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#ご本人様には関係ありません
ちゃき
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コメント
7件
大変好きでございます。 読者の頭破壊しようとしてます?(幸福で)
めっちゃ好きですマジで最高です
総受け
運営×rd
らだ受けあいしてす様のリクエストです
md
「ただいま〜。」
「オカエリ。」
「おかえり〜。」
「お疲れ様。」
「夕飯できとるで。」
「⋯ありがと。部屋で食べる。」
「じゃああとで持ってくよ。」
最近、らだおの元気がない。
いつも疲れた顔で帰ってきて、夕飯も食べないことが多い。
俺達には笑ってるけど、いつものらだおじゃない。
「⋯どりみー、」
レウさんが小声で囁く。
「⋯ラダオ、絶対疲レテル。」
「! ⋯だよね。」
「⋯あいつ、何かあったんか?」
きょーさんも気付いてたみたいだ。
「な〜んか元気ないよねぇ最近のらだおくん。」
コンちゃんも横からさらっと加勢してきた。
「また仕事詰めか?」
「ありそう〜。どうせ他の人の分までやってあげてるんじゃない?」
「らっだぁ優しいからな⋯」
「⋯デモ、倒レルマデ気ヅカナイ。」
俺の一言に、空気が少し重くなる。
そう。
らだおは優しすぎる。
だから、自分が疲れてることにも気付かない。
「⋯なんにせよ、一回休ませないとね。」
「せやなぁ。どうする?あいつ睡眠薬飲まへんで。」
「まあそこは媚薬とかで代用して⋯」
「ナンデ?w」
「まあそれは冗談として。」
「らっだぁ無理やり寝かしたりでもしないと休んでくれないからなぁ。」
もうすぐで、俺達が5人で暮らし始めてから3年は経つというのに、こういうところは全然治らない。
頑張ってるのは知ってるから、もっと休んでくれればそれでいいのに。
「⋯らだおが幸せじゃなきゃ意味無い、」
cn
みどりくんがめちゃくちゃ怒った顔をしている。
まあ休んでくれないらだおくんに怒っているのは一目瞭然。
あんなに人のために怒れるのは、みどりくん自身が優しいからだ。
状況はお察しの通りだが、俺はとある案をひとつ思いついた。
というより、タイミングよくやりたいことと利害が一致しただけだけど。
「ねぇねぇ、俺らだおくん昏睡計画の案ひとつ思いついたんだけど。」
「計画の名前やば。」
「それは置いといてもらって。」
「で、何思いついたん。」
レウさんたちの興味を集めたところで、俺は一息に言った。
「ん〜、まあ単刀直入に言えばらだおくんをみんなで犯してトばして寝かそうってことなんだけど。」
「⋯なんて?」
「だって俺ら最近ヤッてなくな〜い?」
「それはそうだけど⋯」
「らだおくんだって最近元気ないしさ。」
「脈絡なさすぎやろ。」
「いっそヤッてあらゆる悩み事を吹っ飛ばしたほうがいいんじゃないかなって思って。」
「どういうことだよ。」
まあつまり、そういうことなわけだ。
俺らも最近ヤッてないし、らだおくんは気絶させないと寝てくれないし。
ちょうどよくない?ってこと。
「で、どう思う?みどりくん。」
あとはらだおくんをいちばん心配してる、みどりくんの許可が下りれば。
「⋯⋯イイト思ウ。」
「マジか。」
「みどりくんいいの?」
「ラダオノ為ナラネ。」
「じゃあやるか〜。」
kyo
コンちゃんが突然とんでもないこと言ってるのは良いとして。
実際問題らっだぁは仕事をしすぎている。
部屋からはいつも紙擦れとタイピングの音が止まない。
何徹目かもわからないほどだ。
寝ろとか休めとか、なんと言おうがへらっと笑って聞き流してまた仕事。
「無理すんなって言っとるだけなんやけどなぁ、」
「らっだぁは自分が疲れること気にしないから難しいね⋯」
「あいつマジで一回気絶しとけや。」
「殺す気??」
ちなみに今はらっだぁの部屋に届ける水に媚薬を混ぜているところだ。
あいつは仕事強制停止とかされたら抵抗するに決まってるので睡眠薬代わり。
睡眠薬は前に連徹らっだぁを寝かそうとしたときに味を覚えられたから使えない。
「まあそもそも睡眠薬に抵抗するってのがおかしいんだけどね〜。」
