続きー!
スタート!
【tn視点】
mb「お疲れ様でした。トン花魁」
tn「あぁ、お疲れ様… 」
zm「トントォォォーン!」
おぉ、聞こえるわw
shp「トントンさん!」
tn「そんな大声やなくても聞こえるでw」
zm「お疲れ様ー!」
shp「お疲れ様です!」
tn「おん、お疲れ様!(ニコッ」
shp「、!//」
zm「この後予定あるん?」
tn「今ん所はないで!」
zm「ほな、また続きしようぜ!」
tn「はいはいw」
zm「その前にトイレ〜!」
tn「はぁ、w御手洗な?w」
shp「そーですよw」
zm「御手洗〜!」
【shp視点】
わいはトントンさんが”好き”
これは”友達”としてやない
恋愛として…
でも、男が男に恋するっておかしい事やろうか…
花魁でも関係ない
わいは、トントンさんが大好き
shp「トントンさん…」
tn「ん?どーしたん?」
shp「好きです…」
tn「どうしたんw急にw」
tn「俺も好きやで?」
shp「ッ…」
トントンさんの”好き”は恋愛やない
“友達”としてや
どうして、わいを見てくれんのですか、?
わいはそっとトントンさんの唇を奪う
トントンさんは慣れてるはずやのに顔を真っ赤にして言う
tn「、は、ッ、?////」
shp「トントンさん、ッ、!」
tn「俺で練習するのはええけど、接吻は本当に好きな人とした方がええで、?(ニコッ」
トントンさんからの言葉でわいは傷つく
トントンさんのことが好きやからやっとるのに…、ッ
zm「ただいまー!」
tn「おかー(ニコッ」
いつかその笑顔をわいだけの物に する
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