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以下いかなる内容についても如何様にも苦情は受け付けません。
読んでいいのは、黙読する覚悟のあるやつだけだ。
R18しかございません。
zm、shp→emです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「エミさん、野球しよ!!!」
昼休憩、タバコをのんびり吸ってたらゾムさんが扉を勢いよく開けて、そういいながら入ってきた。
「は、はぁ。急やね?ええよ!でも、人数足りひんことない?」
「細かいことはええねん!ショッピも誘って三人でやれる野球やから!」
野球盤、とかそういうのかなぁ?
野球盤やったら三人はそれはそれでおかしいけど、なんか出たんやろうな、そういうゲーム。
「よし、じゃあそうと決まればエミさん、俺に着いてきて!」
「え、なんか言い方怖いねんけど気の所為?」
「うん、木の精木の精」
「ねぇほんまに!?」
大人しくついていくと、そこは市役所の役員だけが入れる小部屋だった。いつもは会議とかでたまにしか使わないから、余計に野球とは何かわからない。
「お、来ましたね。」
「なあショッピくん、野球、三人でできるんか?」
「あぁ、できますよ?今からやる野球は2人から可能です。」
え、なんや?やっぱ野球盤、、、
「ということで今からやります。」
『野球拳〜!!!!!』
「、、、、、、、、はい?」
いやいやいやいやちょい待て?今野球拳って聞こえた気がしたんやけど。え?野球拳って、あの野球拳?
「はい、あの野球拳です。」
「心読まないで!w」
え、ジャンケンやって、負けたほうが服脱ぐやつやんな?
「ええ、服脱ぐやつです。」
「だから心読まんといて!w」
「、、、え?マジ?」
『マジマジ大マジです。』
「スーーーーッ、、、、、1個聞いていいかい?」
「何でしょうか」
「これ、俺も脱ぐの?」
『当たり前じゃないですか』
「OK分かった一旦ステイ」
いや、分かったじゃない!!
ゾムさんが野球って言うから純粋に球技イメージやったのに、まさか野球拳はミスリードもええとこすぎるわ。てかそもそも彼らは何故にその発想になった。
この中年おっさんを誘うことになんの意義があるんや。
なんとかして辞めさせられんか?
「ちなみに、優勝者には敗者が何でも言うことを聞いてくれる権利が発生します。」
「ゲームを辞退すると必然最下位となるため優勝者の言うことを聞いてもらいます。拒否権はありません。」
「ちょまてそれ俺断れへんやつやんけ」
『え、そうですけど?』
「まじかーーー、、、、」
ここは、、、腹をくくるしかないのか、、、。
「、、、、、よぉしやってやろうじゃねぇか!!!!」
『それでこそエーミールや!!』
「というわけで、野球拳、スタート!!!」
野球ーをすーるならー こーいう具合にしやしゃんせー
アウト!セーフ!よよいの、、、
『よい!』
「あーー!初手俺負けかよ!!」
「wwwゾムさん脱げるもんあるんか?」
「まあ、コートの留め具とかですかね」
「それあり!?wwまあ、ええか。」
よよいの、、、
『よい!!』
「ア゙ッ、俺負けや、、、。」
「さぁてエーミールさん、脱いでもらいますよ。」
「エミおぢさんはどこから脱ぎますかねぇ?」
「まあ、一旦ブーツ行くわ、、、」
「うわ小癪な」
「そこは一発目からシャツいけよ」
「行かんわ!!!」
『よい!』
「また俺負け〜!?」
「エミさん2連続やん」
「じゃあ次こそシャツ、、、」
「腕章行くわ」
「うわ小癪な」
「だまらっしゃいww」
『よい!』
「うわ俺ー?」
「お、ショッピやw」
「ショッピくん脱ぐもんある?」
「まあ、一旦グラス行きます」
「おお〜」
…………数十分後…………
『よい!』
「また俺〜!?」
「おぉっwエミさん、いよいよ下着まで行くんちゃうんw」
「うぐっ、、、どこから脱ぐか、、、」
「まずはパンツ脱ぎましょう」
「絶対ヤダ」
「よし、、、靴下にするわ!」
「エミさんの生足ラッキー♪」
『よい!』
「また俺か、、、てか、君たちあまりにも無傷じゃない?俺ばっかり無課金にさせられてくんやけど。」
「まあそれは、、、」「エミさんが弱いだけか、、、」
「そうか、、、」
「じゃあ、次どこ脱ぐ?」
「あ、じゃあこうしましょ?俺が上脱がせるので、ゾムさんは最後脱がしてください。」
「待て待て待てなんでそうなった。」
「うわっ、ショッピそれナイスアイデアすぎんか」
「君も賛同するなや」
「じゃぁ〜、俺お先に肌着脱がせちゃいますねぇ〜」
ショッピくん、心なしかウキウキしてない?
