テラーノベル
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はい!1日ぶりですね👋
ちょっと書く気力がなくてお休みしてました😿
今回はちょっと変わった感じ?いつもよりはドロドロっぽいというか……
で、kyo×rdでやろうと思っております。
図としては、kyo→→→→(←←←)rdみたいな感じです。
共依存?なのかな、けど、rdは絶対受けです。( ‘-’ )
─ ───────
⚠二次創作、口調、誤字、nmmn、お酒
⚠r18、汚めな喘ぎ。(コレガイイッ!)
⚠!ご本人様とは関係ありません!⚠
─ある日の夜
らっだぁ、ばどきょーを含め、数人かで飲んでた日の事。
何件か周り、いつの間にか帰り道には、ばどょーと、らっだぁのみ。
夜風が吹いて顔にかかり通り抜けてゆく。
帰り道は、近道を通って帰りたかったので、路地裏を通った際に、路地裏の匂いが重く漂っていた。
少し休憩として、近くの壁にのしかかって顔を伏せていたら、ばどきょー。きょーさんが、俺の髪をぐしゃぐしゃと撫でてきた。
kyo「……帰るぞ」
rd「………やだ」
酔っているはずなのに、その声は素直で幼さがある様に感じた。
かわいい……愛おしい。
ため息を漏らしながらも、口角は笑みを隠せず上がっていた。
kyo「は゛ぁ〜、なんや、キスでもしたろか?」
rd「……んっ」
酔ってるからか…はたまた本心なのか。分からないが、目をキュッととじて、赤い顔をくしゃっ、っとしながら待っているのを見ると、
どうもいじめたなってくる。なので、そのままキスをせずにタバコを吸ってる事にする。
─数分後
rd「……んね、ちゅー、しないの?…」
その言葉すらもわざとらしく逸ら目をして、タバコをスパ〜ッ、っと吸っていると、ムスッとしてふんっ、っと効果音が付くかと思えるほど顔を逸らしてしまった。
rd「……別に、きょーさんがしてくれないなら他のところ行くし。」
は?。。ふざけてるのか。あぁそうだな嘘だ……だが、嘘だとしても許せない。飲んでる時だって誰かに見られることすら虫唾が走って吐き気がしたのに、「他のところに行く」?。
俺だけ見てればいい。他のことなんて考えなくていい。ずっと俺だけしか見なくていい。俺以外いらないし、俺以外にしっぽを振るな。
なのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのに
なのになのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのになのになののなのになのになのになのになのになのになのになのに なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで
rd「……んふふ、、ねぇ?嫉妬した?………かわいい…」
kyo「…………」
いつの間にかタバコは先が折られていて、片手は拳を握りしめている。
そして路地裏のジメジメとした空気の中。らっだぁを壁に押し付け、手首を顔の上で引き上げ固定する。
rd「ぉわっ」
そんな間抜けな言葉を塞ぐように深く舌をねじ込む。
んちゅっ、れろ、ちゅっ、っぱ、
rd「んっ、ふ、ぁ♡」
ちゅっ、じゅぱ、っ、っれろ、じゅる、っ
それから数分。らっだぁの口内を自身の舌で掻き乱し、頭上で固定されてる腕を引き上げ、わざと高く伸ばし、呼吸をしずらくする。
rd「んっ、ぐっ、は゛っー、、っっんぅ……」
苦しそうに、けど、肺に酸素を取り込もうとして胸を上下に動かせる。
ほんの少し満足して、口を離してやる。
kyo「お前は俺じゃないとあかんやろ?…他のやつなんて、そんな。」
rd「う ん。そうだよ。きょーさんじゃないとダメ。」
それと同時に、言わせたのが嬉しいのか、満足したきょーさんが、強く、抱きしめてきた。
kyo「……セックスしたい。帰ろ。 」
rd「えっ、あ、うん?……」
一瞬驚いたが、そらそうだ。あんな深く腹奥が疼くようなキスをしたんだから限界というものがあるだろう。
─数十分後
家へ帰ると、寝室へ入ると同時に押し倒され、床の硬さが背中に響いたが、 それよりも上へ被さって、片手で俺の頭を掴み、もう片手でカチャカチャとベルトをいじっているきょーさんに目がいく。
