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腐ンドレ(🦉💛メイン)

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腐ンドレ(🦉💛メイン)

30 - 右左 エイプリールフール

♥

636

2025年04月01日

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⚠️注意⚠️

♡゛喘ぎ

淫語

低クオ







左手「兄貴〜?」

右手「なんですか」

左手「俺ネスト辞めるわ」

いつも通りの音色でそう言う左手。

右手「そうで、ぇ?……今なんと」

左手「だからネスト辞める」

右手「は?」

左手「てことで、もう荷物まとめてあっからじゃあな〜」

左手「い゛ッ゛、?!」

左手がソファからたった瞬間右手が手首を掴んだ。突然のことに抵抗する間もなく、ソファに戻される。

左手「いってぇな、何すんだよ兄貴…」

右手「どうして…、」

左手「あ?」

右手「どうして、私から離れていこうとするのですか?」

左手「ヒュッ、」

いつもの数倍低い声で問いかけてくる。長い前髪の間から覗く瞳は鋭く冷たかった。そんな右手に息を飲む。

左手(やっべ、やりすぎたッ)

左手「ははッ、何怒ってんだよ兄貴今日はエイプリールフールだぜ?w…ッ゛?!」

顔を引き攣らせながら言う。一瞬手首を掴む手が緩みホっとしたところでソファに思いっきり押し倒される。

左手「ちょッ、兄貴落ち着けって」

右手「貴方はついてはいけない嘘をつきました。」

左手「ぃ゛ッた……!!兄貴まじで手首折れる!!」

そうして開放された手首は右手の常人離れした握力により薄い赤紫になっていた。

左手(こんの馬鹿力……!!!)

右手「二度とあんなこと言えなくなるよう体に教えてあげますからね♡♡」

左手「、ぁ」

左手(やらかした…)

自身の手首をベルトで固定する右手を見ながらそう思ったのであった。


それから1時間……

左手「あ゛ッ゛♡♡♡ぅ゛~〜〜ッ゛♡♡♡♡プシャッ」

右手「まだへばるには早いのでは?」

相手の事など考えない腰振りに左手は意識を失いかけながら耐えていた。いつもならまだ意識を保てているのだが……、普段手加減されている事を思い知った。

左手「ぅ゛ッさいぃ゛…♡♡♡♡」

右手「おや…まだ足りなかったみたいですね?」

すると右手は腰の動きを激しくしてきた。ごちゅッごちゅッ゛♡と音を立てながら奥を犯してくる。左手は突かれる度に潮を漏らしていた。

左手「お゛ッ゛♡♡プシッぉ゛♡♡ひぃッ゛♡プシャ」

右手「ッは、♡♡」びゅッ、びゅ~〜♡♡

左手「ひぁ゛ッ?!?♡♡いや゛ぁ゛、!!!♡♡」

右手「ッ゛、」 ばちゅッ♡♡ばちゅっ♡ごりッ゛♡

左手「あ゛ぁ゛?!!♡♡だめだめッ゛!!!!♡♡そこッ゛ッ♡♡♡♡だめぇッ゛!!!!♡♡」

ごりッ゛♡♡と結腸の入口を擦ると足をバタバタとして暴れる左手。右手はそれを抑えるように膝裏へ腕を入れ足を持ちあげた。

左手「ねぇ゛ッ゛!!♡♡やだ゛ッ゛!!!!♡♡♡♡やだッ゛てばぁ゛!!♡♡♡♡♡♡」

右手「うるさいです、元はと言えば貴方が悪いんですから、…」ごりッ゛♡ぐぱっ、♡♡ぐぽお♡♡

左手「お゛ッ♡♡ぉ゛ひッ゛♡♡プシャアむりッ゛!!!!♡♡しぬッ゛、!♡♡しんじゃ゛ぅ゛…♡♡♡プシッうぅ゛~~ッ゛♡♡♡♡ビックンう゛あ゛゛ぁぁん!!♡ずびッ」

耐えるように右手に抱き着き体を脈打たせる。耐えきれなくなってきたのか大粒の涙が頬を伝う、が右手はそんなのお構い無し。

右手「……」

左手「うぁぁ゛~ッ゛♡♡♡♡ぇ、?♡♡」

謎の浮遊感が左手を襲う。強く瞑っていた目を開けると右手の顔の後ろには壁が…

左手(壁……?)

左手「へッ?!?!♡♡やだッ゛゛!!♡♡降ろしてッ!!!!♡♡♡♡」

右手「ちょっと、暴れたら落ちますよ」

駅弁体位で結腸をがぽっがぽっ♡♡と行き来する。自重のせいでいつもより奥に入ってしまう。

左手「あ゛ッ゛♡♡へぇ゛♡♡♡♡ぐすッ゛へっ゛♡♡むりッ゛゛!!♡♡お゛ッ゛ご♡うぇ゛きづい゛゛ッ゛!!♡♡おながやぶれりゅッ゛♡♡ひぐッ」きゅ゛ううう♡♡

右手「ッく、!!♡」びゅ~〜ッ♡♡♡♡

左手「お゛ぉ゛ぉ♡♡♡♡量おおいぃ゛ぃ……♡ぜったぃはらんだぁ…♡♡♡♡♡♡」

右手「……ふふ、子供が出来たらなおさら私から離れることなんてできません♡子作り頑張りましょうね♡♡」

左手「ひゃい……♡♡♡♡」


左手「ひッ゛♡♡ぉ゛♡お゛ぉ゛ッ゛♡♡♡♡」

それからまた1時間…、左手はいまだに開放されていなかった。というより左手が求めてくるため右手が止まれないのだが。

左手「ん、゛ッ゛♡♡♡♡♡♡ぉ゛~ッ゛♡♡」

右手「ふッ゛♡♡、」びゅ~ッ゛♡♡♡びゅ〜~ッ♡

左手「あ゛〜~〜ッ゛♡♡♡♡」

右手の腕も限界になり、ベッドに左手を降ろして自身のモノを引き抜く。ずっと挿入したままだった左手の孔は広がったままになってしまって右手の精液が垂れ流れている。

左手「ぇ、あぅ゛♡♡♡♡ひぐッやだッ゛♡あにきのッ゛♡♡でる、♡♡れちゃうぅ……♡♡♡♡♡ぐずッうぇ゛ぇん……」

右手「!!♡♡、ははッ」

一瞬驚きの表情を見せたと思えばおもむろにナカへ指を突っ込み垂れてしまった精液を戻そうとする左手。

右手「垂れてしまわないようにこれで蓋をしておきましょうか♡♡」

そう言って右手が出したのは黒色のアナルプラグ。

左手「うん、……♡♡♡♡」






短くてすみません……😇😇今日がエイプリールフールって気づいたの2時頃で…急いで書いたんです😭低クオですし最悪ですね😫😫本当にすみません💦

千ト君バージョンも描きたかったんですが…そもそも千ト君に嘘つけるのか…?と考え始めたら止まらなくなったのでボツにしました😇


皆さんはエイプリールフール誰かに嘘つきましたか〜?私は思い付かなかったので何もw良ければなんて嘘ついたかコメントで教えてくださいね💕︎

腐ンドレ(🦉💛メイン)

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