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しでWWWWWWWWWWWW 全く一緒で神WWWWWWWWW
ごོめོんོなོさོいོ今ོ知ོりོまོしོたོ
お話に入った時も side が しで に なってるの面白い 確かに ローマ字で読むと しで だ
数年前までsideを(しで)って読んでたなんて死んでも言えない。
青しで
「これなにー?」
『ただ押すだけ、』
「…ふーん、」
『あ、ちょ課金してくる、』
『…w』
「え、1回いくらなん?500万くらい?」
『いや高すぎやろっ…!』
『はははッ、w』
『十連5000円くらい。』
「たっっっか…!?!?」
『そう?』
『まー高い方ではあるなぁ…、』
「いや高い方とかじゃなくて…、」
…そうだ、こいつら廃課金者やった。
『…ん、出来た、はい、』
「…これ?」
『そうそう、 』
「…えい、」
「おー…?これどうなん、行けてるん?」
『…言わない、w』
…笑ってる。絶対外れやん。
『…はい運無いー!!!』
「なんやねんっ、!!」
『仲良しやね〜…♪』
「おつまろんけーきでした〜…、」
『おつまろんけーきでした〜!!』
ぷるるるるっ…と、またまた着信音が聞こえる。
『どうせないちゃんでしょ〜?』
「…ん、そうやわ、」
チェックマークを押し、通話を始める。
「…もしもし、」
『あ、まろ…』
「なに?」
「声…聞きたくて、」
…なんだその可愛い回答は。
「…そ、」
『ちょっといふく〜ん?そんなツンツンしないの〜!!』
…は?
『わざわざ社長のいい所って山手線のお題でコメント拾ったの知ってんやからな?』
『…ぇ、』
…しばく。
「う、うるせぇ…!!//」
『…んふふ、そうな、?』
…まじで小悪魔なやつやな。
「…悪いかよ、」
俺はそんなお誘いに簡単に乗ってしまう軽い男だ。
『んーん、うれしぃ、♪』
「…で、なに?もう切っていい?」
だったらこちらも仕掛けてやろう。
『え、やだやだ、』
「なんでやねん…俺これから風呂なんやけど、」
どうだ。食らっただろ。
『…まろが悪いんじゃん。』
「…え?」
『ま、まろが昨日イかせてくれなかったから…!!今日一日中ムズムズしてたの…!!』
…やば、勃った。
「…へぇ…、」
『…うわ、顔ニヤニヤしてる、きもい。』
とりあえずこいつは後でしばこう。
「…別部屋行ってくるわ。」
『…はぁ…、』
あにきがダルそうにため息をついた。察したんだろう。
「ないこ、ちょっとまっててな、」
「…ないこ、今部屋?1人?」
『…うん、?1人、』
「…ふふ、指示してあげる。」
『…へッ、指示って…、』
「…んふ、下脱いで?」
『…』
…さ、楽しもうか。
『…ん…、』
「ん、えらこ、」
「…じゃあ…擦って?」
『…ぅん、』
がさがさと音が聞こえる。ちゃんと擦っているとわかる。
『ぁ…ッ、♡』
ないこのよがってる声が聞こえた。
「…可愛いなぁ…、♡」
『ん…ふぅ…ッ、♡』
「…じゃあ…次、」
『ん…、?♡』
「先っぽぐりぐりしてみ、?♡」
『…ぅん、//』
俺もそれに合わせて下を脱ぎ、モノを握った。
『んぁ…ッ、?♡』
さっきよりも声が大きくなった。きっと気持ちいいんだろう。
「…ははッ、先っぽ気持ちいいん…ッ、?♡」
俺も4日シてないだけあって、息がすぐ上がってしまう。
『き…もち…ッ、♡』
「…ん…ッ、ふッ、♡ピクッ」
『ぁう…はッ、♡』
『イ…きそぅ…ッ、♡』
…そろそろ俺も限界だ。
「イきそう…?ええよ、一緒にイこかッ…♡」
『うん…ぅん…ッ、♡』
お互いに擦る速度を上げる。
『ぁ…んッ、イく…ッ、♡』
「はぁ…んッ…、♡ビクッ」
びゅうっ…♡
『はぁ…ッ、はぁ…、♡』
「はぁ…ん…はぁッ、♡ピクッ」
同時に果てた。4日シないだけでこんなに変わるんや。
『まろの…ほしぃ…ッ、//』
おっと、それは反則では??
「…んふ、まだ我慢な、」
『んん…、』
「…じゃ、またな、」
『うん…ありがとぅ、』
はぁ…、可愛かった。
黒しで
「…なぁほとけ、」
『なにー???』
「…あいつ、何しとると思う?」
『え?電話じゃないの?』
「…馬鹿やな。」
『え!?なに!?!?』
かわうぃーねきみ。