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おお〜!第4話、ついに二人の距離がぐっと縮まった感じやね〜😳💕 直哉さんの「嫌がることなんか何もせぇへんから」って優しさがにじみ出てて、もうこの時点で胸キュンなんだけど…?!甚爾くんの緊張しつつも素直に従う感じとか、そのギャップがたまらん😭💖 二人の空気感がとても丁寧に描かれてて、エモさ爆発でした…!続きめっちゃ気になる〜!⋆♡
直哉「ほら、こっち来ぃや。」
甚爾「うん。」
素直に直哉の言う事に従った。
直哉「じゃあ、服脱ごか。」
甚爾「なんで?」
直哉「暖かくなるのに、必要やからやで。」
甚爾「そうなんだ。」
直哉「綺麗やな。肌も真っ白で、無駄毛一つもない。ほんま綺麗やで…。」
甚爾「…。」
直哉「なんや、緊張しとるん?大丈夫やで。甚爾くんが嫌がることなんか、なんもせぇへんから。」
甚爾「…わかってる…」
直哉「ちょっと触るで。」
そっと、怖がらせないように、乳輪の周りを指でなぞった。
甚爾「あ…」
直哉「痛いん?」
甚爾「痛くない…」
直哉「強がりやね。」
甚爾「あっ、?あっ、あ…っ」
突然、胸の先端を指の腹で擦った。
甚爾「あっ…あぁっ…うぅ…」
慰めるように頭を撫でながら手を動かした。
直哉「ええ子やね。もうちょい我慢してみ。あとちょっとやから。」
甚爾「あ…ぅ…」
直哉「ここまでよぅ頑張ったな。…ご褒美、欲しいやろ?」
甚爾はこく、こく、と小さく頷いた。
直哉「可愛らしなぁ。」
優しく指で後孔をなぞってから、ゆっくりと挿入した。
甚爾「あぁあっ…!」