TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

待って皆様🔞嫌いなのかな。

前々回のやつ微🔞書いたけど、全然伸びんかったw


て事で、さっきもプリの方でR書いてきたんで、Rやめときます。ごめんなさい見たかった方は…オマケで最後にジミン氏の喘キ”声載せときます。




jmside



近くにあったベッドに乱暴に投げられる


jm「はっ…!?やめ__」

ズプッ


まだ、言い終わっていない言葉も…


太く、硬いモノによって掻き消される


一瞬にして何も考えられなくなり…


ただ、卑猥な音と共に…甘い声を出すしか無かった

パンッ、パンッパンッ…♡

jm「ゃ”あッ…♡へんくなる、ぅッ~~♡」

ビュルルル

jk「…もうイったんですか ㅎ」


jk「早漏れにも程がありますよ…ッッ」

ずちゅっ…ずちゃ、ズチャッ♡♡

jm「ぁ”っ…あッ んッぅ、ぅッッぅあ♡♡」


そして、段々とジョングク君の腰の動きが早くなってくる。

jm「ッッ…!?ぁ”あッんぅっ…♡はゃぃッ…ビュクッ」


jk「は…ぁッ締めすぎ、 イ゛くッッ♡ビュルルル」

ジョングク君がイった後、僕はそこから意識が途切れた。







待って…オマケに書くって言ってたのに、www


何してんねん!!w

え、でも5分作よ…テヘ♡((バッコーン殴

消えた俳優の監禁

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,035

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