テラーノベル
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『うーん…強ぇ(笑)』
ラダ「…斧ボソッ」
『!調子に乗りすぎたか?』
ラダ「ブンッ!」
『……』
バキバキ
『なんて言うとでも?』
ラダ「っ!」
バド「どうするん!?」
ラダ「……チラッ」
ミド「」
コン「はぁ…はぁ」
ラダ「…少なくとも…二人は厳しい…」
バド「やな…」
ラダ「ってなんかあいつやばくね?ww」
『ん?俺か?』
『なにって…』
レウ「……」
『こいつの刀借りてるだけだ?(嘘だが)』
ラダ「もう…勝てない?」
バド「…ロック解除」
バド「…シュッ」
『…ついに使ったか(笑)』
『ロック…』
バド「…」
『殴り合おうってか?』
『ならやってやr___』
?「ただいま~」
?「聞いてよー!光!あの上司がよー!」
?「…って客人か?」
ラダ「増えた…」
バド「鍵かけ…詰んだ。」
?「なぁなぁ?どう言うことだぁー?」
『うるせぇな。』
?「ま!ゆっくりしてけ!」
『はぁ?!てめっ!』
《俺は闇!よろしくな!》
《取り敢えず…回復させるか!》
《ふーん…成る程ね。》
レウ「すみません…」
《いや!俺は刀は好きだ!》
コン「あぁww」
ミド「……(信用出来ない…)」
《え?信用してないってマジ?》
ミド「!え?なんで…」
《俺は心が読めるんだよ(笑)(なわけないけど)》
『……くそが』
《そんなこと言うなよ~ww》
『帰る。』
《ん~…じゃーなー!》
『はいはい。』
ガチャ
《すまんな。あいつ、ああいうところがあるんだよ》
レウ「いえ…」
レウ「突然変異…」
《ん?どうした?》
レウ「害…消える?」
レウ「つまらない」
レウ「失敗?」
レウ「消えないで…」
レウ「どうせ…!」
レウ「解除…」
《突然変異か。》
《これが…!》
ミド「?なんかありました?」
《いや。》
《なんでも!》
レウ「そうですか。」
ラダ「じゃあ俺らは帰ります。」
《おう!じゃーな!》
《また来い!》
《まだ…居るんだろ?》
『流石だな(笑)』
《ってか知っての通り…》
『心を読まれた…と。』
《まぁ…どっちでもいい。》
実験は成功だ。
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