テラーノベル
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red 視点__
『うわ、まって、借金するんだけどここのマス止まったら』
「ふふ、ほら、まわしなよ」
『4来るな!』
そんな事を言っていたら4が来てしまった
借金だ
「おー!運良いんだね」
『いや良くない。』
そして人生ゲームはもう終盤まで来ている
「あ、まずい。50万払う…???」
『あははw』
「い、いや!足りる!」
『えぇ?』
「あ、あぶな、!」
『残り何万あるの?』
「ん、えと、14万、 」
『今こんな事言うのあれかもしんないけど』
『負けた方罰ゲームしない?w』
「え、ッ???」
「卑怯じゃんッ…」
『えへ、良いでしょ?』
「絶対勝つし…」
『よーし、本気出します』
「これに本気とかあるの、?笑」
するとpinが100万貰うというマスに止まった
「やったぁ、!!!」
『は、』
俺の所持金は78万。pinの所持金は114万
え、負ける??
そしてそのままゴールとなりpinが勝った
『待って、待って待って!!!!』
『やっぱり罰ゲーム無し!』
「えへ、やだねー」
『はぁぁぁぁ、、ほら、罰ゲーム言ってよ…』
「んー、」
「じゃ、じゃあ、!」
「キス…して…?///」
え
待って
それ以上の事もするよ?
しちゃうよ?
『は、?』
「だめ、?」
『それ以上の事もしよ?』
「へ、?いや!明日…でしょ、?」
『だって今キスしたら抑えられないよ』
「じゃあ変えるッ」
「ん”ッ?!////」
俺は勢いよくpinの唇に口付けをする
ちょっとだけそれ以上の事をしたい
舌だけ入れてみるか
「んぅ、ふぁッ…♡ 」
「らめッ…ッぅ、ぁ、♡」
『ふぅ、』
「はぁッ、はぁっぁ♡」
『ちょっとそれ以上の事しちゃったわ、♡』
「こ、こんなの…は、別に…良いけど…?///」
『ちょ、そういう話しないで。まじで襲う寸前だから今』
「あ、ごめん、ッ」
やばい
さっきの声思い出しちゃうとゾクゾクしちゃう。
『ふー、人生ゲーム楽しかった。またやろうね』
「うん!」
そろそろ寝る時間だ
pinは朝と変わらず動画を見ている
偶に「えっ」とか言ってたり顔を赤くしたりしている
動画見てそんな反応出来るなら、本番は声出まくりでしょ
あー、想像するだけでやばい
『pin』
後ろから肩を叩くとビクッと驚いている
「あッ?!」
「あ、red…!」
『そろそろ寝るよ』
「ん、!寝る!」
『えらいね』
ぽんぽんと頭を撫でると「えへへ」と声を出している
『ねぇ、明日の準備、出来てる?』
「ま、まぁ、動画いっぱい見たし、ちょっと練習もした、!」
『練習もしたんだ。偉いね』
「うゅ、!明日、楽しみにしてる、…!」
『あぁ、まじで好きだよpin』
「ん、?俺もすき」
そして2人でベッドの中に入る
「あったかぃ、」
『ね、』
『おやすみね』
「ぇ、」
「ま、まだ、寝ないで…」
「もうちょっと、!話そ…?」
『ちょっとだけね?』
「ありがとぉ、!」
「ねぇ、あのさ、?」
『なぁに』
「redの、前居た彼女さんって、今はどういう関係なの、?」
『あー、pinに言っちゃうのは早いと思うけど、怪しく思われたら嫌だから言うね』
『その、女、自殺したんだ』
「え、」
『でも俺は悲しくなかったけどね。好きでも無かったし』
「なんで自殺なんか、?」
『なんか、あの女の日記に、辛い。とか死ねとか書いてあったらしい』
「こわ、」
『でも、安心して。初恋というか、今1番好きなのはpinだよ』
「…うれしぃ、///」
