テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
、、、、、え”
、、、、、、え?
えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!?
皆さん!
♡早すぎませんか!?
嬉しすぎるんですが。
泣いて土下座しながら感謝して書いてます。
ほんとに土下座しながら書いてます。
というわけで、
ちゃのざき
第二部。
Lets’go!!
佐野side
疲れているからだろうか。
それとも、溜まっていただけ?
今日は、いつもよりも敏感になっている気がする。
メンバーは、どう思うだろう。
俺がメンバーに欲情して、
メンバーのことを思いながら
自分を慰めていると知ったら。
そんな後ろめたさに、どこか興奮している自分もいる。
ああ、これが背徳感というやつか。
「、、はぁっ、、ぁっ、、んぅっ、、」
「んぁっっ、、、だいち、、、」
愛しい人の名前を呼びながら、
手の動きをさらに加速させる。
「、、、んっ、、あぁっ、、、!!」
自分のモノに身体中の熱を集中させ、
自分の手の中で果てる。
肩で息をしながら、
眉間に皺を寄せ、息を整えながら、
うす寒いベッドの中で、暗い天井を見つめて、
ふと、太智のことを考えてしまう。
太智もこんな風に、誰かを思いながら、
自分を慰めたりしているのだろうか。
ーその相手が、俺だったら良かったのに。
そう思った刹那、
インターホンが鳴る。
めんどくさいと思いつつ、カメラを一瞥する。
その人物の顔を見て、目を見開く。
カメラに映っていたのは、
他ならない、
さっきまで狂おしい程に思っていた。
塩﨑太智。
その人だった。
はい!
短すぎますね!
一旦切ります!
まだ続きはありますよー!!
お楽しみに!
NEXT♡250(まぁ、行く訳無いわな。)
コメント
2件
うぁぁ楽しみ!!