テラーノベル
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こんにちは!
ぼーですっ!
あっという間に、なんてことはありませんが、
ハートが300に達しそうです〜!!
フォロワー様もお三方いらっしゃいまして…
皆様、本当にありがとうございます〜
皆様、お待ちかね(待っているのは私)
私の性癖を詰めまくったノベルを書きます!
私そもそも何でも大体読むんですが…
まぁ、強いて言うならこれが一番かなって
思うプレイが、尿道プレイなんです。
でも、痛そうなやつじゃなくて、ちゃんと
気持ちよさそうなやつが好みなんです…
それを目指し、頑張ります〜!
苦手な方は、逃げてください〜
kz「」kn『』
kn Side
「叶〜?」
「福袋のなかで、使い方分からないのあるんだけど…」
葛葉は、そういいながらポーチのようなものから、尿道ブジーを出して見せてきた。
『…これ、知らないの?』
「あぁ。ほっそいし、初心者用か?」
『いや…どっちかって言うと上級者用だと思うけど…』
『流石にそんなに細いのは後ろには、入れないんじゃないかな〜?』
「には〜?なんだその歯切れの悪い返事。」
『いや〜…本当に知りたい?』
「ん?まぁ…?」
『言うより、実践したほうがはやいか…』
「?」
『準備してくるから、ベットで待ってて。』
『お待たせ〜』
「消毒液?怪我でもしたのか?」
『いや、使ったほうがいいかなと思って。』
「ふーん?」
『じゃベットに腰掛けて〜』
「寝なくていいのか?」
『寝てもいいけど、寝ないほうがいい気がする』
『本当にやる?』
「何…そんなにやばいの?」
「やめようかな…」
『いや!やってみよう!』
「…急に乗り気になるじゃん…」
「逆に怖いわ…」
『じゃあ僕が葛葉の後ろにまわるから、
絶対動いちゃダメだよ?』
「わ、わかった…」
葛葉のズボンを脱がし、葛葉のものを出す。
「なぁ…//なんか、想像できちゃったんだけど…」
『いいって言ったでしょ?』
葛葉のものの入り口を消毒液を含ませたガーゼでふき取る。葛葉のが少し反応する。
「ッ…//」
ブジーにローションを纏わせる。
『いれるよ…?』
「うん…ッ」
ツプ…
「ッ…?」
「…なんだ。意外と大丈夫じゃん。」
「心配して損したわ。」
『まだ、ちょっとしか入ってないのにそんな調子乗っていいの?』
「まぁ…大丈夫だろ」
『じゃちょっと進めようか。』
ッ…ぷ…
「ッ…ィ”」
『ごめんッ痛かった?』
「大丈夫ッ…」
『やっぱりちゃんとゆっくりやろう。』
「ん…」
ツプ…チュプ…ズズ(↑ …つちゅん(↓
「ふぅッ…//」
つちゅ…つちゅッ
「ッ…//♡なんか…へんッ」
『どう変なの?』
「わかんなぁ…いッ///」
つちゅッ…ズズ…ずぶ…ぶ
「やだッ…なにこれぇッ///こわいッ…かなえっ」
『大丈夫。痛くないんでしょ?』
「そうだけどッ…♡」
『なら大丈夫。ほら僕の目見て?』
葛葉の赤らんだ顔は涙とよだれですごく…えっちだ…
『僕がここにいるんだから怖くない。』
『でしょ?』
「…うんッ」
ズズ…ズ…トンッ
「あ”ッ!?///」
『全部入ったね。』
「んッぁ”…♡なに、これッ///」
『葛葉が好きなとこだよ。』
『前からでも触れるの。』
トン……トン
「う”あッ、ん”〜〜///♡♡♡」
ビクッビクビク//
『後ろもいじったらどうなるかなぁ?』
「いやッ///こわれちゃうッて…♡///」
葛葉をベットに寝かせ、指をいれる。
クチュッ…クチュ
「ふぁッ…ン//」
クチュ…ゴリッ
「んあ”ッ?!やだッ…///あ”ぁッ…♡♡♡」
葛葉、そういえば普通に出さずにイッてるな。
流石、僕の葛葉。でも、もうちょっと一悶着欲しかったなぁ、なんて。
「かなえッ…これ、出せないからっ…つらぃ」
「出させてぇ…?///」
葛葉のものを見ると確かに真っ赤になってつらそうだ。
『そうだね。いいよ』
ズ…ずる…ず…ずるッ///
「ァ”〜ッ///♡♡」
すごい謎な終わり方をしてしまいました…
すみません…今日マジで時間がなくて、
めちゃめちゃ短いですね…
明日のも含めて1話だと思ってくださると
ありがたいです…
ちなみになんですが、皆さんはぶっちゃけ、
えっちなやつとほのぼの系、どっちが好きですか…?
ハートの数が、えっちなやつのほうが多いので
皆さんそっちの方が好きかなぁと思って、
書いているんですが…もし、ほのぼの系の方が
好きだなっていう方がいらっしゃれば、
えっちなのと、 ほのぼの系を5:5くらいで
書こうと思います。
では、またお会いしましょう〜!
コメント
7件

見るの遅れてすみません!今回も最高でした!明日も待ってます!
ばっちのぐっとちゃんჱ̒˶ー̀֊ー́ )
読ませていただきました。葛葉くんの「こわい…」から「壊れちゃう」に変わっていく流れ、kzくんがしっかりリードしつつも最後はちゃんと出してあげるところに優しさを感じましたね。あと「前からでも触れるの」の台詞、関係性がよく出ていて好きです。ぼーさんがご自身の性癖を作品にされているのも、読んでいて「これが好きなんだな」と伝わってきました。私は両方好きですが、書きたいものを書くのが一番だと思いますよ!無理はせず、ぼーさんのペースで続けてくださいね。