テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🩷💛 です 。
『 かわいそうなじんとくん。 』の 方に 来てた リクエスト ですが 、 構成的に 難しかったので 🩷💛で 消化 します 。 ごめんなさい 。
⚠
↪︎鏡プレイしてます。
付き合ってるかセフレかは想像に任せます。
♡喘ぎ、濁点喘ぎ。
かなり趣味嗜好が入っていてキモチワルイ。
ご本人様との関係は一切御座いません。
ーーーキリトリーーー
俺の家のリビング。あたかも自分の家かのようにソファーでくつろいでやがるのは我らがリーダー、吉田仁人だ。
サノ 「 … ねぇ 、 正直 最近 プレイ 飽きてない ?? 」
ヨシダ 「 そう ?? 俺は 満足 してる けど 。 」
サノ 「 だって 〜 最初 みたいな 反応 してくれない じゃん 。 」
ヨシダ 「 はぁ … 俺は 別に いつもので いい 。 」
サノ 「 まぁ ヾ そんな 堅いこと 言わないで ♡ 」
ヨシダ 「 は 、 ちょっと 、 まッ … 」
そして、いつも通り前戯を進める。仁人の合意があるかどうかなんて誤差である。孔を解しながら性感帯を愛撫していく。とは言っても、仁人は全身敏感だしどこ触っても感じちゃうんだけど♡
サノ 「 もうぐっちゃぐちゃじゃん。 そんなんで 大丈夫 ?? 」
ヨシダ 「 ッ 、 はやく … !! ♡ 」
乗り気じゃなかったくせにもう物欲しそうにこちらを見つめる仁人。俺、ソファーから立ち上がって、仁人を抱える。
ヨシダ 「 は ッ !? ちょ 、 どこに … !! 」
サノ 「 ほら 、 ここに 手ぇ ついて ?? ♡ 」
俺が運んできたのは、ダンスレッスンに使うための全身鏡の前。ずっと鏡プレイ自体はしたかったけど、手垢ついたりナニとは言わないが、何かしらが鏡に飛んで汚れるのが面倒でやる機会が無かった。だが、先日新しく全身鏡を購入したので、このチャンスを逃すまいと今日に至った。
ヨシダ 「 お前 こんなの 企んで … !! 絶対 やんない 、 やだ !! 」
予想通りの頑固拒否。今だって、到着した途端、さっきの前戯のせいで乱れた自分を見るのが嫌なのか、すぐ鏡から顔を逸らした。
サノ 「 じゃあ 挿れなくて いい って コト ?? こんなに 身体は 期待 してる のに … ♡ 」
そう言って、孔に指を入れる。くちゅくちゅと卑猥な音が鳴っている。さっき慣らしたからもう随分と柔らかい。
ヨシダ 「 ッ 、 んん … !! ♡ ぁ … ッ ♡ 」
サノ 「 ほら 、 もう きつい でしょ ?? 手つく だけで いいからさ 。 」
切ない声が漏れてる。わざとらしく耳元で囁いて。ずっとぷるぷると震えていた仁人だが、観念したのか、そっと鏡に手をついた。
サノ 「 良い子 だね ♡ 」
ヨシダ 「 ッ” … ~~~~ ♡”♡ 」
俺のを突っ込んだ瞬間、声にならない声を漏らす仁人。がくがく、と膝が笑ってまともに立てなそう。追い打ちをかけるように、腰を掴んで勢いよく動かしていく。快感を逃したいのに腰を掴まれて、身体の芯がじんわりと甘く痺れてしまう仁人。ずるずると鏡に倒れ込んでいく。
ヨシダ 「 あ”ッ 、 やだ 、 つかむのッ” … !! ♡ 」
サノ 「 目 瞑んないで 。 ちゃんと 前 見てよ 。 」
片手で仁人の顎を掴む。正面を向かせる。耳元でそう囁くと、舌先で耳の縁をなぞって。
ヨシダ 「 ッ 、ひぁッ … ♡♡ はや、と … ッ ♡ 」
