テラーノベル
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主「どうも来華です今回はリクエストされたハルナギです。今回は特に指定されなかったのでオリジナル
100パーでやります」
主「それでスタート!」
ハルト「(俺の名は黒神ハルト突然だが俺には好きなやつがいる)」
ナギ「あ~何見てんだ~?(睨み)」
ハルト「いや別にてか自意識過剰かW(この警戒してる猫感がいい)」
ナギ「何ナメてんの~?混種ウイルス打ち込むぞ~?」
ハルト「その前にお前の脳波が死ぬんじゃねの?W」
ナギ「上等だ」
先生「お前たちー?(ニコ)」
ハルト「しゃあねー」
ナギ「チッ」
ハルナギ「じゃーんけーん ポン!」
ハルト「よっしゃー!やっぱり最強のハンバーグー(グー)」
ナギ「ダー!マジかぁ!俺のカミソリチョキが負けるとかありえないからー!(チョキ)」
ハルト「今日ナギのおごりなー」
ナギ「ムー、チっそうがねーな」
ハルト「ごちになります!(なにムーってかわよすぎだろ!)」
ナギ「「調子に乗んなカス」
ハルト「負けてるやつが何言ってんだよW」
ナギ「早くいくぞ~」
ハルト「おう(この恋が叶うことがないのはわかるけどそれでもそれでもナギが好きなのは変わらない)」
数週間後
ザー(豪雨)
ハルト「マジか・・・」
ナギ「今日降るなんて運ないね~」
ハルト「しょうがねー家までダッシュするぞ」
ナギ「了解」
ハルト「俺ここだからお前も来い」
ナギ「いいのか?」
ハルト「このまま濡れてもいいならどうぞ」
ナギ「よる」
ハルト「おけ(よっしゃー!)
ガチャ
ナギ「お邪魔しまーす」
ハルト「お前ちゃんと言えたんだ!」
ナギ「こ〇すぞ?」
ナギ「てかめっちゃ濡れたー」
ハルト「ッ//(めっちゃ透けてるエロ//)」
ナギ「シャワー借りていい?」
ハルト「いいぞ」
ナギ「サンキュー」
ハルト「着替えおいとくわ」
なぎ「わりーな」
ナギ「上がったぞー」
ハルト「・・・(エロ!?)」
ぶかぶかで萌え袖みたいになってる
ハルト「(押さえろ俺//)」
ナギ「何してんだ~(ギュ、抱きつき)」
ハルト「っ//(ブチ)」
ハルト「ナギこっち来い」
ナギ「あ なんだよ」
ボフ
ナギ「は?」
ハルト「もう我慢ならねー//」
ナギ「ちょ//ハルト!?」
ハルト「静かにしろ//(チュ」
ナギ「ンム!?//」
ハルト「カワイ♡」
ナギ「お前//こういうのは好きな人と」
ハルト「お前が好きだ」
ナギ「は?」
ハルト「だから!俺はお前が好きだ!(幻滅されたか)」
ナギ「・・・」
ハルト「わりい今のは忘れ」
ナギ「いいよ//(ボソッ」)
ハルトえ?」
ナギ「だから//俺も好きだって言ってんだよ//バカ//」
ハルト「ほんとにいいのか?俺男だぞ」
ナギ「関係ねえよ//何度も言わすな//バカハルト//」
ハルト「ありがとう(ニコ)」
ナギ「こちらこそ//(テレ)
ハルト「じゃあヤッていいか?当然優しくする」
ナギ「っ//早くやれ//」
ハルト「じゃあ慣らすぞ」
グチュ♡
ナギ「ん//」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡
ナギ「ン//ア♡//」
ハルト「な 慣れたか?」
ナギ「早くイれろ//」
ハルト「いいのか?」
ナギ「早くハルトとつながりたい♡//(グパァ♡ 穴を広げる♡)」
ハルト「っ//かわよすぎるだろ!」
ゴチュン!♡
ナギ「ンオ”!?♡(ビクビク♡)」
パン♡パン♡パン♡パン♡
ナギ「ハルト♡激しっ//♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡ゴチュ♡
ナギ「オ”♡イク♡//」
ハルト「イケ♡(イケボ)」
ナギ「っーー//」
ビュルルー♡
ナギ「ア//アへ♡(コテ♡)」
ハルト「ゲッヤリ過ぎちまった」
ナギ「スースー//」
ハルト「愛してるよナギ(ナデナデ)」
ナギ「んへへ//」
朝
ナギ「あれ?俺寝てた?(ゴキ!)」
ナギ「いったー!」
ハルト「どうした?」
ナギ「お前ヤリすぎ!」
ハルト「ワリーワリー」
ナギ「責任とれよ//]
ハルト「嗚呼幸せにしてやる(ニコ」
主「どうでしたか。ほかにもこういうの書いてほしいのがあったら気軽にコメントしてください。それではまたおつ来!」
コメント
5件
できました
ハルナギ最高!✨ありがとうございます!リクエストでナギユウ出来ますか?