『ねぇねぇ、もし俺が他の男とか女と浮気したらどうする?』
「え」
「生きていけないかも…」
「え、?浮気しないでよ…?してるの、?やだ、ッ…グスッ」
『え?!してないよ?!pin、!』
『泣かないで…ごめんね、こんな話しちゃって、』
『pinだけだよ。大好き。離れないよ。浮気なんて絶対しない。』
「うぅ、ほんと…?」
『だって、今付き合ってるって事は両思いって事でしょ?』
「そ、そっか…、!ごめんね…」
「もしredと離れちゃったら…寂しくて…怖くて…」
『そんな事想像しないで、?もっといい事想像してよ、幸せな事ね?』
「うん、」
『さて、そろそろ寝ようか』
「ん、!」
「ぎゅーして」
『ぎゅーして寝るの?』
「うん!」
『はい、ぎゅー』
「んー、ッ…おやすみ…」
『おやすみねpin。』
翌日 朝
『ん、おはよ』
隣ではスースーと寝息を立て寝ているpinが居る
まるで天使だ
起こさないように、そーっと起きる
昼
俺は黙々と昼ご飯を作っている
未だにpinは起きて来ない
今日は唐揚げと海老フライを作っている
俺の好物とpinの好物だ
「ふ、ぁ〜…おはよぉ、red…」
『あ!おはよお!』
寝癖がピンッと立っていて可愛い
『お昼ご飯たべる?』
「ん!たべるぅー!」
『今日は唐揚げと海老フライです』
「え!やったぁ!!」
「いただきまーす!!!」
目をキラキラと光らせ海老フライを半分食べ尽くす
そしてpinは唐揚げに目を付け2、3個勢い良く食べ進めていく
『おいひ、』
「まじおいしぃ」
「唐揚げおいしすぎ」
『ほんと?!ありがと!』
「あッ、てか、今日何時くらいに、その、アレするの…?」
『もしかして期待してんの?』
「うん、」
『いつやりたい?』
「夕方くらいから、!」
『分かった。楽しみにしてる』
「ふぅ、ごちそーさま!」
『ん、お皿片付けとくからなんかしといていいよ』
「んーん、自分で片付ける」
『ほんと?偉いね』
「いっぱい褒めて!」
『いっぱい偉いことしたらいっぱい褒めてあげる』
「ほんと!偉い事めっちゃするね!」
『んふ、頑張ってね。』
午後3時
『pin〜?』
返事が返ってこない
様子を見に行くと動画を見ている様だ
耳が赤い
少しぐらい構ってくれても良いじゃん
もし、今襲ったらどうなるんだろう
『pin』
「ひッ、?!」
「redか、なあに?」
『ドサッ』
「へっ、?」
『ちょっと抑えられない』
「え?ま、まって、心の準備が、!」
俺は慣れた手つきでpinの服を脱がしていく
pinは抵抗せずにちゃんと従っている
心の準備出来てない癖に従うんだな、と俺は思っている
コリコリとpinの上の2つの物を触る
まだ開発してないから、だと思うけど
あんまり感じてないみたい
『上あんまり感じない?』
「う、わかんない、」
『じゃあ下慣らしてくね』
pinの下の物は既に濡れていて
とても滑る状態だった
動画を見てて興奮していたのだろう
グチュグチュと音を立てpinは興奮しているのだろうか、吐息と喘ぎ声が少し聞こえる
「ふッ、ぅ、…///」
『声我慢しないでね』
「ん、ッ……///」
「あぐッぅ?!////きもちッ…///」
『声上げたね。どーお?気持ちいい?』
「う”ッぅ、きもちいっ///」
『穴、指いれるね』
「あ、あなぁ、?////」
pinの穴に指を1本いれる
「い”ッ、…////」
痛いらしい
初めてだもんね
ローション付ければ良かったか
『あ、ちょっとまってね。』
一回指を抜きローションをかける
さっきいれたせいかローションをかけたせいか、
