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こんにちは!今日は二人で帰る時です!前回の終わりから飛ばしてしまってすいません!
今日、イチャイチャありっすよ、、、!
『』←元貴
「」←滉斗
【】←涼架
『…..』
「…..」
気まづい、元貴から一声もない、何となく元貴顔赤い気がする、照れてる?ん?可愛いな
「あのさ、今日、俺ん家来ない?」
『え?いいのっ?行きたい!』
え可愛いジャンプしてるし、そんな返事の仕方ありかよ。
「うん、いいよ」
やばい、ここで話途切れた。どうしよう、音楽の話しかない。えっちぃことでもいいのならいくらでも話せる
『若井ってさ、やっぱり一人ですんの?』
え?元貴から来るの?笑えっちな話来たんですけど
「ま、まぁね」
本当は毎日欠かさずしてるって口が裂けても言えない。聞き返してみたら
『うん、してるよ、毎日かな』
お、一緒
「そ、そーなんだ」
えっちな話元貴ってするんだセックスとかも分かるのかな
「せっくすは、知ってる?」
『……』
間が空いた、やばい聞かなきゃ良かった
『知ってるよ?で、どしたの?僕とヤりたいとか?笑』
そう、本当はそう、そうだけど、言えないうんなんて言えないよ
「も、元貴がいいならしたい」
言ったな俺、言ったよな
『したい』
何故かその一瞬、世界が凍った気がする、元貴の為に、世界が
「ッ….//」
『照れてんの?んてか、若井が受ける?攻める?どっちにするの?』
「どーせなら、攻めたい」
これが本心だから、間違って無い
『僕受けたかったから、ありがと』
こちらこそありがとうだ、元貴の受け顔を見れるチャンス‼️こんなこと滅多に無いぞ
「ううん、大丈夫、あそこが俺の家だよ」
指さすと元貴はニコニコな笑顔でこっちを見てきた、どうゆう表情?まぁ可愛いからいいや
『かっこいい!』
そう言ってくれた元貴はまだ、少年の心だな
「ありがと」
目を逸らして言う、もしかしたらツンデレがバレバレかもね
・・・
鍵を開ける、ドアを開けるといつもと変わらない部屋が見えた
『広くない?笑』
「そーかな」
元貴ん家見たことないから分かんないミセスのフロントマンだけあって広そうだけどな
「テレビ好きなの見てていいよ 」
『ありやと』
?!え噛んだの?それか知ってて?えどっち可愛いって可愛いって
『いつヤってくれるの?….//』
忘れてた、本当だ、まだ終わってない
「いつヤりたい?」
『今すぐ、』
「言ったね?録音していい?元貴、待ってって絶対言うから、待たないからね?」
『うん。』
ガチだ、ヤっていいんだ
元貴を押し倒す、顔が近い、近くで見ると目が潤ってて可愛い。今にも泣きそうだよね
「( *´(`* )クチュクチュレロレロ♡」
『ん….んふッ♡』
可愛い喘ぎ声
30秒後…..
『もッむりッ….//んぅッ♡息ッ』
そろそろ離してやるか
「ん…はぁッ、はぁッ….」
『んぐッ…はぁッ、いきッ続かなかったってッ 』
「ごめんって」
そう言いながら元貴の服を脱がせる
ゆっくりしてるから焦らしてる見たいでえろい
『んッ♡』
「これだけで感じるの?笑」
『当たってるッんぁ…//』
元貴のあそこに当たってたらしい、嬉しい
挿れる準備は出来ている、でも、俺の心の準備がまだだ。
「ふぅーッ」
深呼吸1つ、いつもはこんなに大きく聞こえないのに、静かだからかな
『んぉ゛ッ♡ゔぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ッ…//』
いつの間にか挿れていた
🍞×♾
「んッ…//」
『はぁ゛ッ♡イくッイぐッ….♡ 』
ビュルルルル
「俺もッイきそッ♡」
『出してぇッ中に出して♡?』
「あぁッ…/// 」
ビュルルルルルルッ
『熱いの来たぁ♡んぉ゛いぐぅっ?! 』
ビュルルッ コテッ
「あ、飛んじゃった」
ズリュッ
抜いて見ると俺の精〇が出てきた、元貴のあなえろすぎないか
「寝顔も可愛いとか何、まじで、おやすみ元貴」
元貴の口角が少し、上がった気がした
終わりです!なんか色々分かんないけど!
次回は未定です!とりま書き続けるのみ!