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注意書き1話参照
ある日の事後
星「武太郎君」
武「っは〜♡…はー、…♡」
星「武太郎くんの服に胸ポケットってある?」
武「…?、……あり、ます…?♡」
星「じゃあ、しばらく胸ポケットにこれ入れててね」
と言われ指示に従っていたのだが……
武「(小型のローターなんよなぁ……)」
それも、胸ポケットの位置的に乳首に当たる。
初めの頃こそただむず痒いとかこしょばいだったものが、
どんどん快感に変換されていくのが嫌で、今日は思い切ってその話を出そうと思う
武「教祖様、あの」
星「ん?どうしたの」
武「その、……この、小型の奴、なんですけど……そろそろ入れなくてもいいでしょうか?」
星「ん〜〜、どうしようかなぁ、…」
武「……?」
星「最近、ここ、感じてきてるでしょ」
そう言って的確に乳首を当て、ぐりと押してくる教祖様
武「んっ″?!♡」
星「ふふっ、……」
それと同時に最近では1番強い振動が胸に広がる
武「っあ、……これ、…や、♡」
星「ん〜……まだ辞めない。」
武「へ、……、」
しばらく続きます
ギリギリ……
コメント
10件
最高すぎる!!
ハアハアハアっ最高すぎる!!!めっちゃ良い……( ゚ཫ ゚)尊すぎんか?tkb開発見ないな感じいいな