するっと入っていく
「ふぅ、ぅう、」
『ほら、動かすからね』
指を上下に動かしたり中を掻き混ぜたりする
pinは声を荒らげて涙目になっている
「あ”ッぁッ♡ひゅッ、ぅ♡」
指1本だけでこんなになってしまったら、俺のをいれたらどうなるんだろうと考えると
ゾクゾクしてくる
そして何も言わずに指を2本にする
「んっ、♡らめッ…♡」
『だめなの?辞めるよ?』
「ぃ、や、ちがう♡」
俺は一回指を抜く
「っ、ぅ?…」
「もっと、やって、」
『やるよ?』
そして指を3本にし、奥に指を押し込む
「あぐッ?!♡♡♡うっぅぁ♡」
『痙攣しそうだね』
現時点で少し足が震えている
腰も浮かしちゃって可愛い
「redぁ、♡♡も”ッ、と…♡」
『俺のはまだいれないよ』
「な、んでぇ、?♡」
『慣れないとね』
『pinは最初からこれが入ると思う?』
と言いpinに俺の完全に勃っている物を見せる
「はいりゅ、し…♡」
『へぇ?でもまだ指3本しかいれてないから、もう一本入れて大丈夫だったら俺のいれてあげる』
だがまだ3本のままにし、乱暴に掻き乱し指をバラバラに奥で動かす
「あ”ぁ?!♡♡♡♡らめッ、イっ♡♡♡♡くぅ、♡♡♡」
『イきなよ』
「ぅう、、~~♡♡♡♡はぁッ、♡♡しぬッう♡♡♡ 」
『あー、この調子じゃ俺のはいれられないかな』
「やだッ♡♡やらぁ、♡♡redのほしッ…♡あ”ぁッん、♡♡♡」
『俺もあげたいけどね?pinが壊れちゃうから』
「こわれりゅッ♡♡こわれた、い♡♡」
『…今回は、なーし♡』
「んぇ、ぇ、?♡♡♡」
『もう一本いれるからこれで我慢して?♡』
あーやばい。ゾクゾクする
上目遣いに涙目。だめだ。理性が保てない
でも、焦らしたい。いじめたい。
4本目をいれ、さっきより激しく奥に突いたり、グチュグチュと凄い音を立て中を乱す
「ん”ぁぁ♡♡♡♡~~~~~~♡♡♡♡イったばっか、だかりゃぁ、!♡♡♡」
「redぁ、!♡♡♡うぁぁ♡♡ふぁッ♡~♡とまんにゃッ?!♡♡♡」
『うわー、エロ♡』
「red、ちゅッ♡♡♡してぇ、?♡♡♡」
『ん、』
「あふッぅ♡♡♡ふ、ぁッん、♡♡♡」
下からの快楽とpinの口を俺の唇で塞がれて、喘ぎ声が隙間から漏れて
pinの息が俺の口の中に入ってくる
熱い。
pinは涙を流しながら目を上に向かせて白目になっている
あー、可愛い、
『俺のいらないねもう♡』
「いりゅ、!ほしぃ♡♡♡~~~~♡んん、ッ♡♡♡」
『今日はあげないよ?次したらあげるよ』
『次やるかは分からないけど〜笑』
「やらッぁ、♡♡つぎもッ、redとやりゅ♡♡♡redのほしぃもん♡♡」
『そっかそっか♡じゃあ次はあげるからね?♡』
「う、んッ!♡♡♡んッ”ぁ♡♡♡ぐッぁ♡♡~~~~~♡♡♡」
「ふぅッあッが♡♡♡ん、」
『あれ、寝た?』
『ねーぇ、起きてよ』
pinは寝ているのだが、身体はビクビクと動いており呼吸が荒い
もう、これで俺の物?
いやでも、まだだ、もっともっと、もっと!
俺に堕ちてほしい…♡
『pin、次はもっとやろーね♡』
おわり
続き出します
コメント
12件
えぐいです神作品すぎます………🥹🥹初めて主様の作品を読んだのですがすっかりハマりました!最高です🙌🏻🙌🏻🙌🏻🙌🏻🙌🏻🙌🏻🙌🏻🙌🏻🙌🏻🙌🏻
えrrrrrrrrrrrrrっろ、、、pinかわち!??
ッへ、⁉️、、、⁉️ッッす、ッえ❓ッはいッ⁉️👀エッッッちぃでぇマジで👀💧❗なんなん神作品過ぎるくんじゃん‼️🫠💖💖コレ鬼ヤバい沼りやがりますケド‼️‼️‼️👀💖💖💖ちょっと水ん中潜ってきまス👋🏽👋🏽