rd「ね、髪掴まなッ──!?っ♡♡ 」
ごちゅんッッッっ♡♡♡
と、一気に入っては行けないモノと、音が一気にぶわっ、っと広がってくる。
rd「ぉ゛ッッッ~♡♡♡?!、っ、あ゛♡、ぁっ、♡!♡♡」
kyo「はっ、俺を不安にさせたお仕置」
ごちゅッッッ♡♡、ごりゅっ、♡、ごちゅんっっッ♡♡、ぎゅちゅ、ッッッ♡♡
rd「あ゛ぁ゛~ッッ♡♡゛、 ん、っ♡、ん゛♡ッッッ~♡♡?!♡」
kyo「お〜、めっちゃ、ナカ締めてくる。きゅんきゅんしとるで、ほら。」
その言葉と同時に、さらに奥へ、容赦なく肉棒を突っ込んでくる。
rd「あ゛ぁ゛ぁ゛!♡、ぁへ、あっ♡、おっ、゛、やらっっッ♡♡、ぬいへ、ッ♡ぇ、♡♡」
いつの間にか中はぐちょぐちょになり、ローションのようにするすると入っていき、それと同時にらっだぁの体をうつ伏せにし、後ろ。バックから肉壁を刺激する。
kyo「やばっ、最高やわ。もう俺専用のオナホやな♡」
rd「そ゛うッ♡♡、でぅ゛♡ッッ!♡♡♡、きょー゛っっ♡、しゃんの、ッ♡」
rd「あっっ♡、ぁ゛~ッッッ♡♡?!」
何やらかわいい事を言ってるので、ご褒美として、胸の突起物に爪を立ててグリグリと同時にいじってやる。
ぐりッ♡、くに、っ♡、くにゅ、♡♡、ごちゅっっ、♡♡、ごぽっっ、ごちゅんッッッ!♡♡
rd「お゛ッッ♡♡、ぁっ゛♡♡、きもひ、ぃ゛ッッッ♡♡」
kyo「気持ちい?良かったなぁ。俺専用のオナホなんやから、他のとこなんかしっぽ振らんといてな?。」
そういうと、肉壁が、きゅん♡きゅん♡と反応し、ナカを締め付けてくる。
それと同時に、胸の突起物がびんびんになって、ひくひくと動かせ、誘ってくる。
ちゅっ♡♡、くちゅ、くに、♡♡、れろぉ、♡、ぱちゅッッ♡♡、ごちゅっ♡、ごぽっっ♡♡
突起物を舐め、噛んで弄ってやれば、すぐにイってしまい、もう精液は白色から透明の潮に変わってきている。
kyo「ははっ、!ちょーかわぇえなぁお前。」
髪を掴み、そのまま奥へ肉棒を突っ込み射精する。
ごちゅんッッッ!!♡♡♡……びゅるる〜♡♡、ごぽっ、♡、きゅん、♡♡きゅん♡
rd「お゛ッッッ~♡♡?!♡♡……ぁ、゛へ、♡♡、」
それと同時に、俺は爆睡をかました。
─翌朝
ちゅん、ちゅん、とスズメが鳴き、それと同時に目を覚ますと、ちょうど首筋に顔を埋めて寝ているきょーさんの髪が顔にかかってくすぐったい。
rd「んっ、おきて〜……きょーさん〜?、、、ばど〜?」
そう言えば低い唸り声を上げ、目を覚ます。
周りは片付けられているが、どちらも裸で、足は絡め合っている。
起きたと思ったが、そのまま強く抱き寄せて、まるで抱き枕かのように、らっだぁを抱きしめ、また寝てしまった。
rd「………きょーさん、だいすき、すき。離れたら許さない。」
なんて言いながら、少し笑ってきょーさんの額にちゅっ、っと軽くキスをする。
あ゛ぁ〜………そんなことしてくれんの?めっちゃ可愛い。朝から勃ったやんか。
まぁ、らっだぁ寝てるし、勝手に手使うか。
俺も好き。愛してるじゃ足りへんけど。離れたら許さん。俺と一緒に死ぬまでそばにいてや。
ずっと一緒に居れるなら悪魔でも堕天使でもなんでもいいから。お前のそばに。
ずっと。
────────
はい、どうでしたか?
どちらも愛重いの。めちゃくちゃいいですよね。私は好きです🤍
毎回夜遅くに投稿しちゃうので、部活とか、勉強してる子には、夕方とか、7時くらいの方がありがたいかもなのに、ごめんね😿
🐢投稿ですが、いっぱい見てくれて凄く嬉しいです。
まだ、♡〇〇以上で!とかはしないつもりだけど、いつかはするかもしれないです。
けれど、なるべく多くの人に楽しんで貰えたら嬉しいです🐱
それじゃあいい夜を?朝を?
🎸
#なるせ
コメント
5件
まじでちょっと汚いぐらいの喘gがイイ
本当ですか!?光栄すぎますって!? 推しに公認されるレベルで嬉しくて…ヤバいです、!😭🫶
えっ神!?😭酒入り×重い共依存は需要わかってまくりですよ…! なんでそんな江どく書けるんですか!?好きすぎるっ🥰💓🫶🫶!! 作者様の書く作品が大好きです!ゆっくりで構いませんよ!!じゃなきゃ私の心臓持ちません😇😇🫶💞