ci「しょっぴ、コレ飲んで」
ソファでだらだらスマホを見る俺にそう言うと薬を1錠渡される
sy「…なんこれ」
ci「いいから飲んでや」
sy「…変な薬だったら許さへんで??」
そう言ってコップ一杯の水で錠剤を流し込む。ごくりと完全に飲み込んでしまうとチーノの口がニヤリと笑っていたような気がした。
ci「しょっぴー、映画見ようぜ」
そこから数分立っても俺の体に変化は見られず、ただのお菓子かと安堵した。
ソファで寛ぎながら2人で恋愛映画を鑑賞する。
ci「この映画前話題になっててんな、見に行かれんかったからビデオで買うてきたわ」
sy「へぇ、そうなんや…」
チーノがわざわざ映画を見るためにDVD屋に出向くのは珍しい…そんなことを考えながらぼーっと映画を見る
…
映画が始まってから30分は経ったろうか、何故か分からないが非常にムラムラする…!!
別に今のシーンがベッドシーンだからではない、じゃあなんで?? あ、あの薬だ。
そう確信するとチーノに話しかける
sy「チーノ…ッお前やっぱあの薬…!!」
ci「あ、効果出てきた?♡よかったわァ、取扱説明書とかよく読んでなかったからいつ効き目出てくるか楽しみにしとったんよ!!」
ニコニコでそう言うと早速俺のズボンに手を入れる
sy「あ”ッ…!?♡♡」
その手が陰部に差しかかると、俺のものをギュッと握る。薬の効果のせいかいつもよりモノが濡れているのがわかる
ci「こんなに興奮しとったん?やっぱあの薬優秀やわぁ♡」
sy「はッあ”ッあぅ…♡♡ちーのぉ、♡♡待って、俺ッ♡♡
イッく…♡いく…イッちゃう…♡♡ぁ”あぅ…♡」
ci「あれ、イくのはやない?」
sy「それはお前が…ッ!!」
ci「あぁそうやったなw」
煽りも含まれているであろう笑いを俺に向けると無性にイラッとする
ci「まあまあええから早くベッド行こや」
姫抱きされて寝室に連れていかれる。下半身は露出したままだ。
ぼふっとベッドに投げやられた俺をチーノがじっくり舐めまわすように観察する
ci「しょっぴお前めっちゃえろいな♡」
sy「はッ!?///」
ci「ん♡」
sy「んッ♡ぁッ…んんッ♡♡んぅ♡ふッ♡♡
んッんぅ…はぁッ♡んッぅ…♡イッ…あ”ぁう♡」
薬の効果がどんどん出てきたようでキスだけでイってしまう
sy「あ”ッぁぁ~…♡♡」
頭も回らない…身体がただビクビク興奮するだけで気持ちいいことしか考えられない
ci「随分えろい身体になってもうたなぁ♡」
ツー…とお腹を人差し指で撫でられる
sy「ぁあ”ッ…♡」
ci「んふ、はよいれて欲しい??」
チーノの事しか考えられなくて、それしか頭になくて、♡♡♡
sy「早くいれてくらしゃぁ…♡♡」
ci「もっと可愛くオネダリしてみてや」
無茶振りをされると一瞬戸惑うがご要望通りにしてみせる
sy「おれの、♡どすけべまんこにッ♡チーノの大きいおちんぽ挿れてくらしゃいッ♡♡」
そう言ってアナをくぱっとひらいて見せる
ci 「ぅわッ…♡えろぉ…♡」
そう言って一気に俺の奥まで突かれる
sy「お”ッぉおッ♡♡♡はッあぅ♡ぉおッ♡♡」
いつもよりめっちゃ気持ちいい…♡♡あぁもっと欲しい♡♡♡♡
sy「あ”ッはッあぅ…お”ッお”っぉう…ッ♡ちーのぉ、ちーのぉ♡♡♡♡」
ci「なぁに」
sy「あ”ッぁう…ッ♡もっと奥突いて…ッ♡♡」
ci「かーわいぃ…♡ええで♡♡♡」
ドチュン!♡と最奥をぶち抜かれる
sy「お”ッお”ぉおッ♡♡♡♡ぁあああッ♡♡」
ピュルル♡♡
気持ちい頭おかしくなるくらい気持ちい…♡♡♡
sy「ぁあ”ッは♡♡ぉおおおッ♡♡♡チーノぉ、気持ちぃ…♡♡♡」
ci「…ッぁ、俺も気持ちええでしょっぴ♡」
sy「ぇへッ♡♡もっと、ぱんぱんして?♡」
…
sy「お”ッお”ッぉおおおッ♡♡♡はぁうッぁああッ♡♡♡♡」
ci「ッぁ~…しょっぴもう俺出るかもッ」
sy「らしてッ♡俺ん中はよッ出してぇ♡♡♡」
ci「ん”ッ…~ッ♡」
ドクドクと俺の中にチーノの精液たっぷり入る
sy「お”ぁッ…♡はあッ…♡///」
それと同時に俺も絶頂に達してしまう