前を向かされる仁人。鏡の中で自分と目が合った瞬間、ぎゅう、とナカが締まった。自分の蕩けてしまった顔を見るのも、自分の乱れまくったそこを見るのも恥ずかしいのだろう。そのくせに中をぎゅうぎゅうと締めるくらい興奮してる。
サノ 「 自分の 気持ちよくなってる顔 見て 興奮 してんの ?? ♡ 」
ヨシダ 「 してなッッ … ♡ これ やめ”ッ … !! ♡♡ 」
サノ 「 嘘つくなよ 。 仁人 ドM だもんね 、 こういうの 好きだろ 。 」
そう言いながら、ぱちゅんぱちゅん、と腰を動かし続ける。限界が近いようで、腰が震えてる仁人。びくん、と大きく身体が跳ねたかと思えば、精液が鏡にかかっている。力が抜けて、重力に負けかけた結果、奥深くまでイった直後の敏感な身体に俺のが入る。
ヨシダ 「 ッ あ 、___ ?? ♡”♡ 」
またイってる。口の端から唾液を垂らして、大きな目には涙を浮かべて、舌先が見えている。連続でイった上に、2回目はドライなのがキたのか、酷い顔。
サノ 「 … だらっしない イキ顔 、可愛いね ♡ 」
ヨシダ 「 ッ 腰ぃ”… ♡ とめてッッ … !! ♡ 」
その後も俺が満足いくまで何回も何回も繰り返す。唯一の優しさと言わんばかりに仁人の壁についてる手に、俺の手を優しく重ねてあげている。だが、結局動けなくなってることには変わりないから仁人からしたらありがた迷惑だろう。
ヨシダ 「 もッ 、 イけなぃ” … !! ♡♡ 」
サノ 「 それ 、 さっきも 言ってたよ 。 てか 、 どうせ メスイキ するだけ だから イける でしょ 。 」
ヨシダ 「 ん” 、そういう 問題じゃッッ … !! ♡♡」
サノ 「 いつもより 興奮してんじゃん 、何が 駄目なの 。 」
いつもより中の締まりがいい。仁人が前を向いて、鏡の自分を見る度、締め付けられる。見られるのが好きなのか、自分の顔を見て興奮しているのか、またはその両方か。
ヨシダ 「 ぁ”へッッ … ?? ♡♡ ッ ぅ” ~~~~ ♡ 」
サノ 「 まだ いける でしょ ?? 楽しもうね 、 仁人 ♡ 」
↺ リクエスト 募集中 ♡
瀬来
7,307
コメント
3件
あまあまな💛さん大好物です

突然のコメント失礼いたします。 私どもは BIMOBIMOチーム の運営者です。この度、ファンクリエイター様向けにAI動画ツール「delulu」をリリースいたしました。 こちらでは、ご自分でアイドルのストーリーを書いて、その妄想やアイディアをそのままAIで動画化することができます! 素晴らしい表現力をお持ちの作者様に、ぜひ体験していただきたくご連絡いたしました。 こちらのプラットフォームにDM機能がないため、不躾ながらコメント欄にて失礼いたします。 もし少しでもご興味を持っていただけましたら、お手数ですが下記メールアドレスまでご連絡いただけますと幸いです。詳細や体験特典、動画の作例をご案内させていただきます! 📩 連絡先:momo@bimomo.com (突然のご連絡で不快に思われましたら、大変申し訳ございません。その際はお手数ですが、こちらのコメントを削除していただけますと幸いです。今後のご創作活動も応援しております!)
おお、鏡プレイ…! 佐野くんの主導権を握る手つきと、仁人の拒みつつも身体が正直に反応してしまうもどかしさ、その駆け引きがすごく丁寧でドキドキしました。とくに「目瞑んないで」の囁きが痺れる…! 緊張感と親密さが行き来する距離感が絶妙で、読んでいてどんどん引き込まれました。続きが気になります🌷