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ヴォックス:おい!!ヴェルベット、俺が言いたかったかった言葉を取るなよ!!
するとヴェルベットがヴォックスに言いました。
ヴェルベット:あんたが言いたかったなら先に言えばよかったのに。
するとヴァレンティノが言いました。
ヴァレンティノ:それで、その…ゆかりさん型のロボットが地獄に落ちて来た話は?続きだったんじゃないのか?
するとヴォックスとヴェルベットが言いました。
ヴェルベット:そうね、貴方の言う通りね。
ヴォックス:そうだな、話の続きだな。ヴァレンティノが言えよ。もう俺は…うぅ…。
するとヴォックスの顔がブレる
ゆかり:大丈夫ですか?えぇ~っと、ヴォックスさん。
するとゆかりがヴォックスの事を心配することにキレるヴェルベット
ヴェルベット:ねぇ、そいつの事はいいのよ!!😠
そしてヴェルベットが怒る後ろでヴァレンティノがロボットの説明をしようとします。
ヴァレンティノ:もう…説明してもいいかな?
ゆかり:あ!ごめんなさいヴァレンティノさん
そして早速ヴァレンティノがロボットの説明をしました。
ヴァレンティノ:こいつは名前に名前があるらしいんだよなぁ〜。何って言う名前何だろうな?
するとヴェルベットが言いました。
ヴェルベット:このロボットの名前は「ゆーみ」って書いってあるわよ。
ヴェルベットの言葉に驚くヴォックス
ヴォックス:?!そいつ「ゆーみ」って言う名前なのかよ!?
ヴァレンティノ:え?ヴォックス、その名前を知っているのか?
ヴォックス:いや、何かびっくりしただけだ…。はぁはぁ
するとゆかりが言いました
ゆかり:ゆーみかぁ、この子私と顔が似てる。
するとヴェルベットがロボットのスイッチを押しました。
するとロボットのゆーみが起きました。
するとゆーみは驚きゆかりを襲おうとしました。すると
ヴォックス:起きたか、よかった。君の力が借りたいんだよ。
ゆーみはゆかりをVタワーの外に出しました。