TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

どーしよ。🔞から話繋げんのムズすぎて…

めちゃ期間空いた気がする。




JK side…


好きな俳優を無理やり犯して、

喘いでいた声もいっぱい聞けて…


jk「俺幸せすぎだろ…ボソッ」

そして、気絶しているジミンさんは

監禁部屋のベッドで無防備な姿で眠っている。


M字に脚を広げて、ナカからは

大量の精子がドロっと出てきている

jk「後処理しなきゃなぁ~、」


ズプッ

ナカに入れた指は、気絶しているにも関わらず

キュッと締めてきておまけに甘い声も出している。

グチュグチュ…

jm「ぁッ…ん、ぅ」

jk「……^^ω」

勃った。うん、勃つよこれ…

…ジミンさん寝てるし、1人で抜くしかねーじゃん。




jm side…


jm「ん…パチッ」

まだ真っ暗な部屋。時計を見ると夜中…3時、

ジョングク君は…?

jm「おーい、ジョングク君?」

と、僕は防犯カメラに向けて声を掛ける。

すると、ガチャッと重い扉が開き…中からは顔の整ったジョングク君が出てきた


jk「…ジミンさん、起きましたか」

jm「ぅん…おはよ、?」

jk「おはようございます。腰、大丈夫ですか?」


腰のワードが出てきて、なんの事かと思って記憶を辿る。

そして、思い出したのは…甘い声を部屋に撒き散らす僕の姿と、覆いかぶさって速く腰を打ち付けるジョングク君を…

jm「…ぁ/ / / / 」

jk「ふふ…思い出しましたね、ㅎ」


jm「もー、やだ… 」

「てか、どーすんの?ネットでも話題になってるはずだよ…」

jk「確かに事務所からのメールが100件も超えてます。」

jm「絶対疑われてるじゃん…!」


もし、僕の居場所が他の誰かにバレたら…その場でジョングク君は逮捕されちゃう。

それが何となく、嫌だと思ってしまった

jk「ジミンさん、安心してください。」

「僕が逮捕されても…ジミンさんは無事ですよ、」


“寂しい”そんな表情をしているジョングク君を

僕は抱きしめてしまった

jm「ジョングク君…その時は僕が何とかしてあげるからさ」

「ジョングク君は、僕に集中して欲しいな…?」


💭僕、何言ってるんだ…?


jk「…ジミンさんは、怖くないんですか」


怖い…?

jm「怖いって、何が…?」

jk「俺にこんな事されて…怖い事もさせちゃって、」

そして、僕は抱きしめたまま言う。


jm「最初は怖かったよ…真っ暗な部屋で独りぼっちだし、変なカメラは沢山あるし。


でもさ…そんな事してても、優しくて僕の事気遣ってくれるじゃん!」

「僕は、そんなジョングク君が好きだよ…?」



jk「…好き、?」

消えた俳優の監禁

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

250

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