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ご. 酒 屋 。
〜注文後〜
アメリカ
アメリカ
「よーし 皆準備良い~?」
アメ除
「お~」/「はーい!」
アメリカ
「そじゃ!かんぱーい!!」
アメ除
「かんぱーいっ」
皆の合図と共にちょっとしたアクシデントが始まる。
いったいどうなるだろう。
日本
「ぁ”~ 美味し」
アメリカ
「Japonは日本酒?」
日本
「はぃ、」
アメリカ
「強いね~」
日本酒は以外と強いらしい。
ドイツ
(呑)
ロシア
「、、テキーラとか飲むんだ」
ドイツ
「ふぅ、、 はい 久しぶりなので」(酔
ロシア
「へ~」(呑)
呑めるけどすぐ酔うらしい。
ロシアはぐびぐび呑める。
イタリア
「それでさぁあ!Japonが~」(酔
中国
「お~すごいアルネ(笑)」(呑
イタリア
(呑)
「ぷはぁっ! 中国とは話しやすいんね~」(酔
中国
「そうアルか?」
イタリア
「うん!」
中国
「へ~」(呑
仲良くなった。
日本
「、、/」(酔
「眠ぃ、/」
イタリア
「ioも~っ/」(酔
ドイツ
(寝)
アメリカ
「どうする?帰る?」
日本
「ん、、/」(酔
イタリア
「会計割り勘なんね、?/」(酔
中国
「我らが奢るアルか?」
ロシア
「奢るよ」
「ドイツ君寝てるし、」
日本
「今度かぇしまね、/」(酔
アメリカ
「いいよ~」
「俺らで全部払うから!」
そう言ってアメリカは にかっ と笑う
日本
「っ!」
「、?」
(なんだ この、、?)
中国
「よーし んじゃあとは会計あとよろくアルネ」
「イタリアちゃん行こね~」
「あとはそこのアメカスに任しときゃいいアルからね~」
イタリア
「あ~いっ!」(酔
アメリカ
「えぇ~っ!?」
「俺!?」
ロシア
「おん」
「俺この子運ばないといけないからさ」
アメリカ
「はぁあ!?」
「俺だってッ((
中国
「よろ~」(イタ 運
イタリア
「ごぉー!/」(酔
中国
「お~っ」
ロシア
「っと 軽いね」(ドイ 姫抱
ドイツ
「ん~、、」(寝
アメリカ
「まぁじぃ、?」
日本
「ははっ」(少酔
アメリカ
「、、」
日本
「可笑しいよ 君らやっぱ、」(笑
「仲良く出来そうで良かったです」(微笑
アメリカ
「、、?」
日本
「さ 僕らも会計済まして帰りましょうか」
アメリカ
「だ 大丈夫? 歩けるか、? 」
日本
「ちょっとは大丈夫だよ」
アメリカ
「ん~、、 きつくなったら言ってね!」
日本
「はぃよ」
中国
「ぁ やっと来たアルヨ」
ロシア
「おかえり」
アメリカ
「sorry~」
「いや~ちょっと会計する人多くってさ~」
ロシア
「いいよ 奢ってくれたんだし」
中国
「? 日本は大丈夫なの?」
日本
「はい 一応、」
中国
「へ~ 意外と酒強いんアルネ」
日本
「ははは」(揺
アメリカ
「、、、」
「Japon ふらついてるよ?」
「運ぼうか?」
日本
「いや 流石に失礼だし、」
アメリカ
「そんな事ないよ~ ほら!Come on!」
日本
「んぐッ、」
「失礼します、、」(乗
アメリカ
「うぉぉお! 軽いね!」(走
日本
「ぅわぁ”ッ!?」
「ちょッ タンマ タンマぁあ!!」
ドイツ
「ぅう”、?」(起
ロシア
「ぁ 起きた」
イタリア
「おぱよぉっ」
ドイツ
「、、」
「ぇッ?/」(照
ドイツは酔って寝てしまい、起きたらロシアに姫抱きされているのだ。