「あいつ仕事厨か何かか⋯?」
「集中力が高いって言えば良いことなんだけど。」
「信用ナラナイ⋯」
ちゃんと休んでくれればそれでいいというのに。
なんであいつは、他人のために体を壊すまで、
⋯まあ、一回それを分からせるというのも悪くはない。
「覚悟しとけや、らっだぁ」
ru
コンコンッ
「⋯らっだぁ?入るよー。」
返事が聞こえないのは知っているので、さっと扉を開ける。
部屋の中は案の定、書類の山とそれに囲まれたらっだぁがいた。
「はい、夕飯とお水。」
「⋯⋯⋯」
「⋯らっだぁ?」
「⋯あぁ、レウかぁ。」
「なんだレウかぁって。」
「全然気付かなかった。ごめん。」
「集中しすぎ。ほんとに体壊すからやめな?」
「ん〜⋯」
困ったような、少し疲れた笑顔。
らっだぁが、俺達に嘘を吐くときの表情だ。
ここで即答してもしなくても、らっだぁが仕事を止めることはない。
「⋯なんで休まないの?」
「休んでたら仕事終わんないからさ。」
「仕事を効率よくやるために休むんでしょ。」
「⋯でも俺は、」
らっだぁの優しいところだ。
他人のためならなんでもできる。
自分の身体をかえりみないほど。
「⋯とにかく、今日もう寝ないと。」
「えぇ〜⋯」
「きょーさんがブチギレるから。」
「それはマズい。」
なんとか書類の山をかき分けて部屋を出る。
パタン
「⋯まあ、俺も”分からせる側”なんだけどね。」
rd
頭が痛い、気がする。
もう何が正常かとか異常かとか分からない。
最後に寝た日すら覚えていない。
痛い、苦しい、しんどい、みたいな感情がぜんぶ、頭の中でぐちゃぐちゃに混ざっている。
「⋯もうすぐ3年かぁ。」
運営のみんなと一緒に暮らし始めてから、3年。
レウもきょーさんもみどりもコンちゃんも、それぞれ自分の得意なことをやって頑張っている。
洗濯、掃除、料理、買い物、ぜんぶみんながやってくれる。
じゃあ、俺は何をしてる?
なんにも。
みんなの役に立てることなんか、ひとつもできてない。
なんにもできないし、なんにもやってない。
だから俺は、仕事をするしかない。
書類を片付けるくらいしか、俺にはできない。
休んでってみんなは言うけど、休んだらその分だけ、俺の存在意義がなくなっていく気がする。
だからこうやって、俺がいる意味をつくらなきゃいけない。
⋯それに、休んだら仕事終わんないから。
「⋯喉渇いた、」
そういえば、さっきレウが持ってきてくれた夕飯の水をまだ飲んでいなかった気がする。
書類の山を崩さないようにして立ち上がると、目眩がして倒れそうになった。
座ったり立ったりする動作だけでこれだ。
だから極力座ったままだし、動くのも外の仕事に行くときだけ。
倒れたらきょーさんがオカン怒りしてくるからめんどくさい、いやおもろいけど。
しばらく部屋の中を探して、戸棚の上に置かれていたコップをそっと手に取る。
デスクに戻って水を一口飲むと、少しさっきまでの頭痛が和らいだ。
レウのことだから、こっそり頭痛薬でも混ぜといてくれたのだろうか。
⋯いや、
「水って、こんなあまかった、っけ⋯」
そう思うと同時に、なんとなく身体が熱いことに気がついた。
おそらくさっきの水に入っていた薬か何かの作用だろうが、思考がうまくまとまらない。
けれど、今倒れたら確実にオカンのお説教を食らう。
動けなくなる前にベッドに行こうと回らぬ頭で判断して、よろめきながら席を立った。
ベッドは運営全員でひとつの大きなものを使っていて、個室から少し離れた別の部屋にある。
なので、そこまで歩いていかなければならない。
ふらつく身体を壁に支えられて、ゆっくりと歩く。
視界がふわふわしていて、まっすぐ歩こうにも歩けない。
なんとかして部屋にたどり着き、そのままベッドに倒れ込む。
身体の熱は冷める様子もない。
「らっだぁ?」
扉が開いて、人影が顔を出した。
「ん、ぁ゙ッ、?きょー、さん、」
「お前なぁ⋯やっぱ疲れてんじゃねえか。」
「や、ちが、」
「あー?何が違うねん。媚薬で倒れるとか疲労溜まってるやつしかならへんわ。」
「⋯びやく、っ?」
「そ。お前が飲んだ水に入っとったやつや。」
媚薬入りの、水?