あー、肌着持ってかれるーーー!!
「あー、寒いな、これじゃ、、、、、、っ!?」
コリコリ♡
「ぅア゙っ!?♡ショッピくん、///なにしt、やめっ、!//」
「いやー、エミさんの乳首、すっごい綺麗だなぁって」
「やめてっ、//揉ま、っないでっ///アッ♡」
「ハハッ、エミさんかーわい♡」
「ハーッ、ハーッ、///し、しょっぴく、、、//」
その場にへなりと座り込む。
足に力が入らない。
「次ジャンケンしよ」
『よい!』
「あ」
「エミさん、負けやん」
「じゃあエミさん?こっちおいで?♡」
頭がまわらない。呼ばれた方に歩いていく。
「ヒヒッwええ子♡じゃあエミさん、俺の膝に乗って?」
「え、、、?」
言われたとおりに、言われたとおりに。
「素直やなぁwじゃあ、脱がすよ?♡」
「あっ、、、///」
「はーっ♡えみさんの、ちっちゃいなぁ♡」
チュコチュコ♡
「ちょ、//っ、ゾムさ、///なにして、、、!//ンゔっ!?♡」
シュコシュコシュコ♡
「いやっ、♡ア゙ッ、お゛っ゛、///じょむ゛さ//、っ、とめっ///、、てぇっ、、、!!♡♡」
「イッて♡」
「オ゛ッ♡♡♡」
ピュルッッッ
「よくできました♡」
「エミさん?」
「ハーッ、ハーッ、ハーッ、♡」
「負けちゃいましたね〜、最下位。最下位って、、、優勝者の言うことを何でも聞く、約束でしたよね?」
「、、、?♡」
「あかんわ、意識が持ってかれかけとるわ。」
「優勝者、、、同率でゾムショピなんですよ♡」
「エミさん♡」
『俺たちの言うこと、聞いて?♡』
……………………
「オ゛ッッッ♡ア゙ッ♡ぅ゙ア゙ッ、♡♡い゛や゛ッ♡♡♡」
パンパンパンパン♡
「エミさんの中キッツ、、、wぎゅうっ、て締め付けてくんの。わかる?♡気持ちいい気持ちいい♡、って俺のちんぽ離さないんやで♡えろい穴やなァ♡」
「ンオ゛//ッッッ♡、ア゙ッ、///♡やッ、いわんでっっ//、♡♡んあ゛っ、♡///」
「ねえエミさん?俺のにも集中して?♡」
キュウッッ♡
「ぃ゛ぎぁッッ♡//♡♡ち゛くびっ///、や゛め゛っ/、ぇえ゛っ!♡ぃ゛ッ//♡♡」
「俺のもう一本の触手をさぁ?エミさんの、尿道に入れたら、どうなっちゃうんやろうねぇ?♡」
トントンっ♡
「おっ、穴が締まったw♡なに?エミさん、想像しただけでコーフンしてんの?♡」
「ァァアッ、?♡」
ズズズズッッ♡
「んオ゛っっっッ?!??♡♡♡やっ、♡ア゙っ、♡きもちいいっっ♡♡♡じょむさんッ♡♡♡」
チュクチュク♡
「ぃ゙ア゙ッッッ♡♡♡もっ、と♡、も゛っとや゛って♡♡♡」
「クヒヒッw♡♡堕ちたなぁw♡ええで、どこまでも俺らの快楽に沈んでいき♡」
「ちょっと、俺も忘れないでほしいんスけど」
ズンッ!!♡
「オ゛ッホ゛ッッ!?♡♡♡♡ぃ゙やっ、どうじっ♡、やら゛ぁっ、♡♡お゛かしく゛なっちゃうぅッ♡♡」
グッポグッポグッポ♡
