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⚠注意⚠
心中パロ
unei全員
結構重い
ru目線
ある日、rdが驚きの一言を放った。
rd「ねぇ、俺ら……心中しよう?笑」
その時のrdの顔は
笑っていたけど
どこか寂しさを感じるような気がした
kyo「はッ?」
cn「え、それ本気で言ってるの?」
俺らは初めは否定した。
でも、
いつの間にかそれは同意に変わっていた
しばらくの沈黙の後
md君が口を開いた
md「折角ナラ思い出ノ場所デ死のウよ」
普段のmd君とは違って
少し乗り気な事が分かる。
kyo「思い出の場所….か」
「uneiらジオのスタジオ、とか?」
皆、悩んでる様子だったから
提案をしてみた
rd「じゃあ、3日後にスタジオで」
rd「それまでは自由に過ごしてていいよ」
cn「分かった」
kyo「了解」
md「ハイ」
「…うん」
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17号