テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
hbrside_
優しさも理性も全部ぶっ飛ばした奏斗に抱かれてみたい。
とういことで俺は奏斗をその気にさせるために、今日の夜ある事をしてみようと思う。
knt「今日の配信も見てくれてありがとう!」
knt「みんなおやすみ〜!」
hbr「お疲れっした!」
配信を終えると深夜1時を回る。配信を切る奏斗を横目に、俺の鼓動は早まっていた。
knt「雲雀ちょっとこっち来て」
奏斗もその気なようで、先程まで配信をしていた椅子の上でおいでと手招きしている。
奏斗と対面になり背もたれに手を掛け、椅子に膝を置いて逃げ場なんて無いよと威嚇する。それからフレンチキスをひとつ。
knt「ひばかわい♡」
hbr「んッ⁉︎…んぅ♡はふッ…ん」
奏斗の大きな手に捕まった頭は固定され、口の中に奏斗の舌が侵入する。舌に絡んできたり、上顎をなぞられたり口内をぐちゃぐちゃに犯される。
hbr「んん”ッっん…♡んはッ〜〜っは」
hbr「ぷは…っケホっんにゃッ♡」
唇を離されたかと思うと俺のズボンの上をなぞられる。思わぬ快感に声が出てしまうが、今日は攻められる予定ではない。
hbr「かなとッ…今日は俺が、する」
knt「えっ!?」
ぢゅ…くちゅ
knt「ふー…あーそれヤバ…」
ぢゅぽ、ぢゅ ぐぽ♡
椅子に座っている奏斗の足と足の間に入り込み一生懸命奏斗のモノを愛でる。
knt「ッ…はぁ♡」
下から亀頭まで舌を剥ぐわせ反応しているモノに満足する。
ちゅ ちゅこちゅこ
hbr「ふっ気持ちーかよ」
上を見上げると赤面し汗を流す奏斗と目が合う。
knt「もームリ…ひばの中入りたい」
優しく抱かれると身体を持ち上げられる。
knt「こっちおいで」
knt「壁に手ついて」
ベルトを外されズボンを脱がされると奏斗の指が俺の中に入る。
hbr「あっ♡」
knt「あれ、また準備してきてくれたの?」
hbr「またとか、言うなっ//」
hbr「ごめんごめん…でも雲雀にあんま負担掛けたく無いからさ」
自身のソレを俺の後孔に当てる。
knt「今度から僕がやるよ。ね?」
ズチュン
hbr「あ”あッ」
knt「大丈夫?痛く無い?」
hbr「んん~~~~~//」
確認されると恥ずかしいし、早く動いて欲しくて、腰が動いてしまった。
knt「ふふ、ひばえっち♡」
ずぷん♡ぱんぱんぱんぱんぬ”ぷっ
hbr「あ”あんッ…あ♡」
knt「こんなに誘ってちんこ突かれて気持ちよさそーにしてんのとかさ」
knt「めっちゃ興奮する♡」
hbr「あぅッ〜〜〜//」
いつもと違う体制だからヘンな感じがする
hbr「かなっと…かなとぉ、これっ…顔みれなッ」
knt「そんなに僕の顔好き?」
コクコクと頷くと意地悪な顔して腰と背中を触られる。
knt「ふ〜ん」
hbr「かなとっすきッ…すきぃ」
knt「じゃあはい♡」
ぐんっ
片足を持ち上げられ、入れたままのモノは俺のお腹を掻き乱す。
hbr「ひゃんッ〜〜〜〜♡」
knt「これで見えるよっ!」
hbr「あっ///」
ぬぷずぷっ
hbr「あッ//…ん”ぅッ〜〜ぁんッ」
同時にキスを落とされ快感に襲われる。
hbr「も、ダメッ…いくっいく」
knt「ん、僕もッ…」
hbr「あっあ…ん~~~~~ッ」
ドクン
顔見る余裕が全くなかった…!
knt「調子乗ってごめんねひば〜」
hbr「んや、ちゃんとゴムつけてくれたからへーきよ」
ベットに横になる奏斗の顔を覗くと優しい顔と目が合う。もっと、もっと欲しいな。なんて考えながら瞳が重くなっていく。
knt「雲雀、おやすみ」
温かい手が俺の頭に触れるととっても心地良い。次はもっと本能まみれにしてやるんだから_そう誓って眠りについた。
#srng
luv
33
こて
5,394
#mbty
コメント
4件
最高すぎます😇 もしリクエストがありなのであれば knhbで hbrが逆ナンされているのを見てkntが 「自分のなのに」ってなって犯すのが見たいです… もしよければお願いします
わあっ、もうエモすぎる…!😭💕 奏斗くんの「ひばかわい♡」から「雲雀にあんま負担掛けたくない」ってとこまで、もう全部が尊い…! 壁に手ついての体勢とか、顔見れないって言いながらも「すき」って言っちゃう雲雀ちゃん、かわいすぎるでしょ…!! 最後の「次はもっと本能まみれにしてやるんだから」って思うとこ、続きが気になりすぎて夜しか寝れない…!💘