ドイツはその事に気付き混乱しているようだ。
ドイツ
「、、ぁッ 降りる 起きたのでッ!!」
ロシア
「やだ」
ドイツ
「やだッ?!/」
「ぃや 降ろして下さいよ!」
ロシア
「めっちゃ呑んでたんだから 無理でしょ」
ドイツ
「んなッ、!」
「大丈夫でッ((
ロシア
「黙っててね~」(口 塞 手
ドイツ
「んぐッ」
「ん”~ッ!!」
ロシア
「わぁ」(離
ドイツ
「ふぅッ、」
「せめて運び方変えて下さい、!」
ロシア
「、、 分かった」
ドイツ
「んで 抱っこなんだよぉぉ、!!」
ロシア
「? ダメなのか?」
ドイツ
「はァ” もうめんどいのでこれで良いです、」
ロシア
「?」
イタリア
「帰るんね?」
中国
「どっか寄るアルか?」
イタリア
「ゲーセン!」
中国
「よーし行くアルヨ~っ!」
ロシア
「ドイツ君は?」
ドイツ
「ぁ~ カフェ行きたいです」
ロシア
「んじゃ行こっか」
ドイツ
「はぁい、」
ロシア
「眠いなら寝ていいからね」
ドイツ
「流石にこれ以上迷惑かけれませんよ、」
ロシア
「へ~」(迷惑じゃないけどな~)
アメリカ
「何処だここ!!」
日本
「よく分かんない所走るからでしょ、」
「取り敢えずマップ使って、」
モブA
「あれ~ お兄さん達どうしたの~?」
日本
(? 誰だ この辺の人かな、?)
「今道に迷ってしまってて、」
モブB
「んじゃ俺ら案内しますよ」(笑
日本
「ありがとうございます、!」
モブA
「じゃあ はい」(手 差
日本
「、?」
モブB
「いや、 だからほら 」(手 差
「金だよ かーね」
日本
「ぇ なんで((
モブA
「案内料だよ」
「あるでしょ?」(笑
日本
(ぁ~ 面倒臭いのか、)
「ぃや~、((
アメリカ
「Hello~」
「君らさ まだ未成年だろ?」
モブA
「は? それがなッ((
アメリカ
「あれ~? 今ってもう11時だよ~? 」
「日本では駄目なんじゃないの?」
「ぁ そっかバカだから分かんないか~」(笑
モブB
「あぁ”? おまッ”!」(殴 掛
日本
「、!」
「ちょッ すとっ((
アメリカ
「えい」(殴 軽
モブB
「けふッ、」
モブA
「おぃ! 大丈夫かよ、! 」
アメリカ
「わ~ごめんねぇ?」
モブA
「お前ぇ”ッ!」(蹴 掛
アメリカ
「は~い stop」(掴
モブA
「んなッ!」
アメリカ
「ガキは大人しくMammyの胸でもしゃぶっとけ」(笑
モブB
「くッ/」
「覚えとけよッ!」(走
モブA
「ぁ! ちょい! 」(走
日本
「、、、」
アメリカ
「んも~ あんな分かりやすいの引っかかるなんて お茶目だね~」(笑
日本
「、、、」
アメリカ
「お~い 生きてる~?」
「ぁ もしかしてビビって腰抜けちゃったの~?」(笑
日本
「、、ぃや 意外とつよいんだな~って、」
アメリカ
「ぇ~ 何それ~っ」
日本
「まぁ ありがとね」(微 笑
アメリカ
「、っ」
「、、まぁね~っ!」
日本
(笑
「さ 僕らも帰ろ~ 」
アメリカ
「ぇ もう皆帰ったのっ!?」
日本
「皆色んな所行ったりしてるみたい」
アメリカ
「へ~じゃあ俺らどうする?」
日本
「ん~ ぁ アメリカさん家何処です?」
アメリカ
「え~と 向こうの駅近くだよ!」
日本
「少し待ってて下さいね~、、、」(調
「ぁ~ そらそうか」
「終電過ぎてますね」
アメリカ
「まじか~ どうしよう、 」
日本
「ぁ~、、僕の家きます?」
アメリカ
「、、、」
「ぅえッ!?」