テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ずば抜けた能力
イリスとスラシドは反射神経がやばいです。アラカユからの攻撃も対処出来ます。
ラルトイ、ライトル、イルユは気配を隠したり、探すのが得意です。アラカユには気配を隠してもバレるけど。
アラカユとユアリサは素の力がとても強いです。惑星なんて余裕で壊せます。
ちょっとした小話
スラシドは星についてどうゆう感じなのか良く聞かれています。なので聞かれた時はこう答えます。「謎の力で浮いてるけど擬人化したらピアスになってる。投げたら戻ってくる。結構鋭い」と。投げるのと鋭さは実演してくれますが、鋭さは自分の手首切って教えてます。全員に驚かれてます。スラシドは全然痛くないから問題ないって言ってます。「教えた日は父さんに手首見せないようにするのが大変だよ…俺は大丈夫なのに父さんったら過保護でさ…」って言ってます
アラカユは気が狂う、または狂いかけた時に頭部を殴って壊してから一瞬で再生してます。荒治療ですね。「こうすると頭がすっきりする」らしいです。今はユアリサに止められたのでしてませんけど。
あとアラカユは5回に1回コップが割れます
ちょっとしたノベル
ラルトイ「なースラシド」
スラシド「何?」
ラルトイ「その星ってどうなってんだ?」
スラシド「これ?なんか謎の力で浮いてるんだ」
スラシド「擬人化したらピアスになってるよ」
ラルトイ「謎の力…」
スラシド「あと投げたら戻ってくるよ…うらっ!!ブンッ」
ラルトイ「本当だ…なんだこれ」
スラシド「分かんない」
スラシド「あと結構鋭いから武器になると思うよ」ざくっ
ラルトイ「?!!」
ラルトイ「なッ、何やってるんだ!!」ぱしっ
スラシド「鋭さを教えてるだけだよ」
ラルトイ「血ッ…とりあえず止血…」
スラシド「大丈夫だよ〜痛くないし」
ラルトイ「い…痛くない? 」
スラシド「俺多分痛覚が鈍いんだと思うよ 」
ラルトイ「いやだとしても…血が…」
スラシド「大丈夫だってば」
2個目
アラカユ「ッ…あぁぁっ…くそ…」
ごすっっ
がちゃっ
ユアリサ「とうさ…え?…父さん?!!?」
アラカユ「なんだ?」
ユアリサ「治った!?」
アラカユ「治したぞ」
ユアリサ「いやいやそうじゃなくて…!!何してたの?!一瞬頭無かったよね?!!」
アラカユ「頭をすっきりさせたかったんだ」
ユアリサ「荒治療じゃん!!」
ユアリサ「そんなのやめてよ…」
アラカユ「…でもこれが1番良くて…」
ユアリサ「今は薬があるの」
ユアリサ「俺と一緒に病院行こ?」
アラカユ「…」
終わり
またねノシ
コメント
2件
頭部一瞬なくなるのホラーすぎる