レウはなんでそんなものを俺に、
「睡眠薬の代わりだよ〜。」
俺の心の中の疑問に答えるかのようにコンちゃんが顔を覗かせる。
「らっだぁ、睡眠薬入りの水飲んでくれないじゃん。」
続けてレウも。
「だって、寝たら仕事、終わんないから、」
「ソウイウトコダヨ。」
必死に答えると、いつのまにかみどりが横にいてそう言った。
「仕事ハ、終ワラセル為ノ物ジャナイ」
「お前が倒れるまでやる必要は無いんや。」
「だって、おれができることってそれしか、」
「ほーら、そういう考え方だよ。らっだぁの良くないところ。」
「らっだぁは俺達にとって十分大切な存在だから。」
「でも、」
何か言いたいのに考えがまとまらない。
「⋯とにかく、らっだぁには自分が大切ってことを分からせるからな。」
「反省シテ。」
「っえ、」
なぜかとてつもなく嫌な予感がして、逃げようと身体を動かす。
それと同時に、ふわっと重力がなくなったような感覚に襲われて、
俺は意識を失った。
「〜〜〜?」
「〜〜。」
「〜〜〜、」
「〜〜〜〜。」
ふと目を覚ますと、相変わらずというべきか身体が火照っていることがわかった。
わかった、というのも、なんとなくそれを感じただけだったからだ。
「⋯ア、ラダオ起キタ。」
次の瞬間には、あつい刺激が全身を襲った。
「ッお゙、〜〜〜〜〜っ!?!?!♡♡」
「やっと目ぇ覚ましたんか。」
「寝てた割には感じてたけどね〜。」
「あの媚薬、感度高くなるやつだから。」
「ゃ゙、〜〜〜!♡あ゙ッ、ぁ、⋯〜〜〜、ッ、!?♡♡」
何が起きているのか理解したときには、もう遅かった。
腰は言うことを聞かずカクカクと情けなく動き、熱を帯びた声が零れる。
「レウさん次俺挿れる番〜。」
「おっけー。じゃあ俺胸弄るかぁ。」
「なら俺は口使うわ。」
「俺ハラダオノモノ弄ル。」
ずるっ、どちゅっ、と休む間もなく、コンちゃんの大きなソレが抜き差しされる。
それに呼応するように俺のナカが動いて、さらなる快楽を求める。
胸の突起はもうどうしようもないほどに赤く染まっていて、レウの指先が触れるたびに脳が焼けた。
みどりの口が俺のモノを咥えていて、舌や歯で撫でられるだけで腰が跳ねる。
そんなことを思っている間に、きょーさんの舌が口にねじ込まれて絡められる。
文字通り全身を愛撫されて、俺はただ媚びた声で鳴くことしかできない。
「ぁ゙、〜〜〜ッ♡♡あ゙、ッやら、イぐっぅ゙♡♡♡」
「お前元気やなぁ。口塞いだるわ。」
口を無理やり開けられたかと思えば、目の前にきょーさんのモノが迫る。
そのまま喉の奥まで差し込まれ、下と同じ様に動かされる。
「ん゙〜ッ! ♡ん゙ふ、ッッ♡や、ぁ゙〜〜っ♡」
「ナカめっちゃ締まる⋯っ、」
「らっだぁ〜?こっちにも集中して。」
「コッチモ見トキナ。」
「や゙、っあ゙♡♡ひ、ぅ゙〜〜〜〜ッ!♡♡♡」
レウの指の弱く優しく、はたまた強く弾くような不規則な動きのすべてに快感を拾う。
さらに、俺のモノはいつの間にかプラグが刺さっていて、その周りをみどりに撫でられていた。
「んぐッ♡ん゙〜〜〜っ♡んぶ、ッッ♡♡」
「イケナクテ辛ソウダネ、ラダオ」
「このままメスイキ行けるんじゃな〜い?」
「まだトばないでね。」
きょーさんのを咥えていて外れそうな顎の隙間からも艶を含んだ声が溢れる。
コンちゃんの大きく硬いモノに身体の奥深くまで突き刺され、白濁を吐き出される。
レウの大きくて少しごつごつした手に胸をもてあそばれて、パチパチとした刺激がはじける。
みどりに刺されたプラグのせいで、イきたいのにイけなくて苦しい。
そのぜんぶに快楽を感じていて、頭が溶けそうだ。
「ん゙ぅ゙ッ、〜〜っ♡♡ん゙、ッッ?!♡♡」
「あ、らっだぁ中イキした。」
「ついにメスイキかぁ。」
「ほんまに淫乱やな。」
「女の子ダネ。」
「ん゙ッッ♡ん゙〜、ッふ、ッぅ゙、ん゙、〜〜〜っ♡♡」
もう頭の中には刺激と快感しかない。
そしてこの時間を少しでも長く過ごしたいという、自分の言葉とは裏腹に欲求的な感情。
脳内はとっくに思考を放棄していて、そんな気持ちさえすぐに快楽に塗り潰されていった。
「じゃあそろそろ出すよ〜。」
「俺のほうも出すから、ぜんぶ飲み込めよ。」
「っん゙、〜〜〜〜ッッ!!!!!♡♡♡♡」
「喉動イテル、」
