぼっ
シルザリ「あ”ッ?!」
ぐぼっ
シルザリ「あ”ヒュッ」
シルザリ「ヒューッ…はーっ…い”っ…た…」
主「違和感無くなったか?」
シルザリ「痛みが…」
主「あ、…まあずっとある違和感よりは良いだろ」
シルザリ「良くねぇよくそが…」
シルザリ「そもそもえぐり抜いた眼球どうすんだよ…」
主「あぁそれはもう決まってる」
シルザリ「そうかよ…とりあえず痛いからどうにかしてくれ…」
主「今から俺がすること見てくれたら痛み無くしてやるから」
シルザリ「…分かった見る」
主「目に焼き付けておけよ」
主「んぁ…パクッグチュゴクッ」
シルザリ「え…ぇ…??」
主「案外美味いな」
主「あーいや…味は不味いな」
シルザリ「なんで…食ったんだよ…?」
主「お前のってだけで美味いのは分かってるから食べたかった」
シルザリ「人体は美味くねぇだろ…それに血付いてんぞ…」
主「何言ってんだ好きな人のものはなんでも美味いに決まってんだろ」
シルザリ「え」
主「あ」
主「…言う気なかったんだよ…」
シルザリ「なんで俺はクズに好かれやすいんだよ…!」
主「まあ良いだろ」
主「それより痛みは引いたよな?」
シルザリ「まあさっきよりは…」
主「…」
シルザリ「なんだよ」
主「…少しだけ我慢してくれないか…」
シルザリ「まだなんかするのか…?」
シルザリ「…近い」
主「すぐ終わる」
ずぶっ
シルザリ「あひゅっ?!」
れろっぐちゅずぶれろっ
シルザリ「ハヒュッまっ…やめッ…いだっ…ポロポロ」
今の状況を説明すると2Pシルザリは右目をえぐり抜かれましたよね。本来は眼球がある場所に2P主は舌を突っ込んでいます。本当は絵にしたかったけど横顔が描けないので描く前から諦めた。
れろっじゅぶっぐちゅれろっ
シルザリ「ヒューッ…ヒューッ…ポロポロピクッ」
主「ん…」
ぢゅぽっ
シルザリ「〜〜ッ…ポロポロ」
主「あ〜…可愛い…♡」
ぎりっ
シルザリ「あ”ッ…ぅ”っ…おねがっ…やめ…折れるから…ポロポロ 」
ぐきっ
シルザリ「ヒュッぅっぷ…んっ…お”え”ッポロポロ」
主「あぁ…苦しんでる…可愛い…♡♡」
終わり
またねノシ
コメント
2件
え、なにそれ好き
2P主やばすぎるだろ