sy「ん”ッぅあ♡♡ちーの、♡もっかいもっかいヤろや…♡♡♡」
チーノは有無を言わず無言で俺の結腸をぶち抜く
sy「あ”あ”へぇ”ッ!?♡♡♡♡あ”ッお”ぉおぉッ♡♡♡♡」
sy「まって、♡ぁ”ぁああッ♡チーノぉおッ♡♡♡♡ィッく…またイっちゃう…♡♡♡♡
チーノぉ、イくッ♡♡イッッ…♡♡♡」
ビュルルルル♡♡♡♡
ci「しょっぴ淫乱になってもうたなぁ♡」
sy「あ”っ♡♡ぁああッ…♡♡♡♡」
パンッッ♡♡パンパンパンパンッ♡♡
sy「お”ッッぁあああッ♡♡♡ッぉおおおッ♡♡♡やらッ♡♡やぁッ♡♡♡」
ci「しょっぴぃ、俺の舐めてや…♡」
ズボッと中からモノを抜かれると顔の前にモノを差し出される
sy「ん”ッ♡あん♡♡…ッん”ッ♡♡ぁ…♡」
チーノのモノを手で掴んで舌で舐め回す
sy「んぅ♡ぁう♡はッ♡♡」
ci「はぁッ…しょっぴもフェラ上手くなったんちゃうかぁ??」
sy「ほんまぁ…??♡ぇへへ♡♡」
褒められるとなんだか嬉しくて勃ってしまう
ci「しょっぴも勃ってるやん♡俺も手伝ったるわ♡」
足でぐりぐりと射精を促すように弄られる
sy「ん”ッ!?♡♡ぁあぅッ♡♡はぅッ♡♡あぇッ♡♡♡…んッ♡♡ぁああッ♡♡」
ci「ぁ~ッ♡俺もうそろそろイくッ♡ちゃんと全部受け取ってな?♡」
ガシッと頭を掴まれると喉奥までモノを突っ込まれる♡♡…苦しぃ…けど、悪くないかも…ッ♡
ci「~ッ♡♡」
チーノが絶頂に達すると舌で精液を受け取ってべ、とチーノに向けて舌を見せてやる
ci「…ごっくんして♡」
sy「ん”ッ♡♡」
苦くも甘いそれは特別な味がした
…
sy「はあ”ッあ”ぅッ♡♡ぁあああッ♡♡♡♡
ぁッあああッ♡♡まって、チーノ♡俺もう意識がァッ♡♡♡」
ci「まだイけるって♡♡ほら、お前のこんなに元気やん♡」
sy「ぁッあぁッ♡♡♡ぉ”ッん”ッ♡♡あ…♡んんッ♡♡」
次第に視界と声が遠くなっていく
体力的にも限界だったので気絶できるならまだいい方かもしれない
sy「ぁッあぁッ…♡♡……ぁ、あぅ♡」
…
ci「しょっぴ~??しょっぴ…?」
あーあ、寝てしもた…。でもこんな中途半端なとこで終わる訳には行かんよな!!
無理やり起こしたろ
ローターを乳首に装着して強さを最強にする。それでもすやすや眠っているしょっぴに追い討ちで俺のモノを突っ込んだ
ci「おーきーて!!」
sy「ぁ”ッ!?♡あッあぁッ♡なにこぇ♡♡♡わかんなッあぁッはあッぉおッお”ッ♡♡♡チーノ♡♡わかんなあいッ♡♡♡」
ci「しょっぴが寝たからお仕置やで♡」
sy「ぇあッ!?♡ぁああッ…♡♡おッぉおおおッ♡♡♡ごめんなしゃッ♡♡♡♡ごめんなさぁい♡♡♡♡」
ci「許さへんで♡」
そう言ってしょっぴの乳首に着いていたローターを強く押し付ける
sy「あ”ッぁああッ♡♡♡まってムリそれやだぁ♡♡♡♡ッぁああ♡♡♡」
弱い所をすこしいじればすぐに絶頂に達するしょっぴが可愛くて仕方がない
ci「ッあ~可愛い♡」
パンパンパン♡♡
sy「おッ♡ぉおおおッ♡♡♡おぉおッ♡♡♡」
紫の瞳がくるんと上をむく口元は笑っているような気がした
ci「しょっぴ♡中だすで♡♡」
sy「ぁ”ッあぅ♡♡ぉおおおッ♡♡♡」
まともに受け応えが出来ない状態まで俺に夢中になっているのが愛しくてたまらない
ci「~ッ♡」
sy「おッ♡♡ぉおおおッッ♡♡♡」
ぷしゅっと潮を出すと体力も限界だったようで気絶してしまった
ci「ッは~可愛かった…俺も寝よ。おやすみショッピ愛してるよ♡」
着ていた服の裾でしょっぴの額の汗を拭うとしょっぴに布団をかけて眠りに落ちた
キメセクは性癖😘
神様に捧げる俺の✘✘ってやつ
私が書いたんですけど結構気に入ってます‼️読んでね‼️‼️‼️
ちなみにどエロいです😔💖
コメント
5件
はい、神!!! syciの✘✘✘は最高すぎるて!ダラダラ~(鼻血) こんなんもう、出血し過ぎて倒れるわ!ダラダラ~ (鼻血止まらない) 私もこういうの書こうかなって思っとるわダラダラ~
あー、、好き… 自分r書けないので尊敬です、! あれはどエロかったですね‼️👊✨