「ちゃんと飲み込めてて偉いね。」
「っぷは、ッ、♡」
ひときわ強い快感とともに、白い液体を奥に流し込まれる。
きょーさんのモノが口から外れ、荒い呼吸を整える間も、まだ衝撃の余韻が残っていた。
「⋯⋯っは、ぁッ、」
「顔とろっとろじゃん。」
「気持ちよかった?」
「こんなんまだ全然序盤やぞ。」
「コレカラダカラネ。」
数秒して、言われた意味をやっと理解する。
「っえ、あ、ッやだ、もう、ぃいっ、」
「だーめ。」
「また倒れるまで仕事されたら困るからね。」
「二度とんなこと出来へんようにしたるわ。」
「逃ガサナイヨ。」
「ぅ゙〜〜〜♡♡」
翌日。
目を覚ました俺は全身の痛みをこらえながら、みんなの待つリビングへと向かった。
「あ、らっだぁ起きた。」
「おはよ〜。」
「よお寝たなぁ。」
「遅イ。」
「お゙前らのぜい゙だろ!!」
まるでこちらに責任は一ミリもないと言わんばかりの間の抜けた声にツッコんで、食卓を囲む。
「⋯まあでも、らだおくんが無理しなければ俺達もあんなことはしないわけで。」
「そうそう。」
「今回は戒めやな。」
「強制昏睡ノ刑。」
「俺そんなに信用ないの⋯?w」
苦し紛れにそう呟くと、いっせいに顔を見合わせて頷いた。
「えぇ〜⋯」
「だって、俺達はらっだぁが大好きだから。」
「無理してほしくないのは当然。」
「迷惑とかそんなこと思っとるわけないやろ。」
「居テクレルダケデ良イ。」
次々と繰り出される言葉に思わず面食らう。
⋯そっか。
そうだったんだ。
「⋯ありがと、」
やっぱり、運営のみんなは優しい。
だから、せめて俺もその隣に並べるようになりたい。
俺の願いは、本当はそれだけだった。
「それはそうと、蕩けたらだおくん可愛かったね〜。」
「もうその話やめない?」
「嫌。」
「なんで!?」
「お前が可愛いからに決まっとるやろ。」
「⋯俺が無理しなきゃヤッてくれないのに。」
「あ?今なんつった?」
「⋯⋯」
「別に、らっだぁさえ良ければ全然毎日やるよ?」
「らっだぁが無理しないためだしね。」
「ラダオ、誘ッテル?」
「あ、そーゆーこと?」
「じゃあ今からもっかいやるか。」
「いやいやいやいやっ!無理無理無理!今からは無理!!!」
「えぇ〜⋯」
「残念そうにすんな!?」
「第二回戦のチャンスが⋯」
「⋯⋯⋯また今度、ね?」
「「「「!!!」」」」
「⋯そんなん断るわけないじゃん、ねぇ?」
「言わずもがなだね。」
「お前がシたいなら全員喜んでブチ犯してやるよ。」
「ラダオ大胆ダネ。」
「〜〜〜〜っ!!もう!今日は終わり!解散!!!」
End。
総受け書いたことないからだいぶぐちゃぐちゃだったと思います、読みにくかったらごめんなさい⋯
というかこれ書いてる時間帯が基本深夜の日付変わった頃とかなのでそもそも国語力が終わってます。
こんなんで大丈夫でしたかね⋯?
気に入っていただければ幸いです。₍₍ ◝(‘ω’◝) ⁾⁾₍₍ ◝( ‘ω’ )◟ ⁾⁾₍₍ (◟’ω’)◟ ⁾⁾(喜びのダンス)
今回は、らっだぁさんの自己犠牲を止めたい運営メンバーと運営の隣に並べるようになりたいらっだぁさん、って感じで、どっちも多少無理をしてでも⋯っていう行動が多いですよねっていう話でした。
個人的にらっだぁがいないとき、らっだぁに関することでリーダーになるのはみどりくんだなって思ってます。というか実際そうだと思う。
みどりくん視点の最後の片言外れてるところは、みどりくんが本音を口に出すときは片言外れてそうだなっていうただの妄想です。はい。
きょーさんはストレートにS、コンちゃんはサイコ的なS、レウさんは優しいと見せかけてS、みどりくんは悪戯好きって感じの意地悪系Sっていうイメージがそれぞれあったのでそんな感じで書いてみました。
本当にリクエストをこんな私の好きなように書いてしまって良いのだろうかと終始悩んでおりました。
そして喘ぎ声のレパートリーが増えなくて困ってます。
あと勝手に媚薬とか色々使ってしまいました。リクエスト解釈違いでしたらすみません⋯!
楽しかったですリクエストありがとうございました!!
リクは順次消化していきますのでご了承くださいませ。
リクエスト大歓迎ですので、ぜひ皆さんの見たい作品を書かせてください!!!(NEXT=♡1000)