「エミさん、結腸まで行っちゃったね♡エミさんがインランなのがいかんのやで?♡」
「ぅ゙ッ、♡ァ゙ッッ、♡♡ォ゙ッ、♡ぃ゙ア゙ッ、♡ン゛ッッッ♡♡♡」
「俺っ、そろそろイキそ〜、、、」
「エミさん♡俺がこのちんこの栓抜いちゃったら、どぉなると思う?♡」
「ハーッ、♡ぅ゙ッ♡、ア゙ッ♡♡」
「もう、使いモンにならなくなっちゃうねぇ?えみさんの可愛いちんこ♡」
「イくっ――」
「お゛らっ♡」ズルルッ
「あァ゙ア゙あ゛ッっっっっっ♡♡イぐっ、♡イぐッ♡♡♡♡」
ジョロロトポポッゴプッ
「ぁ、、♡♡♡、、、ァ゙、、、、、♡♡」ビクビクッ
『ごちそうさま、エミさん♡』
ーーーーー
「なぁお前ら、あの時あの部屋で何しとったんや?」
「え゛っ!?ど、どういうこと、、、??汗」
「いや、俺がエーミールに仕事押し付けゲフンゲフン手伝ってもらおう思て探しとったらやぁ、あの部屋が珍しく開いとったから覗いてみたら」
「覗いてみたら!?」
「おん。覗いてみたら、、、」
『(バレてませんようにバレてませんようにバレてませんように)』
「ゾムショピエミがなんか1枚ずつ脱いどった。」
『(ふぅ、、、危ねぇ〜!!)』
「そういや、大先生仕事は終わったんか?」
「えぇ?あぁ、うん、終わった、、、よ?」
「嘘つけ目が個人メドレーくらい泳いどるわ」
「さっさとやらんかい」
「い゛やーーーーーーーーー!!!!」
ーーーーーーー
パチッ
「あ、起きた」
「あれ、、、ここは、、、」
「エミさん結構長いこと意識とんでたなーw」
「あぁそうか、、、君ら、やってくれたなぁ、、、」
腰痛いんやろうな、喉もガッサガサやし可哀想に()
「でもさ?煽ったエミさんも、俺は悪いと思う。」
「えぇっ!?」
「ゾムさんがエミさんの尿道に突っ込んだときとか、『もっと♡』ってめっちゃおねだりしとったで。覚えとらんかもしれんけどなw」
「ま、、、まじかー、、、これから暫くやめてな?」
『えぇー!?』
「なんでや!エミさん善がってたのにどの口が!」
「下の口のほうがまだ素直やわ!」
「君ら若すぎておじさんはもう無理です!限界!」
「とかいってさー」
サスサス♡
「っ!!//」キュゥッッ♡
「エミさん、お腹撫でただけでケツ締まるのに、耐えられんの?w♡」
「今めっちゃえろい顔してましたよw」
「、、、うっさいなぁ//」
「これから俺ら二人に任せてくれるんなら、エミさんが気持ちいいことしたるよ♡」
「う゛っ、、、、そ」
「あぁ~、、、エミさんのえろい顔が見れないと仕事が捗らないなぁ!!」
「!?汗」
「ちょっと待ってそんな大声で言わんで、、、!」
「じゃあ、俺らの言う事、聞いてくれますよね?」
「う゛ぅ、、、、、、」
「、、、、、、、、、、、やってやろうじゃねぇかっ!」
『!!』
「ほーん?」「言ったな?」
「え゛っ」
『これからよろしくね?エミさん♡』